感想一覧
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うわぁ……。
期待と信頼がそのまま反転したパターンか。
こうして闇に染まっちゃったんですね。
根が善良だからこそその正義感に呑まれて、次の回みたいなことをやらずにいられなかったわけか。
放置して知らんぷり決め込んでいればPVを与えずにすんでいたのに。
チアーズ不参加の私には詳しいことは解りませんが、リワードってPVからも影響を受けるものなんでしょ? つまり前回の分析のためのアクセスも相手のそれへの貢献となっているという皮肉。
無視していればこんなことにはならなかったのに……。(泣)
期待と信頼がそのまま反転したパターンか。
こうして闇に染まっちゃったんですね。
根が善良だからこそその正義感に呑まれて、次の回みたいなことをやらずにいられなかったわけか。
放置して知らんぷり決め込んでいればPVを与えずにすんでいたのに。
チアーズ不参加の私には詳しいことは解りませんが、リワードってPVからも影響を受けるものなんでしょ? つまり前回の分析のためのアクセスも相手のそれへの貢献となっているという皮肉。
無視していればこんなことにはならなかったのに……。(泣)
エピソード4
言ってることはまともなのに最後で台無し。
まあ、私も似たような表現をするため他人のことは言えないですけど……。
まあ、私も似たような表現をするため他人のことは言えないですけど……。
エピソード2
気持ちは解る。作者に誠実さを求めるのは誰もが同じ。そしてAI利用に関しても使い手次第だという意見も正しい。
でも死ぬべしは言い過ぎ。まあ喩えなのではあるのでしょうけどね。(苦笑)
でも死ぬべしは言い過ぎ。まあ喩えなのではあるのでしょうけどね。(苦笑)
エピソード1
仮にそれが真実であったとしても、個人を特定して人目に曝すことで当人たちの名誉を傷つけていることとなるわけで、それ故に名誉毀損となるといったところでしょうか。SNSの俗語でいえば事実陳列罪っていうやつかな?
正しいと思うことを貫くとことが悪いことだとは言いませんが、それでもやり方というものがあるわけで、少なくもこういう場で曝すことでコミュニティ内の信用を落とそうという行為は認められません。法は個人やそれの主導する私刑を認めてはいませんので。
そういうことなので悪目立ちする前に態度を改めることをすすめます。
変に正義漢ぶって運営から処分されるのも面白くないでしょう。たとえ読み専故にリスクが殆どないとしても。
追伸
敢えて先ほどの感想では文章に変なところを残して視ましたがその揚げ足取りをしなかったことは評価しておきます。できればその寛容さをそれらの作品の作者に少しでも向けてあげてくれれば幸いです。そうすれば作者側も感想欄の閉鎖なんてしなくてもすんだのですがねぇ。
正しいと思うことを貫くとことが悪いことだとは言いませんが、それでもやり方というものがあるわけで、少なくもこういう場で曝すことでコミュニティ内の信用を落とそうという行為は認められません。法は個人やそれの主導する私刑を認めてはいませんので。
そういうことなので悪目立ちする前に態度を改めることをすすめます。
変に正義漢ぶって運営から処分されるのも面白くないでしょう。たとえ読み専故にリスクが殆どないとしても。
追伸
敢えて先ほどの感想では文章に変なところを残して視ましたがその揚げ足取りをしなかったことは評価しておきます。できればその寛容さをそれらの作品の作者に少しでも向けてあげてくれれば幸いです。そうすれば作者側も感想欄の閉鎖なんてしなくてもすんだのですがねぇ。
エピソード5
ご指摘を受けて多少文章を書き替えました。ありがとうございました。
- みずたに
- 2026年 06月03日 22時41分
ありがとうございます。
- みずたに
- 2026年 06月03日 22時20分
連書き失礼します。
すいません、私の文章が稚拙で言いたい事が伝わらず、すいません。
個人的な意見です。結論は、AI、区別しないでもいいんじゃないか。です。
要するに、AIは今の所道具に過ぎない。ワープロソフト使ってます、とか私は2Bの鉛筆です。とか、毛書してます、とかわざわざ記入する必要はないでしょう。それと同じです。
AI小説も、人からみた違和感があるだけで、その作者が書きたいものであるはずです。例えば粗製乱造でも千編書きたい、とかじっくり一編書きたいとかのためにサポートとして使っていると思ってます。もちろんお金のために大量に出すのも、その人の思いであり、否定は出来ないでしょう。
粗製乱造とか、文法や構成がおかしいと、言うのは作者が責を受けることです。良くない作品はAIだろうと人が描く作品だろうと批判を受けるでしょう。過去に論争されたキンキンキン表現のようなものと同じだと思ってます。
AI使おうが使うまいが、作品をつくるひとは、作品に責任を持つべき。そしてその責任感は作品に表れます。責任を問いたければ各作品に対して表現が良くない、というべき。AIで作った風だから批判するのは違う。作品としておかしいというべき。作者もAI風がいやだと批判されるなら、その作品の作者が修正するなりAIを育てるべきではないでしょうか。
将来的には、私たちはAIなしに文章を作れなくなるかもしれない。楽なだけではなく、いろいろな規制やセンシティブな表現が出来ないから、とか文法すら守れないとかいう理由で。そうなったら、わざわざAI使ってます、とか言わないよね。
まあ、こだわる人は、おれ、モンブラン使ってるんだよ、とか言いそうですけどね。
すいません、私の文章が稚拙で言いたい事が伝わらず、すいません。
個人的な意見です。結論は、AI、区別しないでもいいんじゃないか。です。
要するに、AIは今の所道具に過ぎない。ワープロソフト使ってます、とか私は2Bの鉛筆です。とか、毛書してます、とかわざわざ記入する必要はないでしょう。それと同じです。
AI小説も、人からみた違和感があるだけで、その作者が書きたいものであるはずです。例えば粗製乱造でも千編書きたい、とかじっくり一編書きたいとかのためにサポートとして使っていると思ってます。もちろんお金のために大量に出すのも、その人の思いであり、否定は出来ないでしょう。
粗製乱造とか、文法や構成がおかしいと、言うのは作者が責を受けることです。良くない作品はAIだろうと人が描く作品だろうと批判を受けるでしょう。過去に論争されたキンキンキン表現のようなものと同じだと思ってます。
AI使おうが使うまいが、作品をつくるひとは、作品に責任を持つべき。そしてその責任感は作品に表れます。責任を問いたければ各作品に対して表現が良くない、というべき。AIで作った風だから批判するのは違う。作品としておかしいというべき。作者もAI風がいやだと批判されるなら、その作品の作者が修正するなりAIを育てるべきではないでしょうか。
将来的には、私たちはAIなしに文章を作れなくなるかもしれない。楽なだけではなく、いろいろな規制やセンシティブな表現が出来ないから、とか文法すら守れないとかいう理由で。そうなったら、わざわざAI使ってます、とか言わないよね。
まあ、こだわる人は、おれ、モンブラン使ってるんだよ、とか言いそうですけどね。
技術過渡期だからだとか、実際に精度が上がれば普及し境目が必要なくなるだとか、色々将来的な展望はあると思います。
ですが今のこの状況が嫌だから表示をして、という話を繰り返しています。そしてそれは比較的多くの書き手や読み手の意見として存在するようですし、区別はそう必要ないだろうという意見はマイノリティではないかと認識しています。
そして実際になろう運営側は設定項目の追加を発表されました。
その結果自体には大変納得しています。
以上です。
ですが今のこの状況が嫌だから表示をして、という話を繰り返しています。そしてそれは比較的多くの書き手や読み手の意見として存在するようですし、区別はそう必要ないだろうという意見はマイノリティではないかと認識しています。
そして実際になろう運営側は設定項目の追加を発表されました。
その結果自体には大変納得しています。
以上です。
- みずたに
- 2026年 06月03日 21時33分
何やってんの?
個人の実名を出しての批判は、名誉毀損として運営に通報されても文句はいえないませんよ?
そもそも偏見を以てのそれは誹謗中傷ともいえるわけで正直なところ不快です。
今後もそういう魔女狩りを続けるというのならば、本当に運営が動く可能性がありますよ。
まあ、読むだけの者からすれば垢BANなんて蚊の刺した程度にも感じないのでしょうけど。
個人の実名を出しての批判は、名誉毀損として運営に通報されても文句はいえないませんよ?
そもそも偏見を以てのそれは誹謗中傷ともいえるわけで正直なところ不快です。
今後もそういう魔女狩りを続けるというのならば、本当に運営が動く可能性がありますよ。
まあ、読むだけの者からすれば垢BANなんて蚊の刺した程度にも感じないのでしょうけど。
エピソード5
どこがどう名誉棄損にあたるのか具体的にお願いします。
- みずたに
- 2026年 06月03日 21時29分
とても興味深く読ませていただきました。
個人的な見解。
AIは今の所ワープロソフトの上位互換。早い話が筆に過ぎない。
使ってよい作品が出来ればそれでよいのではないかな?
良くない作品は淘汰されて行くでしょうし、AI使った作品で利益とっても効率的なら模倣、普及していく。その流れは避けられない。まあ、バイオニアとして多めに見ても良いと思う。
今は違和感しかなくとも、いずれ良くも悪くもなくなっていくとおもってます。
個人的な見解。
AIは今の所ワープロソフトの上位互換。早い話が筆に過ぎない。
使ってよい作品が出来ればそれでよいのではないかな?
良くない作品は淘汰されて行くでしょうし、AI使った作品で利益とっても効率的なら模倣、普及していく。その流れは避けられない。まあ、バイオニアとして多めに見ても良いと思う。
今は違和感しかなくとも、いずれ良くも悪くもなくなっていくとおもってます。
エピソード5
ありがとうございます。
何度も書いていますけども、AI生成の否定ではありません。
住み分け、表記の明確化をしてほしいという話であり、それら作品を好んで読む読まないはそれこそ個々読者の選択です。
選択できない、表記されていないことへの不信感嫌悪感を露呈しているだけの話であって、生成AI作品へのヘイトではない。ここはきちんと切り分けるべきですが、書き手の方へも伝わりにくかったでしょうか。
何度も書いていますけども、AI生成の否定ではありません。
住み分け、表記の明確化をしてほしいという話であり、それら作品を好んで読む読まないはそれこそ個々読者の選択です。
選択できない、表記されていないことへの不信感嫌悪感を露呈しているだけの話であって、生成AI作品へのヘイトではない。ここはきちんと切り分けるべきですが、書き手の方へも伝わりにくかったでしょうか。
- みずたに
- 2026年 06月02日 21時00分
たしかに、文字数があっていない!! おそらく、私も疑惑の方の物語を何作か読んでました。同じ温度で最後まで続く物語に飽きてしまい、最近は読んでいませんが、ランキングで名前はお見かけしますね。私は完結作品を一度に読む口なのですが、寝落ちしながら読んでいる事があります。文字数の違和感は、たぶん眠気で良い感じにスルーしていましたね...自分にビックリ。
エピソード1
ありがとうございます。
別に気付かずに面白く(の程度や定義はそれぞれ違うと思いますが)読めていたらそれはそれでいいのではないかと思います。「なんでもいいからそこそこのを適当に読みたい」と、それこそ寝落ちの為の読み物として読まれる方がいらっしゃるかもしれません。
それに技術の進歩や読み込んだ(喰わせた)テンプレート次第でこれからもどんどん印象は変わっていくと思いますし、また推敲や手入を丁寧にやられればやられるほど、読者側から判別が付かなくなっていくと思います。(今色々言われている”AIぽさ”をすべて推敲で消された作品が掲載されたら?それはそれで快適なのかも……?)
そこを雑にされて読者側がある程度気付いてしまうのは、ひとえに隠匿AI作家をされている方が元々文章をあまり書いてこず上手ではなかったから、なのではないかと思います。
別に気付かずに面白く(の程度や定義はそれぞれ違うと思いますが)読めていたらそれはそれでいいのではないかと思います。「なんでもいいからそこそこのを適当に読みたい」と、それこそ寝落ちの為の読み物として読まれる方がいらっしゃるかもしれません。
それに技術の進歩や読み込んだ(喰わせた)テンプレート次第でこれからもどんどん印象は変わっていくと思いますし、また推敲や手入を丁寧にやられればやられるほど、読者側から判別が付かなくなっていくと思います。(今色々言われている”AIぽさ”をすべて推敲で消された作品が掲載されたら?それはそれで快適なのかも……?)
そこを雑にされて読者側がある程度気付いてしまうのは、ひとえに隠匿AI作家をされている方が元々文章をあまり書いてこず上手ではなかったから、なのではないかと思います。
- みずたに
- 2026年 06月01日 03時04分
なんでそんなのがランキングに乗れるんんだああ!!!
許せん(´;ω;`)
AIポン出し小説なんて今は沢山あるだろうし、ランキングに乗れない雑魚作家側としては大量更新での新着更新欄を荒らさないで欲しいと怒り狂っています……。
こっちは1日1話ですら厳しいのに(T-T)
許せん(´;ω;`)
AIポン出し小説なんて今は沢山あるだろうし、ランキングに乗れない雑魚作家側としては大量更新での新着更新欄を荒らさないで欲しいと怒り狂っています……。
こっちは1日1話ですら厳しいのに(T-T)
エピソード1
ありがとうございます。
お気持ちわかりますよ。
ひとつだけ言えるのは、結局AIだろうがクソみたいな作品はほとんど読まれていないということです。ゆえに、ただただ、新着欄が加速するだけというか……でもそれが、か細く書いてる書き手にとっての大きな違和感ですよね、と思います。
6月の変更で状況が変わればいいなと思います。
お気持ちわかりますよ。
ひとつだけ言えるのは、結局AIだろうがクソみたいな作品はほとんど読まれていないということです。ゆえに、ただただ、新着欄が加速するだけというか……でもそれが、か細く書いてる書き手にとっての大きな違和感ですよね、と思います。
6月の変更で状況が変わればいいなと思います。
- みずたに
- 2026年 05月31日 08時19分
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