エピソード2の感想一覧
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作り込んでますねぇ。
最初は彼女の正体を主人公の意識の投影されたものだと思っていたのですが、実はシステムの概念の残滓が昇華されたもの? 仮想世界を守る神……というよりもそれの生んだ天使みたいな感じなのかな。神というには無邪気ですしね。もちろん聖書にいう融通の利かないそれでなく俗的イメージの方ですけど。(笑)
最初は彼女の正体を主人公の意識の投影されたものだと思っていたのですが、実はシステムの概念の残滓が昇華されたもの? 仮想世界を守る神……というよりもそれの生んだ天使みたいな感じなのかな。神というには無邪気ですしね。もちろん聖書にいう融通の利かないそれでなく俗的イメージの方ですけど。(笑)
エピソード2
感想ありがとうございます(・∀・)
アリア(仮称)の正体としましては、クラウドに残ったアリエの残滓が、バージョンアップする世界に対応しつつ自身を昇華していった、という感じで考えていました。
十世紀近く経っているので細かな記憶は圧縮してるイメージですね。それでも失われた箇所は多いでしょうけど。
そんな彼女自体のプログラムはWorld全体に薄く広がっているため、人間にもAIたちにも認識出来ず、それどころか、World内では神の如きちからが使える、といった感じです。
無邪気なのは圧縮した記憶を解凍していないせいでもあります。
まあ、解凍する必要性はあまりない、かな?
基本性格は普通の人間なので、そのうち世俗的になっていくかも知れません( ̄∇ ̄)
アリア(仮称)の正体としましては、クラウドに残ったアリエの残滓が、バージョンアップする世界に対応しつつ自身を昇華していった、という感じで考えていました。
十世紀近く経っているので細かな記憶は圧縮してるイメージですね。それでも失われた箇所は多いでしょうけど。
そんな彼女自体のプログラムはWorld全体に薄く広がっているため、人間にもAIたちにも認識出来ず、それどころか、World内では神の如きちからが使える、といった感じです。
無邪気なのは圧縮した記憶を解凍していないせいでもあります。
まあ、解凍する必要性はあまりない、かな?
基本性格は普通の人間なので、そのうち世俗的になっていくかも知れません( ̄∇ ̄)
- 笹門 優
- 2026年 04月05日 12時05分
SFだ! それっぽい述語たっぷりのSFだ!(興奮) ただ、そんな述語の繰り返しがちょっと多すぎてめんどくさかったです(^.^;
少女の正体が説明で語られるのも手抜きを感じました。
何よりラスト……。そういうのがお好きなんですね。いえ私も好きなんですけど(*´艸`*)でもいきなり趣味に走りすぎてね?
少女の正体が説明で語られるのも手抜きを感じました。
何よりラスト……。そういうのがお好きなんですね。いえ私も好きなんですけど(*´艸`*)でもいきなり趣味に走りすぎてね?
エピソード2
感想ありがとうございます(・∀・)
は! 適格なツッコミ、感謝です。
それっぽい述語を入れておけば、SFっぽくなるという、サイエンスマジックでございます。
正体については、明かさなくても良かったかなあ、などと思いつつ、こんな形に。
本編に入れず、後書きでも良かったかも知れませんね。
ラストは…………オチを考えていなかったのです。
どうしようか、悩みに悩んで、雪崩れ込みました。ラヴィーネだけに!
は! 適格なツッコミ、感謝です。
それっぽい述語を入れておけば、SFっぽくなるという、サイエンスマジックでございます。
正体については、明かさなくても良かったかなあ、などと思いつつ、こんな形に。
本編に入れず、後書きでも良かったかも知れませんね。
ラストは…………オチを考えていなかったのです。
どうしようか、悩みに悩んで、雪崩れ込みました。ラヴィーネだけに!
- 笹門 優
- 2026年 04月02日 11時55分
そういうことだったんですね。
こうした仮想世界にオンチの私は、あとがきまで読んで理解した次第です。
よく考えられたSFだと思いました。
こうした仮想世界にオンチの私は、あとがきまで読んで理解した次第です。
よく考えられたSFだと思いました。
エピソード2
感想ありがとうございます<(_ _)>
本来ならこの倍くらいの容量でゆっくりと解説を入れるような内容なのに、つい詰め込んでしまって…………申し訳ないことです、はい(-ω-;)
特に前編はほぼ説明回でしたし、よくぞ後編まで読んで頂きました。
ありがとうございます(´▽`)
本来ならこの倍くらいの容量でゆっくりと解説を入れるような内容なのに、つい詰め込んでしまって…………申し訳ないことです、はい(-ω-;)
特に前編はほぼ説明回でしたし、よくぞ後編まで読んで頂きました。
ありがとうございます(´▽`)
- 笹門 優
- 2026年 03月31日 19時45分
いやあ。。本格的なSFを堪能させてもらいました。
前作は読んでないんですけど、その設定があってのこの濃密な世界設定なんでしょうね。
面白かったです!
前作は読んでないんですけど、その設定があってのこの濃密な世界設定なんでしょうね。
面白かったです!
エピソード2
感想ありがとうございます<(_ _)>
本格的、と感じてもらえたなら幸いです。
何せこの作品は前作アリエはジャンルVRMMOが初めて書いて、今回のアリアはジャンル空想科学が初めて書いたという、そんな代物でして…………(-ω-;)
だからこそ設定には拘り、そのせいで前編がほぼ説明で終えるという(・_・;)ダメなやらかしをしてしまった訳ですが。
でも褒めてもらった(*'▽'*)
ありがとうございます(≧▽≦)
本格的、と感じてもらえたなら幸いです。
何せこの作品は前作アリエはジャンルVRMMOが初めて書いて、今回のアリアはジャンル空想科学が初めて書いたという、そんな代物でして…………(-ω-;)
だからこそ設定には拘り、そのせいで前編がほぼ説明で終えるという(・_・;)ダメなやらかしをしてしまった訳ですが。
でも褒めてもらった(*'▽'*)
ありがとうございます(≧▽≦)
- 笹門 優
- 2026年 03月31日 18時45分
ウイルスは有効じゃ無くなった世界なんですね。
コピーするグリッチ、即破壊するノイズが台頭したとあれば何と皮肉なことか……。
(。ŏ﹏ŏ)
アバターを象らせて鉄拳制裁で!
ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
ふむふむ。ふむ……ふ……む?
途中、小難しくて頭から知恵熱が出てくる作品でしたけど、結局のとこ、「雪崩百合」って感じ?
(´・ω・`)
ま、何にせよ尊くて微笑ましいのだ!
ヾ(・ω・*)ノ
コピーするグリッチ、即破壊するノイズが台頭したとあれば何と皮肉なことか……。
(。ŏ﹏ŏ)
アバターを象らせて鉄拳制裁で!
ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
ふむふむ。ふむ……ふ……む?
途中、小難しくて頭から知恵熱が出てくる作品でしたけど、結局のとこ、「雪崩百合」って感じ?
(´・ω・`)
ま、何にせよ尊くて微笑ましいのだ!
ヾ(・ω・*)ノ
エピソード2
感想ありがとうございます(´▽`)
ウィルスも一時的であれば有効でしょうが、専用AIに頑張って貰えば脅迫してる間に駆除されちゃいますね。
まああちこちで調子に乗って読者を置いてけぼりにした感はあります(・_・;)
そもそも前後編だけの情報量じゃないですよね(-ω-;) 困ったもんだ。
何はともあれ、ラヴィーネだけに百合な関係に雪崩込んだという事で(´▽`)
ウィルスも一時的であれば有効でしょうが、専用AIに頑張って貰えば脅迫してる間に駆除されちゃいますね。
まああちこちで調子に乗って読者を置いてけぼりにした感はあります(・_・;)
そもそも前後編だけの情報量じゃないですよね(-ω-;) 困ったもんだ。
何はともあれ、ラヴィーネだけに百合な関係に雪崩込んだという事で(´▽`)
- 笹門 優
- 2026年 03月30日 18時50分
めっちゃ未来でしたね〜。
なるほど、これがSF……!
なるほど、これがSF……!
エピソード2
感想&誤字報告ありがとうございます(*'▽'*)
めっちゃ未来です。西暦で言えば三十世紀以上。
その間、アリエは自己進化を繰り返してきました。
多分これでいいんだろう的なSFです(・∀・)
それっぽい言葉を羅列したなんちゃってSFかも知れません(≧▽≦)
めっちゃ未来です。西暦で言えば三十世紀以上。
その間、アリエは自己進化を繰り返してきました。
多分これでいいんだろう的なSFです(・∀・)
それっぽい言葉を羅列したなんちゃってSFかも知れません(≧▽≦)
- 笹門 優
- 2026年 03月29日 13時01分
面白かったです♪\(^o^)/
少女の正体はなんとなく予想はしていましたが、こんな展開〜!!w
そして、タグにガールズラブ〜w
織姫さんも意外とノリがいいんですねw
あ、アリエの歌の歌詞がちょっぴり違った気がしたのは気のせいでしょうか?
少女の正体はなんとなく予想はしていましたが、こんな展開〜!!w
そして、タグにガールズラブ〜w
織姫さんも意外とノリがいいんですねw
あ、アリエの歌の歌詞がちょっぴり違った気がしたのは気のせいでしょうか?
エピソード2
感想ありがとうございます(*⌒▽⌒*)
当初ラヴィーネは男性の予定だったんですけど、なんか名前が女性っぽいので、途中で切り替えましたらこんな展開に…………(・_・;)
織姫も最初は完全に声だけのAIでしたし、こんな終わり方になるなんて、書いた本人も予想外でした。
ちなみにアリエの歌詞は「冬に~」より「陽春~」の方が少し長くなっていて(矛盾しないような場所に追加してあるはず)、今回は「陽春~」の方をコピーしてあるので、違っているように見えてもおかしくないですね。
当初ラヴィーネは男性の予定だったんですけど、なんか名前が女性っぽいので、途中で切り替えましたらこんな展開に…………(・_・;)
織姫も最初は完全に声だけのAIでしたし、こんな終わり方になるなんて、書いた本人も予想外でした。
ちなみにアリエの歌詞は「冬に~」より「陽春~」の方が少し長くなっていて(矛盾しないような場所に追加してあるはず)、今回は「陽春~」の方をコピーしてあるので、違っているように見えてもおかしくないですね。
- 笹門 優
- 2026年 03月29日 07時46分
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