感想一覧
▽感想を書くエドガーとかいらなくない?なにしにでてきたの?
ご感想ありがとうございます。
エドガーいらなくない?というご指摘、かなりその通りだと思いました。
もともとはヴィオレッタを外から見る視点役、そして「この件は個人の嫌がらせではなく、もっと大きな構造がある」と匂わせる役として出したのですが、短編の中ではそこまで役割をしっかり見せきれませんでした。
結果として「結局何しに出てきたの?」となってしまったのは反省です。
率直なご指摘、ありがたく受け止めます。
ありがとうございました。
エドガーいらなくない?というご指摘、かなりその通りだと思いました。
もともとはヴィオレッタを外から見る視点役、そして「この件は個人の嫌がらせではなく、もっと大きな構造がある」と匂わせる役として出したのですが、短編の中ではそこまで役割をしっかり見せきれませんでした。
結果として「結局何しに出てきたの?」となってしまったのは反省です。
率直なご指摘、ありがたく受け止めます。
ありがとうございました。
- 星渡リン
- 2026年 03月22日 21時36分
くぅ〜!
俺たちの戦いはこれからだ!
で、おわってるぅ〜〜!!
どうなるんだよぉこれから……!
という気持ちでいっぱいです笑
俺たちの戦いはこれからだ!
で、おわってるぅ〜〜!!
どうなるんだよぉこれから……!
という気持ちでいっぱいです笑
感想ありがとうございます!
ほんとうに「そこで終わるの!?」な締めでしたよね……!笑
「どうなるんだよぉこれから……!」と思っていただけたの、すごく嬉しいです。
ヴィオレッタの相手が個人ひとりではなく、王都の仕組みそのものっぽいところまで出したかったので、どうしても“ここから先が本番”な終わり方になりました。
続きが気になる、という形で受け取っていただけて、とても励みになりました。
楽しいご感想をありがとうございました。
ほんとうに「そこで終わるの!?」な締めでしたよね……!笑
「どうなるんだよぉこれから……!」と思っていただけたの、すごく嬉しいです。
ヴィオレッタの相手が個人ひとりではなく、王都の仕組みそのものっぽいところまで出したかったので、どうしても“ここから先が本番”な終わり方になりました。
続きが気になる、という形で受け取っていただけて、とても励みになりました。
楽しいご感想をありがとうございました。
- 星渡リン
- 2026年 03月21日 03時19分
何これ?
起承転結の起で終わってる。
短編ですらない。
読んだ時間が無駄だった。
起承転結の起で終わってる。
短編ですらない。
読んだ時間が無駄だった。
ご感想ありがとうございます。
短編として読んでくださったのに、起で終わったように感じさせてしまい、申し訳ありませんでした。
導入に寄りすぎて、作品単体としてのまとまりが不足していたのだと思います。
率直なご指摘、今後の反省点としてしっかり受け止めます。
読んでいただき、ありがとうございました。
短編として読んでくださったのに、起で終わったように感じさせてしまい、申し訳ありませんでした。
導入に寄りすぎて、作品単体としてのまとまりが不足していたのだと思います。
率直なご指摘、今後の反省点としてしっかり受け止めます。
読んでいただき、ありがとうございました。
- 星渡リン
- 2026年 03月20日 17時27分
面白かったです
連載化希望します
悪役に仕立てられる女の子の静かな戦い
王子や婚約者に悪女に仕立て上げられて婚約破棄や有責を押し付けようとするのはありましたが、国家絡みで歴史的に繰返し行われたきた生贄システム!!
清濁併呑どころじゃない
恐ろし怖い、恐ろし面白いです
是非是非続きを!真相を!
連載化希望します
悪役に仕立てられる女の子の静かな戦い
王子や婚約者に悪女に仕立て上げられて婚約破棄や有責を押し付けようとするのはありましたが、国家絡みで歴史的に繰返し行われたきた生贄システム!!
清濁併呑どころじゃない
恐ろし怖い、恐ろし面白いです
是非是非続きを!真相を!
感想ありがとうございます。
面白かったと言っていただけて、さらに連載化希望までいただけて、とても嬉しいです。
「悪役に仕立てられる女の子の静かな戦い」と受け取っていただけたのが、本当にありがたかったです。
今回はよくある個人間の婚約破棄劇ではなく、もっと大きな、王都や国家そのものに染みついた“生贄の仕組み”の気配を描きたかったので、そこに「歴史的に繰り返されてきたシステム」の恐ろしさを感じていただけたなら、狙いが届いた気がします。
「恐ろし怖い、恐ろし面白い」というお言葉もとても嬉しいです。
ヴィオレッタが相手にしているのは、一人の悪意というより、都合よく誰かを悪役にして回っていく仕組みそのものなので、もし続きを書くなら、その真相にも少しずつ触れていく形になると思います。
「是非是非続きを!真相を!」のお声、強く励みになりました。
とても嬉しいご感想をありがとうございました。
面白かったと言っていただけて、さらに連載化希望までいただけて、とても嬉しいです。
「悪役に仕立てられる女の子の静かな戦い」と受け取っていただけたのが、本当にありがたかったです。
今回はよくある個人間の婚約破棄劇ではなく、もっと大きな、王都や国家そのものに染みついた“生贄の仕組み”の気配を描きたかったので、そこに「歴史的に繰り返されてきたシステム」の恐ろしさを感じていただけたなら、狙いが届いた気がします。
「恐ろし怖い、恐ろし面白い」というお言葉もとても嬉しいです。
ヴィオレッタが相手にしているのは、一人の悪意というより、都合よく誰かを悪役にして回っていく仕組みそのものなので、もし続きを書くなら、その真相にも少しずつ触れていく形になると思います。
「是非是非続きを!真相を!」のお声、強く励みになりました。
とても嬉しいご感想をありがとうございました。
- 星渡リン
- 2026年 03月19日 01時22分
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