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都会の喧騒や人間関係に疲れて果ててしまった菜子と、森の中にいた不思議な子どものるいとの出逢いが、心に残りました。

菜子が歩く山道や、るいが案内した木の洞の描写、夜にホタルの光で淡く照らされた中で本を読む様子が、とても印象的に描かれていて、引きこまれました。読ませていただき、ありがとうございます。
逢乃 雫さん、今回は神秘的なお話を書いてみました!
こういう世界観っていいですね。私も行きたいです。
読んで下さりありがとうございます。
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