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 小守犬さん、こんにちは。
「【AI小説】魔銃の自衛官V ~ダンジョンに愛を、戦いに命を~ プロローグ 配信の先に、ボスがいる」拝読致しました。


 今のAI小説って、どれ位の実力なんだろうと思い、興味深く拝読致しました。
 うん、まあ、これは、ね。
 人が書いたものだと、オブラートに包む必要がありますが、AIなんで、正直に言ってもいいんですよね?
 論外ですね。
 小説を書き始めたばかりの、ハイテンションなんだけど色々と全然足りていない書き手の処女作。そして本人は、俺って天才だぁとか、ほざくタイプですね。

 まさかですけど、ご本人が書いたわけじゃ、無いですよね?(ガクブル)

 AIからのメッセージも、確かのその通り、そうやって話を膨らませる感じだとは思いますけど。
 いやぁ、これ、続きを読みたいとは思えないですね。


 今のAI小説って、なるほど、この程度の実力なんだと分かりました。
 補助として使う分には、無くもないかとは思いますが。
 いや、自分で書いた方が、早いかな。

 考察の機会を戴きました。面白い企画でした。


                         白河夜舟
コメントありがとうございます。

暇つぶしに始めたチャット型AI小説なんですが指摘すれば直してくれます。
当初は直したものを投稿しようかと思ってました。しかし、直したそばからいらん設定矛盾を加えてきて断念…。まさしく自分で書いた方が早い状態にw
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