感想一覧
▽感想を書くなんていうか、冤罪にかけられて死にかけたという以外、主人公が普通の人すぎて、
この人のどこに神様が惹かれたのか?
ちょっとピンときませんでした。
そのせいで、「あれ?ザマァが書きたかっただけ?」って感じで………。
もう少し、神様が「彼女のここに惹かれた」みたいな逸話が入っていたら良かったかなぁ?
この人のどこに神様が惹かれたのか?
ちょっとピンときませんでした。
そのせいで、「あれ?ザマァが書きたかっただけ?」って感じで………。
もう少し、神様が「彼女のここに惹かれた」みたいな逸話が入っていたら良かったかなぁ?
候補の頃には声すらかけないってことは花嫁に確定するまでは一度も姿も見せないってことでしょうか?
どんな相手か分からない神様のために思春期に恋をするな!ってのはなかなか難易度が高そうですね。
そういう浮気心をもたないように(胸キュンくらいは見逃させる)するための試練としてキラキラな同年代がいる学園にいれるのかなーと思ったりしました。
主人公は特例として美しい神の姿を見れて恋に落ちたってのはある意味では運が良かったかもしれません。
同年代に恋をして花嫁候補から外れちゃったっていうパターンってたくさんありそうですね…ギリギリアウトなら天罰は見逃してほしい。
神様も候補にも会わないままでいるっていうのが神様らしい考えって感じでそこら辺も恐ろしかったです。
面白いお話をありがとうございました!
どんな相手か分からない神様のために思春期に恋をするな!ってのはなかなか難易度が高そうですね。
そういう浮気心をもたないように(胸キュンくらいは見逃させる)するための試練としてキラキラな同年代がいる学園にいれるのかなーと思ったりしました。
主人公は特例として美しい神の姿を見れて恋に落ちたってのはある意味では運が良かったかもしれません。
同年代に恋をして花嫁候補から外れちゃったっていうパターンってたくさんありそうですね…ギリギリアウトなら天罰は見逃してほしい。
神様も候補にも会わないままでいるっていうのが神様らしい考えって感じでそこら辺も恐ろしかったです。
面白いお話をありがとうございました!
とても興味深く読ませていただきました。
神様を信仰している? のと、恋に落ちた? 差なのかな? なかなか主人公とか、登場人物の心理状態とかの感覚が結構面白かったです。うん、純粋に神様を思う心が大事、みたいな。
……つまり、神様を狂信的に信じるならば本人がどんな人であっても良いってことなのかな?
例えばとてつもなくビッチだったとしても、最大限神様愛していたら許されたのだろうか?
神様めちゃクチャ好きよ。唯一無二よ!あいつらちょっと興味あるだけ!只の遊びよ。好奇心みたいなものよ。とか……
あとはとてつもない詐欺師とか、殺人狂とか、引きこもりとか、特殊性癖の人とか、社会のルールを逸脱している人間でもよいのだろうか? 罪人でも聖女様になれたし。あ、でも教会の教えを逸脱するとだめなのかな? 神様の好みはそんな精神状態の人かもしれんし。
酸いも甘いも噛み締めてる人が好みなら、どこかにそんな聖女様や聖人様もいたりして。
そう考えると、神様のパートナーって、もしかしたらコレクション的なものがあるのかも。何人もパートナーに選べるみたいだから。
と、つい妄想してしまいました。
神様を信仰している? のと、恋に落ちた? 差なのかな? なかなか主人公とか、登場人物の心理状態とかの感覚が結構面白かったです。うん、純粋に神様を思う心が大事、みたいな。
……つまり、神様を狂信的に信じるならば本人がどんな人であっても良いってことなのかな?
例えばとてつもなくビッチだったとしても、最大限神様愛していたら許されたのだろうか?
神様めちゃクチャ好きよ。唯一無二よ!あいつらちょっと興味あるだけ!只の遊びよ。好奇心みたいなものよ。とか……
あとはとてつもない詐欺師とか、殺人狂とか、引きこもりとか、特殊性癖の人とか、社会のルールを逸脱している人間でもよいのだろうか? 罪人でも聖女様になれたし。あ、でも教会の教えを逸脱するとだめなのかな? 神様の好みはそんな精神状態の人かもしれんし。
酸いも甘いも噛み締めてる人が好みなら、どこかにそんな聖女様や聖人様もいたりして。
そう考えると、神様のパートナーって、もしかしたらコレクション的なものがあるのかも。何人もパートナーに選べるみたいだから。
と、つい妄想してしまいました。
聖女候補とはいえ平民に手を出した男共、という点で
全員にいわゆる「神から寝取る快楽」要素があったと思っています。
神学をまともに受けていなかったから、というのが理由なら
神が実際にさまざまな影響を与えているのを、感じられる世界で
正気かお前ら、と言いたいですね。
まぁ、手を出した多くが学園の生徒で高位貴族の子息たちなら
思春期特有の全能感とか、貴族としての傲慢さ、自分達より上だとされる
存在に対する淡い不満とかが煮詰まって、下半身思考に拍車がかかったのかなと。
そんな彼らの神罰は、一見聖女に比べて軽そうに見えるけど、実は太く鋭く深い
やつなのだと思ってますw
全員にいわゆる「神から寝取る快楽」要素があったと思っています。
神学をまともに受けていなかったから、というのが理由なら
神が実際にさまざまな影響を与えているのを、感じられる世界で
正気かお前ら、と言いたいですね。
まぁ、手を出した多くが学園の生徒で高位貴族の子息たちなら
思春期特有の全能感とか、貴族としての傲慢さ、自分達より上だとされる
存在に対する淡い不満とかが煮詰まって、下半身思考に拍車がかかったのかなと。
そんな彼らの神罰は、一見聖女に比べて軽そうに見えるけど、実は太く鋭く深い
やつなのだと思ってますw
タイトル、誤字ではないでしょうか。
交流になっています。
冤罪で勾留どころか拘留されちゃってますね。
酷い話です。
にしても、手の甲に紋が自動的に現れていてなお「神などいない」と嘲笑える神経がイマイチ理解出来ませんでした。
愚か者過ぎて、よくも神はこのような女を候補に選んだものだなと……。精神性で判断する力は無いのかもしれませんね。
案外ダーツとかサイコロとかで決めてそう。
交流になっています。
冤罪で勾留どころか拘留されちゃってますね。
酷い話です。
にしても、手の甲に紋が自動的に現れていてなお「神などいない」と嘲笑える神経がイマイチ理解出来ませんでした。
愚か者過ぎて、よくも神はこのような女を候補に選んだものだなと……。精神性で判断する力は無いのかもしれませんね。
案外ダーツとかサイコロとかで決めてそう。
何も知らない幼児が清くあれるのは良くあること。だけど様々な事を知って尚、清くあれるのは稀なことといったところでしょうか。
そう考えると、聖女候補は年齢に比べて他の者達よりも無知で経験も浅かったのかな?
そう考えると、聖女候補は年齢に比べて他の者達よりも無知で経験も浅かったのかな?
心根が清い必要はそこまで無いです。主人公だってどす黒い恨みとか抱えてましたけど神は許してましたし。
要は、異性にふらふらするようなタイプは神の世界に行ってもふらふらして、神同士の争いを起こしかねないから、異性関係でふらつかない子が良いのです。
真面目に神殿での教えを聞いて身を慎んでいれば多分良かったのかも。
要は、異性にふらふらするようなタイプは神の世界に行ってもふらふらして、神同士の争いを起こしかねないから、異性関係でふらつかない子が良いのです。
真面目に神殿での教えを聞いて身を慎んでいれば多分良かったのかも。
- 月森香苗
- 2026年 03月12日 21時13分
聖人に選ばれる男子ってつまり生涯童貞でいなきゃならないのかな。
そこは女神の御心次第?
ある程度の目溢しがどこまでなのか。
特に年頃になれば理性が鋼か、草食も草食じゃないとつらそう。
聖女候補の子は平民からキラキラした(ように見える)世界に入ったらそりゃあ浮かれるのは仕方ないですよ。
とても良い子だったとしても、平民とは比ぶべくもなく整った環境に美しい人達に囲まれて夢見ちゃうまでは、まあ、許容範囲だと思うんですけど。
そこから男喰いまくるのは本人の素養ですよね。
そこは女神の御心次第?
ある程度の目溢しがどこまでなのか。
特に年頃になれば理性が鋼か、草食も草食じゃないとつらそう。
聖女候補の子は平民からキラキラした(ように見える)世界に入ったらそりゃあ浮かれるのは仕方ないですよ。
とても良い子だったとしても、平民とは比ぶべくもなく整った環境に美しい人達に囲まれて夢見ちゃうまでは、まあ、許容範囲だと思うんですけど。
そこから男喰いまくるのは本人の素養ですよね。
気付いてしまいましたか……基本的には童貞さんですね。
一人での処理は許されてますし、自分を見初めたであろう女神様を思ってなら許されますし。
それらも全部試練ですね。
異性に心動かされるかどうかも見られてます。神の世界に行ってふらふらされたらそれこそ神様間での戦争になりますからね。
食べたからアウトでしたね。
一人での処理は許されてますし、自分を見初めたであろう女神様を思ってなら許されますし。
それらも全部試練ですね。
異性に心動かされるかどうかも見られてます。神の世界に行ってふらふらされたらそれこそ神様間での戦争になりますからね。
食べたからアウトでしたね。
- 月森香苗
- 2026年 03月12日 21時09分
神の怒りを最も強く受けた聖女候補ですが、元々は神に見いだされるほど善良で、汚れ無き魂を持っていた彼女が、次第に増長して遂にはビッチへと変貌したのは、周りの影響が大きかったと思います。
もちろん、彼女に責任が無いなどと言う気はありませんが、平民を同じ人間だとは考えない高位貴族からすれば、下々の者から、尊ばれ崇められる聖女候補が選ばれたことに、複雑な思いをした貴族は少なくなかったでしょう。
増して、血気盛んにして思慮の浅い年齢の子弟であれば、なおさらだと思います。
聖女候補の取り巻きとなった王族や高位貴族の子弟たちは、彼女を堕落させることに、きっと暗い喜びを感じていたのではないでしょうか。
魅了や癒しなどの特別な能力を持たない少女は、神に選ばれたということを除けば、ただの平民に過ぎません。
本気の恋愛感情ではなく、到底身分の釣り合わない相手をそそのかし、その気にさせて弄ぶゲームが、仲間内の競争意識がエスカレートすると共に、取り返しのつかない事態へ発展したような気がします。
もちろん、彼女に責任が無いなどと言う気はありませんが、平民を同じ人間だとは考えない高位貴族からすれば、下々の者から、尊ばれ崇められる聖女候補が選ばれたことに、複雑な思いをした貴族は少なくなかったでしょう。
増して、血気盛んにして思慮の浅い年齢の子弟であれば、なおさらだと思います。
聖女候補の取り巻きとなった王族や高位貴族の子弟たちは、彼女を堕落させることに、きっと暗い喜びを感じていたのではないでしょうか。
魅了や癒しなどの特別な能力を持たない少女は、神に選ばれたということを除けば、ただの平民に過ぎません。
本気の恋愛感情ではなく、到底身分の釣り合わない相手をそそのかし、その気にさせて弄ぶゲームが、仲間内の競争意識がエスカレートすると共に、取り返しのつかない事態へ発展したような気がします。
なるほど、そういう考え方も出来ますね。
神の花嫁になる=権力者の妻にはなれない。
要は名誉しかないので貴族としては利用価値もないのが聖女のつもりでした。
なので貴族は「下手に手出しすると神罰下されるし、今回は平民だし、放置放置」程度でした。複雑な思いも何もないです。
寧ろ貴族が聖女候補になる方が複雑な思いになるかと。
うーん。暗い喜びを感じながらのつもりはなかったですねぇ。
単純に「なんか特別な存在の女の子って聞いたし、声掛けてみよ(まともに神学を学んでたらそんな事はしない)」のつもりでした!
深読みしていただいたようですが、そこまで考えてませんでした。
神の花嫁になる=権力者の妻にはなれない。
要は名誉しかないので貴族としては利用価値もないのが聖女のつもりでした。
なので貴族は「下手に手出しすると神罰下されるし、今回は平民だし、放置放置」程度でした。複雑な思いも何もないです。
寧ろ貴族が聖女候補になる方が複雑な思いになるかと。
うーん。暗い喜びを感じながらのつもりはなかったですねぇ。
単純に「なんか特別な存在の女の子って聞いたし、声掛けてみよ(まともに神学を学んでたらそんな事はしない)」のつもりでした!
深読みしていただいたようですが、そこまで考えてませんでした。
- 月森香苗
- 2026年 03月12日 21時04分
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