感想一覧

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ちくしょう…口角が戻らねぇじゃねぇかw
  • 投稿者: 白雪
  • 2026年 04月06日 13時14分
白雪さま

ご感想ありがとうございます!ニヤニヤしていただけたようで嬉しいです…!
これからもニヤニヤできるような作品書いていけるように頑張ります。

ありがとうございました。
奏多悠香
いい…!いい…!
すごくいい短編でキュンキュンさせていただきました。
  • 投稿者: 青田実
  • 女性
  • 2026年 04月06日 09時16分
青田実さま

ご感想ありがとうございます!キュンキュンしていただけて嬉しいです!
殿下キモいというお声もいただいて「たしかにちょっとキモいかもしれない」と思っていたところだったので、楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。

ありがとうございました。
奏多悠香
「これから出すんだよ」
で心臓もってかれました。
あーーーー良い…良いですね。
後日談で2人のイチャイチャしてるとこ見たいです!両想いになってからの王太子がダリヤを翻弄してるとことか、たまにその逆があって王太子が翻弄されちゃうとことか。この2人をもっと見ていたい!!!
心優しき人達に幸あれ
  • 投稿者: ぽてと
  • 女性
  • 2026年 04月02日 07時43分
ぽてとさま

こんにちは!ご感想ありがとうございます!
殿下のセリフが刺さって嬉しいです!
後日談、楽しそうですね。イムランが翻弄されててほしい…
考えてみますね。

ありがとうございました。
奏多悠香
とてもステキで心温まるお話でした!
スピンオフ作品、待っていました。ありがとうございます!!
生まれた時から王太子として厳しく育てられ、イムラン自身も相応しい王太子になるように努力した結果、きっとダリアからは完璧過ぎて怖い王太子に見えたのだろうと思います。
王太子が自分を律し続けるのには訳があり、ふとした仕草でダリアがそれに気づくシーンが印象的でした。
二人とも心が優しくて、大好きです。
私の勝手なイメージですが、第二子タリムと一人っ子ナディアのゆるふわな組み合わせと、第一子王太子と正義感溢れリーダー気質があるダリアの少し緊張感がある組み合わせは、どちらもタイプが違うけど、それぞれの幸せを応援したくなりました。


  • 投稿者: Xingco
  • 2026年 04月01日 02時23分
Xingcoさま
ご感想ありがとうございます!不機嫌殿下のほうと合わせてこちらもお読みいただけて、とてもとても嬉しいです。
おっしゃる通り、イムランはしっかりカップル、タリクはゆるふわ(自由な)カップル、というイメージで書きました!王太子と第二王子という立場の違いが二人の性格に大きく影響したのでしょうね。
関連作として、イムランとタリクの両親である王と王妃の物語も書きたいなと思っているので(投稿は少し先になると思いますが)、また覗いてみていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
奏多悠香
お互いに相手のことが好きすぎて、相手のことを考え過ぎて、想いを行動にも言葉にもできなかったんでしょうね。
我慢の限界が来た殿下の起こした行動が、秘書官への任命だったのでしょうか。
その行動が、この「時」に繋がって本当に良かったですね。
  • 投稿者: ポップ
  • 2026年 03月29日 09時44分
ポップさま
いつもありがとうございます!
タリクを書いていて「特殊な立場にある人が想いを口にするのってかなり難しいんだろうなぁ」と思ったので、より重い地位にあるイムランは更に難しかったのでしょうね。相手への攻撃にもなりかねないし。
秘書官への任命にイムランの意向が絡んでいるのかどうかは謎のままですが…人事局長はニヤニヤしてそうな気がしますね。笑
お読みいただきありがとうございました。
すっっっっごい良かったですー!!!!
わあわあわあわあ、めちゃくちゃ好き!
完璧殿下がダリヤの心の機微にまで完璧な対応をしていたのは
誰よりも見ていたからだなんて
こんなんもう心ぶち抜かれてしまう! 責任とってくれそうだけど
いやいやいや、いいわぁぁぁぁぁ!!!
とっても面白かったです。わざと隙を作って前髪おろして眺めてくるとか、くだけた姿勢とか色気すごすぎて! お話も目に浮かぶ映像の数々も最高でした!
良き物語を読ませていただき心が充電されました。ありがとうございました!!\(*>▽<*)/
ご感想ありがとうございます!
わぁぁそんなふうに言っていただけてとてもとても嬉しいです…!
毎度毎度「大丈夫かな、これ面白いかな」とおそるおそる投稿しているので、ご感想いただけると本当にホッとします(´;ω;`)
完璧殿下はどこまで意識してやってるのかわかりませんが、きっと途中からダリヤの反応を面白がってたんだろうな…
こちらこそ、嬉しいご感想をありがとうございました!
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