感想一覧
▽感想を書く作品拝読し、考えさせられました。2度読み返して、しかしこの一連の事象について「危ないかも」と思うのもむべなるかな。と思います。
関わった全ての方に言いたいのは、今回の問題に対して「正解」や「不正解」はないであろうことです。今回の対応にも何がしかの後悔は残ったでしょうし、もし別の判断をしていたらそれもまた、後悔のもとになったろうと思うのです。
だから、という言い方もだいぶおかしいですが、そこから感じ学んだことを、失敗であるとか、難しいよねのひとことで流すのではなく、若人の文芸への参加の、一つのケーススタディとして、フラットな目線で、これこれこうでこうであった。ということは事実として覚えておいて、ならどうすればもっと良いかを個人で考える機会としてしまったほうが、皆のためになるだろうと思うのです。
ものすごく乱暴な言い方をすれば、ものを書くのに早かったり遅かったりすることはありません。ならば、今回はご遠慮いただいたお若い方も含め、どうするのがもっと良いであろうか?と考える、貴重な経験になった、そう考えるのがいいと思います。
そしてなろうの読者でもある私としては、いつの日か何の心配もなく作品に落とし込んで発表する機会を持とうと、そういう方向に進んでくれるならこれほどありがたいことはありません。
全く後悔のない人生などありませんから。その都度の後悔や、頭を悩ませたご経験は、何物にも代え難い価値ある悩みであった。そういうふうにとらえて、出来事を反芻しながら次のチャンスを待つほうがいいと思います。何が正しかったか、ではなく、もっとよい選択肢を取りうるか?それをじっくり考えても損ではないと思います。そのお若い方の作品も、読めることをいち読者として楽しみにしていようと思います。あえて言いましょう。ナイス煩悶であった、と。最大限の敬意を込めてコメントさせていただきます。
関わった全ての方に言いたいのは、今回の問題に対して「正解」や「不正解」はないであろうことです。今回の対応にも何がしかの後悔は残ったでしょうし、もし別の判断をしていたらそれもまた、後悔のもとになったろうと思うのです。
だから、という言い方もだいぶおかしいですが、そこから感じ学んだことを、失敗であるとか、難しいよねのひとことで流すのではなく、若人の文芸への参加の、一つのケーススタディとして、フラットな目線で、これこれこうでこうであった。ということは事実として覚えておいて、ならどうすればもっと良いかを個人で考える機会としてしまったほうが、皆のためになるだろうと思うのです。
ものすごく乱暴な言い方をすれば、ものを書くのに早かったり遅かったりすることはありません。ならば、今回はご遠慮いただいたお若い方も含め、どうするのがもっと良いであろうか?と考える、貴重な経験になった、そう考えるのがいいと思います。
そしてなろうの読者でもある私としては、いつの日か何の心配もなく作品に落とし込んで発表する機会を持とうと、そういう方向に進んでくれるならこれほどありがたいことはありません。
全く後悔のない人生などありませんから。その都度の後悔や、頭を悩ませたご経験は、何物にも代え難い価値ある悩みであった。そういうふうにとらえて、出来事を反芻しながら次のチャンスを待つほうがいいと思います。何が正しかったか、ではなく、もっとよい選択肢を取りうるか?それをじっくり考えても損ではないと思います。そのお若い方の作品も、読めることをいち読者として楽しみにしていようと思います。あえて言いましょう。ナイス煩悶であった、と。最大限の敬意を込めてコメントさせていただきます。
暇庭宅男様
丁寧な感想をお寄せくださり、ありがとうございます。
「正解や不正解はない」というお言葉、そして今回の出来事を一つのケーススタディとして捉え、そこから次に活かしていこうという視点、とても印象的に読ませていただきました。
若人の未来や、創作の明日を案じるお気持ちが伝わってきて、とても素晴らしい考え方だと感じます。
私自身、短い時間ではありましたが、その若い方と作品に触れたとき、「若いのにこんなに書けるなんて!」と驚いたことを覚えています。
そこには期待や羨望のような気持ちもありました。若いって羨ましい、という思いもあったのかもしれませんね(笑)。(*´ω`*)
おっしゃる通り、今回の出来事が、それぞれにとって次の創作へと繋がる経験になればいいな、と私も思っています。
そして、いつかまた安心して作品として発表される日が来るなら、私も一読者として楽しみに待っていたいです。
>ナイス煩悶であった、と。最大限の敬意を込めてコメントさせていただきます。
この暇庭宅男様の素晴らしいお言葉、暗くなってしまった皆様の胸のうちを照らす太陽のようです!
心のこもったコメントを、本当にありがとうございました。(*人´ω`*)
丁寧な感想をお寄せくださり、ありがとうございます。
「正解や不正解はない」というお言葉、そして今回の出来事を一つのケーススタディとして捉え、そこから次に活かしていこうという視点、とても印象的に読ませていただきました。
若人の未来や、創作の明日を案じるお気持ちが伝わってきて、とても素晴らしい考え方だと感じます。
私自身、短い時間ではありましたが、その若い方と作品に触れたとき、「若いのにこんなに書けるなんて!」と驚いたことを覚えています。
そこには期待や羨望のような気持ちもありました。若いって羨ましい、という思いもあったのかもしれませんね(笑)。(*´ω`*)
おっしゃる通り、今回の出来事が、それぞれにとって次の創作へと繋がる経験になればいいな、と私も思っています。
そして、いつかまた安心して作品として発表される日が来るなら、私も一読者として楽しみに待っていたいです。
>ナイス煩悶であった、と。最大限の敬意を込めてコメントさせていただきます。
この暇庭宅男様の素晴らしいお言葉、暗くなってしまった皆様の胸のうちを照らす太陽のようです!
心のこもったコメントを、本当にありがとうございました。(*人´ω`*)
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月08日 19時15分
う~ん、やはり未成年との接触は軽率だったのか……。
とはいえあれだけ危うい存在を放置というのもまた微妙。コミュニティを築き守りたくもなるというものでしょう。
ですが今回の件はそれが裏目に出てしまったということでしょうか。保護しようとした者にその資格がないと責められれば返す言葉もないですからね。
とはいえここは未成年者の居てよい場所に在らずと退会を督すのもまた何かが違う気が。なんとも判断が難しいです……。
対して作品の方は成人作者による創作ですので不具合があれば全くの別物に変えることが可能。但し本来の意義が失われることになるのですが。
まるでテセウスの船ですね……。
とはいえあれだけ危うい存在を放置というのもまた微妙。コミュニティを築き守りたくもなるというものでしょう。
ですが今回の件はそれが裏目に出てしまったということでしょうか。保護しようとした者にその資格がないと責められれば返す言葉もないですからね。
とはいえここは未成年者の居てよい場所に在らずと退会を督すのもまた何かが違う気が。なんとも判断が難しいです……。
対して作品の方は成人作者による創作ですので不具合があれば全くの別物に変えることが可能。但し本来の意義が失われることになるのですが。
まるでテセウスの船ですね……。
戯言士様
感想をお寄せくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、未成年の方との関わりについては、どこまでが見守りで、どこからが軽率なのか、本当に判断が難しいところだと思います。
守ろうとする気持ちもあれば、距離を取るべきだという考えもあり、そのどちらにも一理があるのだろうと感じています。
だからこそ、今回はどちらも正しく、どちらも間違いではなかったと私は思うのですが……やはり、作品が跡形もなく消えてしまうのは、退会された方の時にも感じた寂しい気持ちで胸が苦しくなります。
また、作品について触れてくださった「テセウスの船」の例え、とても印象的でした。
確かに、名前や設定、内容などを少しずつ変えていくと、それはもう同じ作品なのかどうか……と考えてしまいますね。
ただ、私はひとつ思うことがあります。
作品というものは、作者だけで完結するものではなく、それを受け取る読者がいてこそ、ひとつの形として完成するものなのではないか、と。
そして、その作品をどう受け取るのかは、きっと読者様それぞれなのだと思います。
たとえ形が変わっても、その船を作り上げた時のみんなの気持ちは尊いものであった、そう感じてもらえるような未来を願いたいですね。
こうして様々な視点から考えていただけること自体が、とてもありがたいことだと感じています。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。m(_ _)m
感想をお寄せくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、未成年の方との関わりについては、どこまでが見守りで、どこからが軽率なのか、本当に判断が難しいところだと思います。
守ろうとする気持ちもあれば、距離を取るべきだという考えもあり、そのどちらにも一理があるのだろうと感じています。
だからこそ、今回はどちらも正しく、どちらも間違いではなかったと私は思うのですが……やはり、作品が跡形もなく消えてしまうのは、退会された方の時にも感じた寂しい気持ちで胸が苦しくなります。
また、作品について触れてくださった「テセウスの船」の例え、とても印象的でした。
確かに、名前や設定、内容などを少しずつ変えていくと、それはもう同じ作品なのかどうか……と考えてしまいますね。
ただ、私はひとつ思うことがあります。
作品というものは、作者だけで完結するものではなく、それを受け取る読者がいてこそ、ひとつの形として完成するものなのではないか、と。
そして、その作品をどう受け取るのかは、きっと読者様それぞれなのだと思います。
たとえ形が変わっても、その船を作り上げた時のみんなの気持ちは尊いものであった、そう感じてもらえるような未来を願いたいですね。
こうして様々な視点から考えていただけること自体が、とてもありがたいことだと感じています。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。m(_ _)m
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月08日 19時03分
いろいろ考え方はあると思いますが。
未成年の作者が実名に近いと思われるハンドルネームで、危うさを感じるようなものを書いたなら、止めるのは大人の責任だと思います。
文章一つ、写真1枚。一度公開したら何処かに残り、完全に消すことはできない。インターネットは子供が安全に使えるような物じゃありません。実際、若い衆が投稿一発で人生終わらせる事件も発生しています。過去の投稿が将来人生の足を引っ張る可能性だってあります。賢くても子供は子供。危ないんです。
私がひどいの伝道師として創作で許されるギリギリの線を攻められるのも、将来のないオッサンだからできる事。未来のある子供は危険な場所から一線退いて、親の庇護下でもっと安全な楽しみを段階的に学んでもらいたい。
危ない場所で遊ぶ子供は、ぶん殴ってでも止めるのが大人。
子供の成長は速い。数年なんてあっという間です。
待ちましょう。大人になって再登場するのを。
かぐつち・マナぱ様 ぐっじょーぶ!
未成年の作者が実名に近いと思われるハンドルネームで、危うさを感じるようなものを書いたなら、止めるのは大人の責任だと思います。
文章一つ、写真1枚。一度公開したら何処かに残り、完全に消すことはできない。インターネットは子供が安全に使えるような物じゃありません。実際、若い衆が投稿一発で人生終わらせる事件も発生しています。過去の投稿が将来人生の足を引っ張る可能性だってあります。賢くても子供は子供。危ないんです。
私がひどいの伝道師として創作で許されるギリギリの線を攻められるのも、将来のないオッサンだからできる事。未来のある子供は危険な場所から一線退いて、親の庇護下でもっと安全な楽しみを段階的に学んでもらいたい。
危ない場所で遊ぶ子供は、ぶん殴ってでも止めるのが大人。
子供の成長は速い。数年なんてあっという間です。
待ちましょう。大人になって再登場するのを。
かぐつち・マナぱ様 ぐっじょーぶ!
- 投稿者: クレイジーエンジニア
- 40歳~49歳 男性
- 2026年 03月07日 05時47分
クレイジーエンジニア様
感想をお寄せくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
未成年の方が関わる場合には、大人側の配慮や責任がより大きくなるという点、私も大切な視点だと思います。
インターネットは便利で楽しい場所でもありますが、一度公開されたものが思わぬ形で残ってしまうことも確かにありますよね。
だからこそ、慎重さも必要ですし、今回の出来事もいろいろな立場から考えるきっかけになったのだろうと、自分のことも踏まえて感じています。
子どもの個人の自由や意思を尊重しつつ、何が良いことなのか、何が悪いことなのか、経験を積んだ大人がアドバイスし、過保護になり過ぎず、自律を促すような絆を育んでいきたいものです。
また、おっしゃる通り、時間が経てば状況も変わり、また新しい形で創作に戻って来られることもあるのかもしれませんね。
そういう未来を、温かく待てたらいいなと思います。
お読みくださり、ありがとうございました。
ぐっじょーぶのお言葉、ありがとうございます〜♪(。•̀ᴗ-)b✧<これからも、ひどいの伝道師としてのご活躍をひどく応援させていただきますね♡
感想をお寄せくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
未成年の方が関わる場合には、大人側の配慮や責任がより大きくなるという点、私も大切な視点だと思います。
インターネットは便利で楽しい場所でもありますが、一度公開されたものが思わぬ形で残ってしまうことも確かにありますよね。
だからこそ、慎重さも必要ですし、今回の出来事もいろいろな立場から考えるきっかけになったのだろうと、自分のことも踏まえて感じています。
子どもの個人の自由や意思を尊重しつつ、何が良いことなのか、何が悪いことなのか、経験を積んだ大人がアドバイスし、過保護になり過ぎず、自律を促すような絆を育んでいきたいものです。
また、おっしゃる通り、時間が経てば状況も変わり、また新しい形で創作に戻って来られることもあるのかもしれませんね。
そういう未来を、温かく待てたらいいなと思います。
お読みくださり、ありがとうございました。
ぐっじょーぶのお言葉、ありがとうございます〜♪(。•̀ᴗ-)b✧<これからも、ひどいの伝道師としてのご活躍をひどく応援させていただきますね♡
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月08日 18時52分
かぐつち・マナぱ様。
考えさせられるとても良いエッセイありがとうございます。
私はその作品を書いた人が気の毒でなりません。
何より作品を楽しくみんなのために色んなストーリーを考えていた作品を削除しなければならない、作者様の心痛を想うと、胸が痛みます。
その人がせっかくみんなのためにこの後、どういうシーンを書こうか、このキャラをどうやって楽しませようかと、あれこれ構築していたと本人から聞きました。
私が聞いた限り、健全でとても明るく楽しい内容でした。
その楽しい世界をかんがみない、単なる「危険な一作だから排除したら?」と、世間ではそうだからと簡単に言う人たちは、その人自身の作品に対する想いを考えてないか、たかが1作に過ぎないとハナから何とも思ってないのかもしれません。
もしくはその方達は、本当に万が一、作者のために敢えて削除したほうがいいよと思いやりでいったのかもしれない。
本心はわかりません。
ただ、明らかに作者は深く傷つきました。
だから、思い当たる人はどうか作者を励ましてあげて欲しいものです。
その人自身が傷つけられて落ち込んでいる気持ちを、ほんの少しでも考えて欲しいと願わずにはいられません。
また、それを楽しみに作品をまっていた人の気持ちも。
これは私自身の偏った意見かもしれませんが、書かずにいられませんでした。
失礼いたしました。
m(__)m
考えさせられるとても良いエッセイありがとうございます。
私はその作品を書いた人が気の毒でなりません。
何より作品を楽しくみんなのために色んなストーリーを考えていた作品を削除しなければならない、作者様の心痛を想うと、胸が痛みます。
その人がせっかくみんなのためにこの後、どういうシーンを書こうか、このキャラをどうやって楽しませようかと、あれこれ構築していたと本人から聞きました。
私が聞いた限り、健全でとても明るく楽しい内容でした。
その楽しい世界をかんがみない、単なる「危険な一作だから排除したら?」と、世間ではそうだからと簡単に言う人たちは、その人自身の作品に対する想いを考えてないか、たかが1作に過ぎないとハナから何とも思ってないのかもしれません。
もしくはその方達は、本当に万が一、作者のために敢えて削除したほうがいいよと思いやりでいったのかもしれない。
本心はわかりません。
ただ、明らかに作者は深く傷つきました。
だから、思い当たる人はどうか作者を励ましてあげて欲しいものです。
その人自身が傷つけられて落ち込んでいる気持ちを、ほんの少しでも考えて欲しいと願わずにはいられません。
また、それを楽しみに作品をまっていた人の気持ちも。
これは私自身の偏った意見かもしれませんが、書かずにいられませんでした。
失礼いたしました。
m(__)m
星野 満様
感想をお寄せ下さり、ありがとうございます。
作者様のことを思ってくださるお気持ち、とても伝わってきました。
作品というものは、書く側にとっても、読んでくださる方にとっても、たくさんの時間や想いが重なって生まれるものなので、それがこうした形になってしまったことには、やはり胸が痛む部分がありますね。
一方で、今回のことは、それぞれがそれぞれの立場で「守ろう」と思った結果でもあったのかもしれない、とも感じています。
だからこそ、簡単に誰かが悪かったと言い切れるようなことでもなく、とても難しい出来事だったのだと思います。
それでも、作者様が大切に作品を作っていたことや、それを楽しみにしていた読者の方がいたことは、きっと確かなことですよね。
こうして星野様のように作者様のことを気にかけてくださる方がいること自体、とても温かいことだと感じました。(*´ω`*)
丁寧なお言葉を、本当にありがとうございました。m(_ _)m
感想をお寄せ下さり、ありがとうございます。
作者様のことを思ってくださるお気持ち、とても伝わってきました。
作品というものは、書く側にとっても、読んでくださる方にとっても、たくさんの時間や想いが重なって生まれるものなので、それがこうした形になってしまったことには、やはり胸が痛む部分がありますね。
一方で、今回のことは、それぞれがそれぞれの立場で「守ろう」と思った結果でもあったのかもしれない、とも感じています。
だからこそ、簡単に誰かが悪かったと言い切れるようなことでもなく、とても難しい出来事だったのだと思います。
それでも、作者様が大切に作品を作っていたことや、それを楽しみにしていた読者の方がいたことは、きっと確かなことですよね。
こうして星野様のように作者様のことを気にかけてくださる方がいること自体、とても温かいことだと感じました。(*´ω`*)
丁寧なお言葉を、本当にありがとうございました。m(_ _)m
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月08日 17時40分
みんなで楽しむはずだったモノが、この様な形で終わってしまって……………。
そこには何の悪意もなく、善意だけじゃなく、ひょっとしたら克己心や向上心なんかもあったかも知れないけど、それでもやはり悪意はなく害意もなく。
なのにこんな形で……………(o;ω;o)
悲しいね、ホントに……………。
そこには何の悪意もなく、善意だけじゃなく、ひょっとしたら克己心や向上心なんかもあったかも知れないけど、それでもやはり悪意はなく害意もなく。
なのにこんな形で……………(o;ω;o)
悲しいね、ホントに……………。
ご感想をありがとうございます。
本当に、その通りですね…。
みんなで楽しむはずだったものが、こうして想いの交錯や配慮のすれ違いで終わってしまうのは、とても悲しいことです……
善意や向上心、克己心があったとしても、結果として思わぬ形になってしまうこともあるのだなと、今回のことで改めて感じました。
それでも、こうして振り返り、考えだけでなく、それぞれの寂しさも共有できること自体が、少しだけ希望の光のように思えます。(*´ω`*)
温かいお言葉をありがとうございました。
::>
本当に、その通りですね…。
みんなで楽しむはずだったものが、こうして想いの交錯や配慮のすれ違いで終わってしまうのは、とても悲しいことです……
善意や向上心、克己心があったとしても、結果として思わぬ形になってしまうこともあるのだなと、今回のことで改めて感じました。
それでも、こうして振り返り、考えだけでなく、それぞれの寂しさも共有できること自体が、少しだけ希望の光のように思えます。(*´ω`*)
温かいお言葉をありがとうございました。
::>
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月06日 20時01分
どのレベルでの注意喚起だったのかは分かりませんが、これは親族からの書き込みだったということでしょうか。後に、その未成年投稿者が脱会しているということは。
本名に近いユーザー名というのが危険なら、改名もありだとは思いますが、ディテールを知らないので、判断の難しいところ。
一番気を付けたいのは、何かあったときに、未成年者である本人よりも、それに関わった大人たちの態度なのかなとも思います。ただの企画のパーティーのようなもので、どうこういうのもどうかと思いますが、万が一の際に、ちゃんと大人たち側が責任を取る気があるのなら、注意してきた側にも「うっせーよ、黙ってろ」と言えますが、そうでない場合は……。
だいぶ的外れなコメントかもしれませんが、的外れだったら削除でOKです。
本名に近いユーザー名というのが危険なら、改名もありだとは思いますが、ディテールを知らないので、判断の難しいところ。
一番気を付けたいのは、何かあったときに、未成年者である本人よりも、それに関わった大人たちの態度なのかなとも思います。ただの企画のパーティーのようなもので、どうこういうのもどうかと思いますが、万が一の際に、ちゃんと大人たち側が責任を取る気があるのなら、注意してきた側にも「うっせーよ、黙ってろ」と言えますが、そうでない場合は……。
だいぶ的外れなコメントかもしれませんが、的外れだったら削除でOKです。
ご感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、何がどのレベルで注意喚起されたのか、そのディテールなどが、外からは分かりにくいことが多いですよね…(´・ω・`)<詳しくお話できず、申し訳ありません。
ただ今回の件では、関わる大人がどう責任を持つか、という点も非常に大切で、それがしっかりしていれば、注意した側も安心して行動できるのだと思います。
人と人との関わりという目に見えないやり取りに、こうして整理して考えてくださるコメントは、とても参考になります。
的外れだなんてことは全くありません。(*人´ω`*)
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
おっしゃる通り、何がどのレベルで注意喚起されたのか、そのディテールなどが、外からは分かりにくいことが多いですよね…(´・ω・`)<詳しくお話できず、申し訳ありません。
ただ今回の件では、関わる大人がどう責任を持つか、という点も非常に大切で、それがしっかりしていれば、注意した側も安心して行動できるのだと思います。
人と人との関わりという目に見えないやり取りに、こうして整理して考えてくださるコメントは、とても参考になります。
的外れだなんてことは全くありません。(*人´ω`*)
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月06日 19時58分
かぐつち・マナぱ様のご意見を伺いまして、胸が痛くなる思いです。関わった誰もが、きっと仲間を守りたかったのだと思うのです。でも、その仲間の何を優先して守りたかったのかが、違っていたのですね。身の安全だったのか、立場だったのか、それとも作品だったのか、絆の証だったのか。
また笑い合って共に創作出来る日が来ることを願っています。
また笑い合って共に創作出来る日が来ることを願っています。
温かい感想をありがとうございます。
本当におっしゃる通りで、関わった皆がそれぞれの立場や思いで、仲間や作品を守ろうとしていたのだと思います。
その「守りたいもの」が人によって少しずつ違ったために、想いが交錯してしまったのでしょうね……
それでも、こうして振り返り、考えを共有できること自体が大切な時間だと感じます。(*´ω`*)<世の中には、自分の考え以外は認めないような方もいらっしゃると想いますので…
またいつか、笑い合いながら共に創作できる日が来ることを、私も願っています。(人*´∀`)。*゜+<温かいお言葉をありがとうございました。
本当におっしゃる通りで、関わった皆がそれぞれの立場や思いで、仲間や作品を守ろうとしていたのだと思います。
その「守りたいもの」が人によって少しずつ違ったために、想いが交錯してしまったのでしょうね……
それでも、こうして振り返り、考えを共有できること自体が大切な時間だと感じます。(*´ω`*)<世の中には、自分の考え以外は認めないような方もいらっしゃると想いますので…
またいつか、笑い合いながら共に創作できる日が来ることを、私も願っています。(人*´∀`)。*゜+<温かいお言葉をありがとうございました。
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月06日 19時47分
後書き欄で「拙い言葉ばかりを並べたエッセイ」と書いてありますが、全然拙いとは思っていません。
かぐつち・マナぱ様が素直な気持ちをつづったエッセイだとわたしは思うのです。
「あれが正しい」「これはこうじゃないとダメ」といった意見のぶつかり合いはよくあります。
わたしも止められるのならば、なるべく早い段階で止めてあげたかった。
しかし、いつ自分にも降りかかってくることもあるかもしれない。
例え趣味であっても楽しく活動したいですよね。
拙い感想で申し訳ございません。考えさせられるエッセイでした。
かぐつち・マナぱ様が素直な気持ちをつづったエッセイだとわたしは思うのです。
「あれが正しい」「これはこうじゃないとダメ」といった意見のぶつかり合いはよくあります。
わたしも止められるのならば、なるべく早い段階で止めてあげたかった。
しかし、いつ自分にも降りかかってくることもあるかもしれない。
例え趣味であっても楽しく活動したいですよね。
拙い感想で申し訳ございません。考えさせられるエッセイでした。
拙いなんて、とんでもありません。(*´ω`*)<むしろ、温かい感想をありがとうございます。
こうして丁寧に読んでくださる方がいると思うと、書いてよかったなと感じております。
おっしゃる通り、創作の場では「これが正しい」「こうでなければ」といった意見がぶつかることも少なくありません。
だからこそ、互いに気を配りながら、それでも楽しく活動できる場でありたいですよね。
こうして考えてくださること自体が、作品や場を大切に思う、楠木 翡翠様のお気持ちの表れだなと、とても嬉しく感じました。
温かいお言葉、本当にありがとうございました。(ꈍᴗꈍ)
こうして丁寧に読んでくださる方がいると思うと、書いてよかったなと感じております。
おっしゃる通り、創作の場では「これが正しい」「こうでなければ」といった意見がぶつかることも少なくありません。
だからこそ、互いに気を配りながら、それでも楽しく活動できる場でありたいですよね。
こうして考えてくださること自体が、作品や場を大切に思う、楠木 翡翠様のお気持ちの表れだなと、とても嬉しく感じました。
温かいお言葉、本当にありがとうございました。(ꈍᴗꈍ)
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月06日 19時43分
とても難しい問題ですよね。
発信することの責任やリスクは、知らないところで大きくなっていたりもします。
当事者は「このくらい平気」と思っていても、旭川事件のようにどうしてそこまでになったのかと思わざることも昨今は多く、神経質になるのも分かりますし……。
とは言え、萎縮していては新しい物語を世に産み落とせないのもまた事実。
みてみんも実写に準ずるものが禁止となった流れもあり、激動のこの時代は常に価値観のアップデートが求められる、そんな時代かも知れません。
(。ŏ﹏ŏ)
発信することの責任やリスクは、知らないところで大きくなっていたりもします。
当事者は「このくらい平気」と思っていても、旭川事件のようにどうしてそこまでになったのかと思わざることも昨今は多く、神経質になるのも分かりますし……。
とは言え、萎縮していては新しい物語を世に産み落とせないのもまた事実。
みてみんも実写に準ずるものが禁止となった流れもあり、激動のこの時代は常に価値観のアップデートが求められる、そんな時代かも知れません。
(。ŏ﹏ŏ)
おっしゃる通り、今の世の中は便利な反面、思わぬ危険がら潜んでいることがありますよね……だからこそ、慎重にならざるを得ない気持ちも、十分に理解できます。
しかし、萎縮しすぎてしまうと創作だけでなく、リアルの人と人との関わりも、ギクシャクしてしまうかも知れませんね…。
激動の時代の中で価値観やルールが変わっていくのは避けられませんが、だからこそ大切にしたいものだと思いました。
こういうお話を読ませていただくと、私もあらためて、自分の作品と向き合うことの意味を考えさせられます。
ご感想、ありがとうございました!(*人´ω`*)
しかし、萎縮しすぎてしまうと創作だけでなく、リアルの人と人との関わりも、ギクシャクしてしまうかも知れませんね…。
激動の時代の中で価値観やルールが変わっていくのは避けられませんが、だからこそ大切にしたいものだと思いました。
こういうお話を読ませていただくと、私もあらためて、自分の作品と向き合うことの意味を考えさせられます。
ご感想、ありがとうございました!(*人´ω`*)
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月06日 19時38分
とても考えさせられるお言葉です。沢山の「ただしさ」や「やさしさ」があふれると、ぶつかり合ってしまいますね。
人生、もっとはやく何とか出来なかったか、もっと方法がなかったのか考えることばかりです。
みんなにとっての"良い"は、難しいですね。
読ませて頂きまして誠にありがとうございました。
m(_ _)m
人生、もっとはやく何とか出来なかったか、もっと方法がなかったのか考えることばかりです。
みんなにとっての"良い"は、難しいですね。
読ませて頂きまして誠にありがとうございました。
m(_ _)m
感想をお寄せ下さり、ありがとうございます。
本当におっしゃる通りで、「ただしさ」や「やさしさ」は本来とても大切なものなのに、それが重なり合うと、時にぶつかってしまうことがあるのだなと感じました。(´・ω・`)
そして、後になってから「もっと別の方法があったのでは」と考えてしまうことも、きっと誰にでもあることなのかもしれませんね。
それぞれが思う良いを大切にしながら、少しずつ折り合いを探していくしかないのだろうな……と、今回のことでも改めて思いました。
こちらこそ、丁寧に読んでいただき、温かいお言葉をありがとうございました。m(_ _)m
本当におっしゃる通りで、「ただしさ」や「やさしさ」は本来とても大切なものなのに、それが重なり合うと、時にぶつかってしまうことがあるのだなと感じました。(´・ω・`)
そして、後になってから「もっと別の方法があったのでは」と考えてしまうことも、きっと誰にでもあることなのかもしれませんね。
それぞれが思う良いを大切にしながら、少しずつ折り合いを探していくしかないのだろうな……と、今回のことでも改めて思いました。
こちらこそ、丁寧に読んでいただき、温かいお言葉をありがとうございました。m(_ _)m
- かぐつち・マナぱ
- 2026年 03月06日 19時10分
感想を書く場合はログインしてください。