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執筆ありがとうございます、

大内も、陶も因果応報というような滅び方しましたね。
まあ、美人の定義も時代で変わるし、子供を守るための優しい嘘ですね。

バッドエンドではない結末ありがとうございました!
鴨ロース様 コメントありがとうございます。
伝説をもとに、さらに魅力的な創作ができるようになりたいと思っています。
歴史上の有名人を悪者にしないで、読者は満足できる作品が書きたいです。
陶は地名にも残っているので、さらに改良していきたいです。
美人の定義は時代で変わる……すごく納得。では、当時の美人はどうだったのか、わかる史料があればよいのですが。

鴨ロース様、いつも考えるポイントをくださっています。ありがとうございます。
史実の夫殺害+若妻略奪事件絡みでネタ元は毛利輝元説の方がメジャーだと思われる姫山伝説ですか。

陶晴賢への改名は大寧寺の変以降ですが、隆房だと「誰?」になってしまうジレンマですね。
  • 投稿者: 綾女桜
  • 2026年 03月24日 12時36分
綾女桜さま
夫殺害+若妻略奪事件絡みでネタ元は毛利輝元という説があるのですね。うーん、なるほど。

陶晴賢への改名は大寧寺の変以降ですが、隆房だと「誰?」……さすがです。私は前作でもそのあたりを指摘されています。その事実に気づかないポンコツです。しかし、おっしゃる通り読者さまは「誰?」になってしまいます。結論、、昔の人は改名しすぎ!

綾女桜さま、貴重なご指摘ありがとうございます。

拙作、「源平合戦で命を落とす安徳天皇に転生した俺、死にたくないので、未来の知識と過剰な努力で、破滅の運命を覆します」をお時間がある時にお読みいただけると幸いです。貴重なご指摘、ご意見、ご感想、お待ちしております。

初心者マークのはずれないさとちゃんぺっ!でした。
この度は、貴重なコメントをありがとうございました。
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