感想一覧

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どうしよう…読んでて桃鉄のおいどんしか思い浮かばなかった(;・∀・)婚約破棄とかよりもサトゥマも辺境伯もおいどんの姿しか想像出来なかった(;・∀・)
あっちゃん さま

感想ありがとうございます
>おいどん
辺境泊のビジュアルはだいたいそんな感じです 笑
薩摩の流れがついにナーロッパにもきたか…
てぃらみす さま

感想ありがとうございます。
転生者だ大人気ですからね、流れは完全に薩摩……笑
じゃっど:同意するときにつかう「じゃっど、じゃっど!そん通り!」
じゃっどん~・じゃっどんが~:でも~のような使い方。 じゃどんがの方が感情的

島津・宴・侮辱 といえば、廻城の戦いの原因の【鶴の吸い物事件】
https://www.youtube.com/watch?v=1yT6SrEsd2g
「吸い物は(そちらの家紋の)鶴にしましょうか」
「あ゛、だったら(そちらの神獣の)狐にしろよ!」

ちなみにこの件で1番凄いと思うのは、肝付兼続の正妻お南の方(島津当主の姉・島津4兄弟の伯母)
父親が引き取りに来ても「断る」
夫が別れの和歌を送っても「だが断る!」
実子の継承権を守ったのでしょうが、断れるんだ…そして離婚にも和歌の素養がいるんだ…
https://shimadzuwomen.sengoku-jidai.com/shi/shimadzu-ominami.htm
  • 投稿者: 雨音志穂
  • 女性
  • 2026年 03月23日 13時00分
雨音志穂 さま

方言のアドバイス、ありがとうございます
鶴の吸い物事件も全然知らなかったので、凄く勉強になりました。このエピソード、どこかで作品に使いたいな……
いやぁ、謎の似非薩摩キャラに自分の意見を言わせた上での生意気発言、誠にすみません。代わりに腹を切る──覚悟は毛頭無いので、再びの誤字報告をさせていただきました。これが私の誠意の貫き方でございます…(五体投地) なので、介錯しないで(顔伏せ懇願)

でもやっぱり、標準語の啖呵が良き味出してますね。
王妃教育を完遂した令嬢としての、理路整然とした怒りの絶許感が伝わります…。
辺境の独立はよく見るシチュエーションとは言え、島津…じゃなかった、おそらく大陸の中に位置してそうなシマーズがこれから直面する内政・外交での難しさは大変でしょうなぁ。…おや? そう言えばここに超高等教育を受けたフリーの才女が居ましたね? なるほど、これは確かに希望の光たる王妃になれそう。
  • 投稿者: 山羊野混乱
  • 30歳~39歳 男性
  • 2026年 03月22日 22時09分
山羊野混乱 さま

いえいえ、いつも助かっています。
誤字報告も感謝(*´ω`*)

確かにサトゥマさん、王妃教育は無駄にならないんですよね。周りが内政、外交にあまり向かない人達な分、相対的に重宝されそうな感じがします 笑
「訛りばルビ振りが多て、ちと読みづれぇの。」読めっけど…
「面白ぉはあんだがな。
 途中、標準語と訛りの本文・ルビが逆になっとうが、意図しとんかね?」
「ヒロインば啖呵じゃし、そうでなかか?」善きおなごぞ…
「一々作者に尋ねるのは女々か?」
「女々じゃな。」断言…
「男ば黙って低評価じゃの。」
「チェスト関ヶ原。」肯定的ニュアンス…
  • 投稿者: 山羊野混乱
  • 30歳~39歳 男性
  • 2026年 03月22日 17時57分
山羊野混乱 さま

感想ありがとうございます。
確かに読みずらいですね.....反省。

あと、サトゥマさんが王族に話す時は標準語の方が冷静さと知性も出せるんじゃないかと思い直したので一部修正させていただきました。アドバイス、感謝です(*´ω`*)
薩摩隼人の血があつい!
  • 投稿者: ima
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 03月22日 16時18分
ima さま

感想ありがとうございます。薩摩隼人、かっこいいですよね!
まあ作者は「ドリフターズ」とか「だんどーん」みたいな漫画でしか知らない、にわかなんですが 汗
薩摩おごじょの意地を見よ。

薩摩飛脚は片道切符と言われるほど、難解な薩摩弁を解していながら、命より体面を重んじる戦闘民族にマウントを取るなんて、ソーリン王家は破滅願望でもあるのでしょうか。

ヨリヒミ伯爵に日和見を決められ、熊襲じゃなくてソアマク嬢に愛想をつかされた大きな友だちビクフレド。
意外と進歩的な人物ながら、イマイチ人望が無かったんですね。

スパルタ…パスルタ王国と友誼を結んだシマーズ国は、シマポネソス同盟を結成して、長きに渡る繁栄の礎となったとか、ならなかったとか。
グラップラー さま

本作にもお付き合いいただきありがとうございます。
元ネタの完全把握、いつもながら流石です。
王家は内輪でマウント合戦しているうちにちょっとダメになっていった感じですね。王子もとびぬけた悪人ではありませんが、いい人というわけでもなく何より小物過ぎました
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