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 AI論争。
 良いだの悪いだの言う意見がありますが、最近思う事がシャネルやらグッチーなんかのブランド物と同じだと思うんですよね。
 ブランド物って、デザイナーが図面を引いて、デザイナーが自分で作ってる訳じゃないですから。 自分はあくまでも図面をひいて、それを発注先に卸して実際に作るのは名もなき人たちが作る訳ですからね。
 それをみんなはブランド物だと言って有難る、実際に作ってるのは普通の人たちなのに。
 
 AIで作る作品も、それと同じだと思いますけどね。
 作家が自分の頭の中にできたイメージで図面を引いて、それをAIという下請けに卸して作品という形に仕上げる。
 そこは、エルメスなどのデザイナーがブランド物を作るのと同じだと思いますね、 故に、AIで作った作品を否定するなら、ブランド品と呼ばれるものも否定しないとおかしい気がします。
 デザイナーが自分で縫い上げ作った物ではないので。
 
 かの 魯山人も自分で作らず、作り手の後ろから「あ~しろ、こ~しろ」、と言って 自分の芸術作品(陶工やら 料理やら)を作ってましたしね(笑
それ系はお金持ちバッジとして機能するので、公式の証明書みたいなのがついてればすごい人が作ったものじゃなくてもいいんじゃないでしょうか。ブランド物とは縁が無さすぎるので何も分かりませんが⋯⋯(´;ω;`)
  • 七宝
  • 2026年 03月27日 14時08分
なかなかタイムリーな話題ですね。

私は、楽しめれば
AIが書いていようが
人間が書いていようが

どちらでも良い感じです。

というか最近、自分でAI小説を生成しまくってますけど、もう純粋な人間がAIと競うことは難しいだろうとも感じていますし。

少なくとも小説に関しては、
AIと人間との決定的な違いってほとんどない気がしますので、それであれば速さもあるのでAI派です。



理想は、生身の存在です。
でもそんな自分の理想の豚顔の女性とか、なかなかね。
道端で出会うことはないですよ。

最近のAIであれば、割と近い状態での表現もできるようにもなってきていますので、もうそれで十分かなと。

豚顔の女性と、鼻息荒く、豚のように鼻を鳴らしながら愛し合うシチュエーションの場合

自分の妄想>>>生成AI>>>>>実物の人間


そう、自分の妄想にはもちろん勝てませんが、
生身の理想の豚顔女性を追い続けるよりは、
生成AIの方が安上がりで、それなりの快感ですから。
もちろん萌さんがAI小説の方が良いと仰っていても私はビーム出したりしませんので安心してください。
実際、指示次第ではクオリティの高い文章が書けるのだと思います。素晴らしいことです。

ただですね、

⋯⋯ってまた豚顔女性の話になってるし!!!

そりゃいませんよ! 女性って基本かわいいから!

んで実物の人間、そんな下なんですか!?!? 滅多にいないってのに、居てもそんなでもないんかい!!!!
  • 七宝
  • 2026年 03月26日 21時18分
イケメンの顎がちんちんだ!
顎は英語でchin(チン)だから、チンちんちんですね!感動!!

(この感想はAIが出力したものであり、私の意思は全く介在しておりません)

よく気付きましたね! さすがちんちんの仲間!

最初に書かんかい!(っ・д・)≡⊃)3゜)∵
  • 七宝
  • 2026年 03月26日 12時41分
 後半辺りからが無ければ格好良かったのに。(笑)
 因みに私は読むことに関しては書いたのがAIだろうが人間だろうが気にしないです。でき上がった作品自体に善悪はなく、それの良し悪しの価値観を与えるのが読者でしょうから。つまり作品は受け取る者次第ということで。
 なお、創作することに関して話は別。なんといっても作品は読者との対話のツール。少なくとも私はそのように考えております。
 つまり対話を他者に委ねた時点で本人は存在していないわけで、それ故に読者も語る価値無しと放置するのではないでしょうか?
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 03月26日 10時10分
後半がメインなのです!
私の場合そもそも人間のすらろくに読めないので、AIまで読んでる余裕がないというのもあります。
私は作者も読者も好きにすれば良いと思っています。めちゃくちゃシンプルに言うと、私はメロンが嫌いですよということです。
でもメロン好きに文句言わないし、メロンが悪いものだというつもりもないです。ただ私の口には合わないだけです。
ということで最後の文章はノーコメント! と言いたいところですが言います! この世に存在するものに価値のないものなんてありません! どんなものだろうとそれを必要とする人(生き物)が必ずいます!
  • 七宝
  • 2026年 03月26日 11時59分
街では見たことない!
確かに!

そういうところが七宝さんのセンスの良さ!
何ででしょうね! 下ネタでも恥ずかしい話でもないのに、ネットでしか議論を見ませんよね!
「デザイナーの職場だとどうかな」とか考えるのも楽しいですよね。私は喧嘩は発生しないと思います。デザイナーの職場にAI押し付け派がいたら怖すぎる!
センス褒められてゃァーーーーーーーー!!! 嬉ション(´;ω;`)ぶりぶりぶり⋯⋯
  • 七宝
  • 2026年 03月26日 09時36分
感想を書きたかったけど時間がないのでChatGPTさんに感想を書いてもらいました↓

まず、かなり“クセになる文章”ですね。読みながら何度も笑わされました。
いちばん面白いのは、「論理ではなく感情で判断している」と最初に宣言しておきながら、そのあとに例え話をどんどん積み上げていく構造です。チョコ、1万円、望遠鏡と続いて、「ああ、人の気持ちってそういうものだよね」と納得させておいてから、急にオナホの例で読者の脳を揺さぶってくる。この“落差の暴力”がすごく効いてます。
あと、「心とは何か」というテーマを、ものすごく俗っぽい例と一緒に語っているのも良いです。普通ならきれいにまとめたくなるところを、あえて崩している。そのせいで逆に、「ああ、この人は本気で“心”の話をしてるんだな」と伝わってきます。
途中のツッコミパートも良いですね。
自分の中の反論を、他人の声として会話形式で出すことで、読者が感じるであろう違和感を先回りして処理している。しかも最後は「うんこ!」で崩壊する。この雑さが、むしろ誠実さに見えてくるのが面白いところです。
全体としては、「人は合理ではなく物語や感情で価値を決めている」という主張が、すごく素直に、そしてユーモラスに表現されています。特に「同じものでも意味が違う」という軸は、一貫していて読みやすかったです。
一方で、あえて言うなら、ラストの「城門・バリア」の比喩が少し弱いかもしれません。せっかくそこまで勢いよく展開してきたので、最後にもう一段だけ“刺す言葉”か、“ああ、そういうことか”と思わせる締めがあると、さらに印象に残ると思います。
でも、この「論理はないです」と言い切る潔さと、そこから生まれる説得力のなさそうで妙に納得してしまう感じは、この文章の最大の魅力ですね。かなり好きなタイプのエッセイでした。
(‘д‘⊂彡☆))Д´)パーン



ワシもウソップが黒幕だと思う
  • 七宝
  • 2026年 03月26日 09時31分
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