感想一覧
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堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 雪の頃」拝読致しました。
初稿版と同じだと思ってたら。
山中と薫の会話が追加。
自衛隊?初耳です。
部隊が一番危ないのは、負ける時ではなく、終わりだと思った時。
この村も危ない。
でも、まだ終わりじゃない。そう思えるようにしなければならない。
灯り。まだ、全部は消えていない。
翌日。
すごい雪ですね。
二人で雪かき。
移動スーパーもやってくる。
来ないかと思ってました。
いやいや、みんな大変だろう。
トラックの貨物室の灯り。
灯りの元には、生活がある。
明かりが灯る限り、まだ終わりじゃない。
~ 読み終わって ~
そのための道の駅。希望を、灯したい。
ジンと来ますね。いいですね。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 雪の頃」拝読致しました。
初稿版と同じだと思ってたら。
山中と薫の会話が追加。
自衛隊?初耳です。
部隊が一番危ないのは、負ける時ではなく、終わりだと思った時。
この村も危ない。
でも、まだ終わりじゃない。そう思えるようにしなければならない。
灯り。まだ、全部は消えていない。
翌日。
すごい雪ですね。
二人で雪かき。
移動スーパーもやってくる。
来ないかと思ってました。
いやいや、みんな大変だろう。
トラックの貨物室の灯り。
灯りの元には、生活がある。
明かりが灯る限り、まだ終わりじゃない。
~ 読み終わって ~
そのための道の駅。希望を、灯したい。
ジンと来ますね。いいですね。
白河夜舟
エピソード19
この先 基本的流れは大きな変化はありません
少しずつ追加エピソードは有りますが…
少しずつ追加エピソードは有りますが…
- 堺大和
- 2026年 04月08日 17時41分
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 紅葉の頃」拝読致しました。
初稿版と同じかな。
みかん売り。
村人に、道の駅の説明。
昼と夜の二回。
無理は、しない。
ダメなら、やめます。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 紅葉の頃」拝読致しました。
初稿版と同じかな。
みかん売り。
村人に、道の駅の説明。
昼と夜の二回。
無理は、しない。
ダメなら、やめます。
白河夜舟
エピソード18
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 学外研修」拝読致しました。
初稿版と、ほぼ同じだと思います。
手直しの必要は、ほぼ無いのでしょう。
大切なエピソードだと思います。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 学外研修」拝読致しました。
初稿版と、ほぼ同じだと思います。
手直しの必要は、ほぼ無いのでしょう。
大切なエピソードだと思います。
白河夜舟
エピソード17
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 小会議室」拝読致しました。
初稿版とほぼ同じかな。
長文を区切らなけばならないのが、もどかしいといえばモドカシイ。
役人の返答ですから、どうしても長文にならざるを得ない。
改行が必須になるので、空白で意味合いを区切る手法だと、読みにくくなるのは避けられないですね。
句読点の大切さを感じます。
とはいえ、この「スマホで読みやすい」文体が作者の持ち味ですからね。
この作品は、このままで、いい。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 小会議室」拝読致しました。
初稿版とほぼ同じかな。
長文を区切らなけばならないのが、もどかしいといえばモドカシイ。
役人の返答ですから、どうしても長文にならざるを得ない。
改行が必須になるので、空白で意味合いを区切る手法だと、読みにくくなるのは避けられないですね。
句読点の大切さを感じます。
とはいえ、この「スマホで読みやすい」文体が作者の持ち味ですからね。
この作品は、このままで、いい。
白河夜舟
エピソード16
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 台風の頃」拝読致しました。
大きな変更はなさそう。
何もないのが一番、と、読み進めると。
幸子ばあ。こんな人、いたっけ?
八十過ぎ。まだ元気。でも、免許は返納。
村人にも、生活がある。名前がある。顔を合わせる場所が、必要。
スーパーは無くなったけど、移動販売車の周囲には、人は集まる。
村の、広場。静かな、広場。
村は、まだ終わっていない。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 台風の頃」拝読致しました。
大きな変更はなさそう。
何もないのが一番、と、読み進めると。
幸子ばあ。こんな人、いたっけ?
八十過ぎ。まだ元気。でも、免許は返納。
村人にも、生活がある。名前がある。顔を合わせる場所が、必要。
スーパーは無くなったけど、移動販売車の周囲には、人は集まる。
村の、広場。静かな、広場。
村は、まだ終わっていない。
白河夜舟
エピソード15
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 月空」拝読致しました。
初稿版には無し。加筆エピソードですね。
説明会が終わって、外に出る村人たち。
街灯はあるにはあるけど、それほどの明かりではない。
高校生たち。俺たちの話も、ちゃんと聞いてくれたな。
でもさ、何も決まらなかったでしょ。
それって、逃げじゃないの?
いや、俺たちの意見を、ちゃんと聞いてくれたじゃん。
卒業したら、村を出る?
わからん。
そういうのを含めて、村が今後どうなるか。
決める場に入れたというのは、忘れない。
それは、村に戻る理由になるかも、な。
さくら・葵エピソードは、既読感あり。
で、こっちは、運営する側としての視線ですね。少しだけ、大人の視線なんですね。
姉ちゃんは運営する側なんでしょ?
だから、悩む側なんだね。
寮に戻って。(翌日に出発して、乗り継ぎで三時間半か。しかも始発バスからかな?長いなぁ)
道の駅構想の続き。
考える事は大事。
自分たちが、そこにいるという未来を思い浮かべる事も。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 月空」拝読致しました。
初稿版には無し。加筆エピソードですね。
説明会が終わって、外に出る村人たち。
街灯はあるにはあるけど、それほどの明かりではない。
高校生たち。俺たちの話も、ちゃんと聞いてくれたな。
でもさ、何も決まらなかったでしょ。
それって、逃げじゃないの?
いや、俺たちの意見を、ちゃんと聞いてくれたじゃん。
卒業したら、村を出る?
わからん。
そういうのを含めて、村が今後どうなるか。
決める場に入れたというのは、忘れない。
それは、村に戻る理由になるかも、な。
さくら・葵エピソードは、既読感あり。
で、こっちは、運営する側としての視線ですね。少しだけ、大人の視線なんですね。
姉ちゃんは運営する側なんでしょ?
だから、悩む側なんだね。
寮に戻って。(翌日に出発して、乗り継ぎで三時間半か。しかも始発バスからかな?長いなぁ)
道の駅構想の続き。
考える事は大事。
自分たちが、そこにいるという未来を思い浮かべる事も。
白河夜舟
エピソード14
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 決めるを決める」拝読致しました。
初稿版では「決める方法を確認」。表現が柔らかくなっていますね。
瀬河駅、瀬河高校と、新しい地名も登場。既存に無い地名の設定なのでしょうね。お疲れ様です。
初稿版では、帰省する高校生二人組の様子は描写されていなかったように思います。
どんどん静かになる車内。
山道、カーブが多い。
村役場まで一時間掛かる。
しかもこのバスが最終。乗り遅れると今日は帰れない。
これは確かに、山奥の田舎の村を連想させます。
でも、大切な説明会なので、帰省しないとね。
寮から通っている高校からは、JRとバスの乗り継ぎで、バスの本数も少ないので、中々の大変さ。
行きと帰りの時間が約一時間違うのは、まさに時刻表の都合なのか。
田舎あるある、ですねぇ。
道の駅説明会。
割と人が多い。関心の高さが伺えます。
入る?(入っていいのかな)
来たんやから、入るやろ。(当然、と言いたいけど、少し緊張するわ)
学校帰りに来たの?
は、はい。(帰りっていうのは、そういう意味じゃないよね。なにも分かって無さそうな、気軽に声を掛けただけの年配の女性が、いかにも、ですね)
ゆっくり、でも、真剣に考えている雰囲気。
結論ではなく、決めるを決めるための、説明会。
様々な意見。
高校生でも、意見を言っていい。
住民投票で決めます。誰もが、納得できる形で。
~ 読み終わって ~
この作品の根底というか、一つの見せ場ですね。
いいですね。読み返しても、いいものは、やはり、いい。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 決めるを決める」拝読致しました。
初稿版では「決める方法を確認」。表現が柔らかくなっていますね。
瀬河駅、瀬河高校と、新しい地名も登場。既存に無い地名の設定なのでしょうね。お疲れ様です。
初稿版では、帰省する高校生二人組の様子は描写されていなかったように思います。
どんどん静かになる車内。
山道、カーブが多い。
村役場まで一時間掛かる。
しかもこのバスが最終。乗り遅れると今日は帰れない。
これは確かに、山奥の田舎の村を連想させます。
でも、大切な説明会なので、帰省しないとね。
寮から通っている高校からは、JRとバスの乗り継ぎで、バスの本数も少ないので、中々の大変さ。
行きと帰りの時間が約一時間違うのは、まさに時刻表の都合なのか。
田舎あるある、ですねぇ。
道の駅説明会。
割と人が多い。関心の高さが伺えます。
入る?(入っていいのかな)
来たんやから、入るやろ。(当然、と言いたいけど、少し緊張するわ)
学校帰りに来たの?
は、はい。(帰りっていうのは、そういう意味じゃないよね。なにも分かって無さそうな、気軽に声を掛けただけの年配の女性が、いかにも、ですね)
ゆっくり、でも、真剣に考えている雰囲気。
結論ではなく、決めるを決めるための、説明会。
様々な意見。
高校生でも、意見を言っていい。
住民投票で決めます。誰もが、納得できる形で。
~ 読み終わって ~
この作品の根底というか、一つの見せ場ですね。
いいですね。読み返しても、いいものは、やはり、いい。
白河夜舟
エピソード13
感想ありがとうございます
- 堺大和
- 2026年 04月05日 19時06分
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 稲刈りの頃」拝読致しました。
初稿版と、ほぼ同じでしょうか。
改行に苦労されている様子が見受けられますが、これはこの作品の仕様なので、やむ無しでしょうかね。(董が会議資料を作る所など)
名詞+動詞で、動詞が長くなると、どうしても一行に収まらない。
動詞自体を短く、といっても限度がありますしね。
難しい所です。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 稲刈りの頃」拝読致しました。
初稿版と、ほぼ同じでしょうか。
改行に苦労されている様子が見受けられますが、これはこの作品の仕様なので、やむ無しでしょうかね。(董が会議資料を作る所など)
名詞+動詞で、動詞が長くなると、どうしても一行に収まらない。
動詞自体を短く、といっても限度がありますしね。
難しい所です。
白河夜舟
エピソード12
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) 夏の終わり」拝読致しました。
董の友人にも、名前が。
親を大阪に呼ぶのか。
でも、董の頑張り次第で、友人が村に?
いや、それはないか。でも、親がそのまま村に住み続けられるという選択はありそう。
答えは、まだ途中。ここで全部決めるわけではない。
山中が合流。初稿版では隣村にある実家に行ってましたが、それは前回で終えています。 こっちの方が、文章の流れとして読みやすいですね。だって山中の実家との関係と、董と友人とのやり取りは、直接の関係はないですからね。
ただいま、ですかね。のセリフが、ちょっと意味深?
山中にとって、帰る場所は実家のある隣村じゃないということ、ですかね。
それは、董にとってもある意味同じで、残っている人間と、戻ってきた人間の立場って、どちらも、ただいま、ですかね、と疑問符が付くか付かないか位の関係性なのかもしれませんね。
ですかね、を取り除くために、ゆっくりとでもできる事を行っていく。
この村を、移住先として自信を持って勧められるように。
この村を、誇りを持って住んでいるんだと言えるように。
…イカン、二周目なのに、随分と語ってしまった。
だって、そういう心の揺れをそっと浮かび上がらせて来るんだもん。上手いなぁ。
直売所。道の駅のテストモデル、観測気球かな。
売り上げはともかく、割と行けるかも。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) 夏の終わり」拝読致しました。
董の友人にも、名前が。
親を大阪に呼ぶのか。
でも、董の頑張り次第で、友人が村に?
いや、それはないか。でも、親がそのまま村に住み続けられるという選択はありそう。
答えは、まだ途中。ここで全部決めるわけではない。
山中が合流。初稿版では隣村にある実家に行ってましたが、それは前回で終えています。 こっちの方が、文章の流れとして読みやすいですね。だって山中の実家との関係と、董と友人とのやり取りは、直接の関係はないですからね。
ただいま、ですかね。のセリフが、ちょっと意味深?
山中にとって、帰る場所は実家のある隣村じゃないということ、ですかね。
それは、董にとってもある意味同じで、残っている人間と、戻ってきた人間の立場って、どちらも、ただいま、ですかね、と疑問符が付くか付かないか位の関係性なのかもしれませんね。
ですかね、を取り除くために、ゆっくりとでもできる事を行っていく。
この村を、移住先として自信を持って勧められるように。
この村を、誇りを持って住んでいるんだと言えるように。
…イカン、二周目なのに、随分と語ってしまった。
だって、そういう心の揺れをそっと浮かび上がらせて来るんだもん。上手いなぁ。
直売所。道の駅のテストモデル、観測気球かな。
売り上げはともかく、割と行けるかも。
白河夜舟
エピソード11
10話11話は 少し順番を修正しました
読みやすいと言ってもらい ありがとうございます
読みやすいと言ってもらい ありがとうございます
- 堺大和
- 2026年 04月04日 18時17分
堺大和さん、こんにちは。
「この村の灯り(修正版) お盆の頃」拝読致しました。
初稿版では「夏休み」。
学生ではないので、こっちの方がしっくりきますね。
デザート選び。どっちかしか、ダメね。
選んだ方が「村娘イチオシ」になってますね。村娘…
山中の実家。隣の青月村。
灯りが消えたら、そこはもう村じゃない。ジンと来ますね。
何気な会話ですが、山中が災害救助の現場にいて、一度逃げて、今はちゃんと働いてる事を示すエピソードですね。
白河夜舟
「この村の灯り(修正版) お盆の頃」拝読致しました。
初稿版では「夏休み」。
学生ではないので、こっちの方がしっくりきますね。
デザート選び。どっちかしか、ダメね。
選んだ方が「村娘イチオシ」になってますね。村娘…
山中の実家。隣の青月村。
灯りが消えたら、そこはもう村じゃない。ジンと来ますね。
何気な会話ですが、山中が災害救助の現場にいて、一度逃げて、今はちゃんと働いてる事を示すエピソードですね。
白河夜舟
エピソード10
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