感想一覧
▽感想を書く主人公が攻略のようなアクション(転んじゃいましたエヘヘみたいな)を起こしていない時点で周囲からの悪意がすごいので、文字通りの完全アウェイですね…
いわゆる悪役令嬢も転生者というわけでもなくなす術なし、誰ぞ結婚相手を捕まえなければ人生詰むのでは、なりふり構っていられないですね。素直に主人公すごいな、と思いました。仮に転生の知識チートがあったとしても、卒業まで首席を取り続けるのは並大抵の努力では叶わないでしょうし。留学先で、自分の人生の主導権を取り戻せますように。
面白かったです!ご執筆ありがとうございます。
いわゆる悪役令嬢も転生者というわけでもなくなす術なし、誰ぞ結婚相手を捕まえなければ人生詰むのでは、なりふり構っていられないですね。素直に主人公すごいな、と思いました。仮に転生の知識チートがあったとしても、卒業まで首席を取り続けるのは並大抵の努力では叶わないでしょうし。留学先で、自分の人生の主導権を取り戻せますように。
面白かったです!ご執筆ありがとうございます。
そもそも以前に、貴族社会に乙女ゲーム放り込む事が可笑しいかと…。
(そのギャップが創作作家と読者に謎に受けてる現状です。)
王族貴族に不用意に接触したら今回の攻略対象?の対応(君子危うきに近寄らず)になるし
なのに“ここはゲーム世界(舞台)だから”と“ヒロインで好き勝手出来る”と思ってる方が
可笑しいのに(読者視点)、作者様は【乙女ゲームだから“学園内”は“貴賤関係無く平等”】なのです。
自分は学校(教育機関)というのは【国の一般常識】と自身が学んだ【(各家の)ファミリールール】や
【ローカルルール(貴族社会)】を“すり合わせる”場所と考えています。
ヒロインは一体何を学んで(優秀だと勘違いして)来たのでしょうね…。
(作者様は残酷な事をすると思っています。)
学園を卒業したら【乙女ゲームの効力(学園の)外】なので身分社会が否が応でも押し寄せてきますよ。
(上位者の子供たちに喧嘩売って生きていくなんて不可能です。自ら地獄に進んで逝くとはね…。)
他国への【留学の権利(地獄への片道切符)を得た】とありますが“その国”が【乙女ゲームの舞台外】
でしたら【バッドエンド】待ったなしです。
本当に酷な事を…。(合掌)
(そのギャップが創作作家と読者に謎に受けてる現状です。)
王族貴族に不用意に接触したら今回の攻略対象?の対応(君子危うきに近寄らず)になるし
なのに“ここはゲーム世界(舞台)だから”と“ヒロインで好き勝手出来る”と思ってる方が
可笑しいのに(読者視点)、作者様は【乙女ゲームだから“学園内”は“貴賤関係無く平等”】なのです。
自分は学校(教育機関)というのは【国の一般常識】と自身が学んだ【(各家の)ファミリールール】や
【ローカルルール(貴族社会)】を“すり合わせる”場所と考えています。
ヒロインは一体何を学んで(優秀だと勘違いして)来たのでしょうね…。
(作者様は残酷な事をすると思っています。)
学園を卒業したら【乙女ゲームの効力(学園の)外】なので身分社会が否が応でも押し寄せてきますよ。
(上位者の子供たちに喧嘩売って生きていくなんて不可能です。自ら地獄に進んで逝くとはね…。)
他国への【留学の権利(地獄への片道切符)を得た】とありますが“その国”が【乙女ゲームの舞台外】
でしたら【バッドエンド】待ったなしです。
本当に酷な事を…。(合掌)
再度ありがとうございます!
そうなのですね。貴族社会×乙女ゲーム舞台という組み合わせ自体は、そこまで珍しいものではないかなと思っておりました(;^ω^)
>学校(教育機関)というのは【国の一般常識】と自身が学んだ【(各家の)ファミリールール】や
>【ローカルルール(貴族社会)】を“すり合わせる”場所
という点は、仰る通りで、私もそのつもりで書いていました。
だからこそ今回、公爵令嬢側のやり方には問題があったと思っています。
いくら公爵家の立場があっても、力や空気で押し切るような形は違うだろう、というつもりでした。
主人公についても、この一件を経てかなり現実を知った部分はあったのだろうなと思っています(汗)
そうなのですね。貴族社会×乙女ゲーム舞台という組み合わせ自体は、そこまで珍しいものではないかなと思っておりました(;^ω^)
>学校(教育機関)というのは【国の一般常識】と自身が学んだ【(各家の)ファミリールール】や
>【ローカルルール(貴族社会)】を“すり合わせる”場所
という点は、仰る通りで、私もそのつもりで書いていました。
だからこそ今回、公爵令嬢側のやり方には問題があったと思っています。
いくら公爵家の立場があっても、力や空気で押し切るような形は違うだろう、というつもりでした。
主人公についても、この一件を経てかなり現実を知った部分はあったのだろうなと思っています(汗)
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月11日 12時43分
感想欄読んでると、読者側もだいぶアレやな。悪役令嬢断罪モノを読み過ぎて、感覚がバグってるんじゃないの?と。
平民ガー貴族ガーって、こういう設定なら「学内は平等」という設定がデフォなんだから、平民が自分達に逆らったからって、貴族の力使ってどうこうする方が問題だろうに。
「平民に学業で叶わなかった腹いせに、貴族の権力使った子女のいる家」なんて、社交界でいい笑いものだよ。
平民ガー貴族ガーって、こういう設定なら「学内は平等」という設定がデフォなんだから、平民が自分達に逆らったからって、貴族の力使ってどうこうする方が問題だろうに。
「平民に学業で叶わなかった腹いせに、貴族の権力使った子女のいる家」なんて、社交界でいい笑いものだよ。
感想ありがとうございます!
感想欄まで読んでくださったうえで、そう言っていただけてすごくありがたかったです。
おっしゃる通り、この作品では「学内では一定のルールのもとで学ぶ場」という前提で書いておりました。
なので、平民だから駄目、身分が下だから話しかけるのも無礼、という方向ではなく、
その枠の中で公爵令嬢側が権力や空気を使って押し込もうとしたこと自体に問題がある、というつもりでした。
まさに、学業で敵わなかったから立場で潰す、というのはかなり格好の悪い話ですよね。
そのあたりを汲み取っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました!
感想欄まで読んでくださったうえで、そう言っていただけてすごくありがたかったです。
おっしゃる通り、この作品では「学内では一定のルールのもとで学ぶ場」という前提で書いておりました。
なので、平民だから駄目、身分が下だから話しかけるのも無礼、という方向ではなく、
その枠の中で公爵令嬢側が権力や空気を使って押し込もうとしたこと自体に問題がある、というつもりでした。
まさに、学業で敵わなかったから立場で潰す、というのはかなり格好の悪い話ですよね。
そのあたりを汲み取っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました!
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月11日 12時21分
学生時代が昔過ぎてわからないんですけど、主席ってそもそもどういう基準で決めるんですか?
入学生主席は受験の成績が一番良かった生徒で、卒業主席は成績上位者の中から、生活態度とか課外活動とかの総合的な評価?(その場合、主席じゃなくて、卒業生代表なのでは?)
他の方々のコメント読んでないので、もう終わった話題かもしれませんが、受験したら一番結果が良かったっていうのは、身の程知らずと全く関係ないのでは?公爵令嬢は何が気に入らないので?悪い選民意識でただ単に平民と一緒の空間あり得ない、存在が目障り~ってなってるだけですよね?ヒロインが成績以外では、廊下ですれ違う時は端によってたりしたら、良かったって事?
無意識に自分でヒロインを自分と同等に扱ってるような感じしますけど。本当に気高くて上の者っていう余裕がある人なら、我が国の国民が優秀で何よりとか、平民の癖に顔の皮厚いし根性あって面白いじゃないとか思って逆に気に入りそうなのに。きっと余裕無い子ですね。
それにしても、フィクションの中の世界設定に異議立てたり、目くじら立ててもしょうがないなって最近悟りました。笑
入学生主席は受験の成績が一番良かった生徒で、卒業主席は成績上位者の中から、生活態度とか課外活動とかの総合的な評価?(その場合、主席じゃなくて、卒業生代表なのでは?)
他の方々のコメント読んでないので、もう終わった話題かもしれませんが、受験したら一番結果が良かったっていうのは、身の程知らずと全く関係ないのでは?公爵令嬢は何が気に入らないので?悪い選民意識でただ単に平民と一緒の空間あり得ない、存在が目障り~ってなってるだけですよね?ヒロインが成績以外では、廊下ですれ違う時は端によってたりしたら、良かったって事?
無意識に自分でヒロインを自分と同等に扱ってるような感じしますけど。本当に気高くて上の者っていう余裕がある人なら、我が国の国民が優秀で何よりとか、平民の癖に顔の皮厚いし根性あって面白いじゃないとか思って逆に気に入りそうなのに。きっと余裕無い子ですね。
それにしても、フィクションの中の世界設定に異議立てたり、目くじら立ててもしょうがないなって最近悟りました。笑
感想ありがとうございます!
首席の基準については、たしかに作中ではややふんわりしておりました。
私の中では、入学時点ではまず成績面が大きいイメージでした。
また、公爵令嬢が何をそんなに気に入らなかったのかという点も、まさにおっしゃる通りで、
主人公が何か大きな無礼をしたというより、平民でありながら首席を取って目立ったこと自体が癇に障った、という面が大きかったと思っています。
本来なら、貴族としてもっと余裕のある受け止め方ができてもよさそうですよね。
そのあたりも含めて、彼女はかなり未熟だったのだろうなと思います。
ありがとうございました!
首席の基準については、たしかに作中ではややふんわりしておりました。
私の中では、入学時点ではまず成績面が大きいイメージでした。
また、公爵令嬢が何をそんなに気に入らなかったのかという点も、まさにおっしゃる通りで、
主人公が何か大きな無礼をしたというより、平民でありながら首席を取って目立ったこと自体が癇に障った、という面が大きかったと思っています。
本来なら、貴族としてもっと余裕のある受け止め方ができてもよさそうですよね。
そのあたりも含めて、彼女はかなり未熟だったのだろうなと思います。
ありがとうございました!
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月11日 12時19分
なんか感想欄が面白かったので一通り読んでみた上での感想ですが
主人公が始末されてもおかしくないくらいわかってない、というご意見が多いですねぇ
まあゲーム脳だったことは間違いないし、身分を弁えるという考えがないことも確かだから、危ういところで脱出できた感があります
でも一応歩み寄る姿勢というか振り付けなんですよね、貰った装飾品を身につけて喧伝するというのは
令嬢はやったことは否定していないわけでしょ?
どんな代物であれ「こんなんいただきました」って言って回ったら、それを見た人の評価は贈った側の財力やセンスも含めてですからね
恥は贈られた側だけのものではないんですよ
評価を改め恭順の振りに応えるには「もっと良いものくれてやるからそれはしまっておきなさい」というのが正しい振り付けでしょう
乙女ゲーム世界なので、貴族令嬢が貴族していないのが読者諸氏の意見が紛糾する原因かと思われます
それはおいて、嫌がらせを目の当たりにして見て見ぬ振りをしていたヒーロー(笑)たちは人格否定上等マネキン扱いで充分ですわ!
主人公が始末されてもおかしくないくらいわかってない、というご意見が多いですねぇ
まあゲーム脳だったことは間違いないし、身分を弁えるという考えがないことも確かだから、危ういところで脱出できた感があります
でも一応歩み寄る姿勢というか振り付けなんですよね、貰った装飾品を身につけて喧伝するというのは
令嬢はやったことは否定していないわけでしょ?
どんな代物であれ「こんなんいただきました」って言って回ったら、それを見た人の評価は贈った側の財力やセンスも含めてですからね
恥は贈られた側だけのものではないんですよ
評価を改め恭順の振りに応えるには「もっと良いものくれてやるからそれはしまっておきなさい」というのが正しい振り付けでしょう
乙女ゲーム世界なので、貴族令嬢が貴族していないのが読者諸氏の意見が紛糾する原因かと思われます
それはおいて、嫌がらせを目の当たりにして見て見ぬ振りをしていたヒーロー(笑)たちは人格否定上等マネキン扱いで充分ですわ!
感想ありがとうございます。
仰る通り、主人公はまだゲーム脳がだいぶ抜けきってませんでした(汗)
公爵家に目をつけられた時点で未来がないとはいえ、かなり危うい行動だったと思います。
それでも、いいタイミングで逃げられたのは大きかったですね。
攻略対象たちを早めに見切れたのは、結果的には良かったのかなと思っています。
あと、乙女ゲー学園ものと貴族社会として見たときのズレ、まさにその通りだと思いました。
そのあたりが感想欄でも意見が割れる理由なんだろうなと感じています。
公爵令嬢側がもう少し公爵令嬢らしく動いてくれていたらよかったのに、とは私も思います(笑)
ありがとうございました。
仰る通り、主人公はまだゲーム脳がだいぶ抜けきってませんでした(汗)
公爵家に目をつけられた時点で未来がないとはいえ、かなり危うい行動だったと思います。
それでも、いいタイミングで逃げられたのは大きかったですね。
攻略対象たちを早めに見切れたのは、結果的には良かったのかなと思っています。
あと、乙女ゲー学園ものと貴族社会として見たときのズレ、まさにその通りだと思いました。
そのあたりが感想欄でも意見が割れる理由なんだろうなと感じています。
公爵令嬢側がもう少し公爵令嬢らしく動いてくれていたらよかったのに、とは私も思います(笑)
ありがとうございました。
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月09日 16時47分
挨拶したけど、相手が挨拶を返さなかった事を根に持つ。って、
職場でそういう人居たけど、その時は周りが「ゴメンね。あの挨拶にこだわる人、ちょっとアレな人なの。今度はあっちが挨拶したら挨拶を返してあげてね。そのかわり、他には何もしなくていいよ」って学校の先生みたいなフォローしていた。
そう考えると「主人公はアレな人だから周りから嫌厭された」ってだけの話に思えるんだよな。
職場でそういう人居たけど、その時は周りが「ゴメンね。あの挨拶にこだわる人、ちょっとアレな人なの。今度はあっちが挨拶したら挨拶を返してあげてね。そのかわり、他には何もしなくていいよ」って学校の先生みたいなフォローしていた。
そう考えると「主人公はアレな人だから周りから嫌厭された」ってだけの話に思えるんだよな。
感想ありがとうございます。
挨拶にこだわる方はいらっしゃいますよね(汗)
ただ、今回は「挨拶をしたのに返さない」こと自体にも問題はあるのでは、というつもりで書いておりました。
もちろん、相手が返していたのに聞こえていなかった、というような場合まで恨みに思うのであれば、それはまた別だと思っています。
挨拶にこだわる方はいらっしゃいますよね(汗)
ただ、今回は「挨拶をしたのに返さない」こと自体にも問題はあるのでは、というつもりで書いておりました。
もちろん、相手が返していたのに聞こえていなかった、というような場合まで恨みに思うのであれば、それはまた別だと思っています。
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月08日 14時04分
久し振りに読んで感想欄覗いてみたら、色んな意味で盛り上がっとる。
これアレだな、読者のイメージする「敵対的下位の存在に対する上位貴族の対応」と、作者が脳内で思い描いているイメージのギャップなんだろうな。
あくまで極端で大雑把に言うなら、読者側は"北○鮮"、作者は和製RPG(ドラ○エ的貴族感)イメージして語ってる、みたいな。総書記及びその親類に、無礼がガチで命に直結してるのに、んな事して大丈夫なん?撃ち殺されねぇ?って心配してる読者側に、大丈夫大丈夫って言っても、本当にぃ?みたいになってるんだろうなぁ。(恐らく、自分も北○鮮イメージ側読者)
後、大抵敵よりも上位の後ろ楯が用意されていて、自己努力と虎の威で下克上するのがテンプレなこういう系統の作品において、後ろ楯の一切無い主人公が、あくまでも現代日本人的っぽい価値観での"正論"を展開して、いや、時代背景ていうか舞台背景的に、それ通じんの?あ、通じるんだ、え、マジで?それどんな社会?みたいなギャップというか齟齬もあるんだろうなぁ。
これアレだな、読者のイメージする「敵対的下位の存在に対する上位貴族の対応」と、作者が脳内で思い描いているイメージのギャップなんだろうな。
あくまで極端で大雑把に言うなら、読者側は"北○鮮"、作者は和製RPG(ドラ○エ的貴族感)イメージして語ってる、みたいな。総書記及びその親類に、無礼がガチで命に直結してるのに、んな事して大丈夫なん?撃ち殺されねぇ?って心配してる読者側に、大丈夫大丈夫って言っても、本当にぃ?みたいになってるんだろうなぁ。(恐らく、自分も北○鮮イメージ側読者)
後、大抵敵よりも上位の後ろ楯が用意されていて、自己努力と虎の威で下克上するのがテンプレなこういう系統の作品において、後ろ楯の一切無い主人公が、あくまでも現代日本人的っぽい価値観での"正論"を展開して、いや、時代背景ていうか舞台背景的に、それ通じんの?あ、通じるんだ、え、マジで?それどんな社会?みたいなギャップというか齟齬もあるんだろうなぁ。
再度ありがとうございます!
解釈が分かれるのは面白いなと思いつつ拝見しました。
今回は乙女ゲーム舞台で、身分差があっても入学が許される学園を前提に書いております。
あまりに身分差が強く、下位の立場の生徒が上位の立場の生徒に話しかけることすら許されないのであれば、
そもそも平民出身の生徒を同じ学園に入れる意味自体が薄くなってしまうためです。
そうでないと、乙女ゲームとしても成り立ちにくいかなと思っております(笑)
そのあたりの前提も含めて、受け取り方が分かれるのだろうなと思います。
解釈が分かれるのは面白いなと思いつつ拝見しました。
今回は乙女ゲーム舞台で、身分差があっても入学が許される学園を前提に書いております。
あまりに身分差が強く、下位の立場の生徒が上位の立場の生徒に話しかけることすら許されないのであれば、
そもそも平民出身の生徒を同じ学園に入れる意味自体が薄くなってしまうためです。
そうでないと、乙女ゲームとしても成り立ちにくいかなと思っております(笑)
そのあたりの前提も含めて、受け取り方が分かれるのだろうなと思います。
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月08日 12時16分
公爵息女はやり過ぎたんだから、甘んじてざまぁを受ければよろし。
でもあれね、逆ハーとか攻略とか吐かしているからバチが当たったんだと思うよ。男爵息女ちゃん。
攻略男子ども含めて令息令嬢と言えるような立派な人間がいない話だったな。
でもあれね、逆ハーとか攻略とか吐かしているからバチが当たったんだと思うよ。男爵息女ちゃん。
攻略男子ども含めて令息令嬢と言えるような立派な人間がいない話だったな。
感想ありがとうございます!
公爵令嬢については、おっしゃる通りだと思います。
ただ、主人公のほうも何か行動を起こす前からすでにいじめられていたので、その点は少しかわいそうだったかなと思っています。
もし主人公が自分から調子に乗って動いた末に干されていたら、それこそ別の意味でざまぁだったのかもしれませんね(笑)
公爵令嬢については、おっしゃる通りだと思います。
ただ、主人公のほうも何か行動を起こす前からすでにいじめられていたので、その点は少しかわいそうだったかなと思っています。
もし主人公が自分から調子に乗って動いた末に干されていたら、それこそ別の意味でざまぁだったのかもしれませんね(笑)
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月08日 11時56分
お返事ありがとうございます。
また、クリーニング代の件と装飾品の件は、作中では別の話として書いていました。
クリーニング代は実際には支払われておらず、
装飾品については、主人公にとっては善意の贈り物というより押しつけに近いものでした。
とありますが別件にしてしまうと【公爵家の令嬢】が【装飾品】を贈る理由が無くなるので
筋が通らなくなると愚考します。
宝石や金属物は【お家の(腐らない)財産】なので厳重に管理されていると思います。
公爵家ともなれば【時代遅れ】でも【王家からの下賜品】や【他貴族家からの贈答品・献上品】
下手したら【他国からの高価な贈答品】が溢れているので、当主の断りなく勝手に贈り物は
(しかも最底辺の貴族モドキの嫌がらせの為に)横領する意味はなんでしょうか…?
【善意】と言っても下賜する意味を見出せない者に(←公爵家令嬢視点より)
高価な代物を贈るかしら?(侍女や友人でしたら理解出来ます。←ご褒美や労いとして)
それなら【ドレス】の方がしっくりくる気がします。(←紅茶の件から)
【(上から目線の)施し】という意味でなら【時代遅れのドレス】の方が
より屈辱を与えられたと思います。(服装の流行り廃りはえげつないですからね)
嫌がらせで【装飾品】は無いと思います。イミテーションなら理解出来ます。
(わざわざ購入するのか、作製させるのかが気になるところですが。)
長々と失礼しました。
また、クリーニング代の件と装飾品の件は、作中では別の話として書いていました。
クリーニング代は実際には支払われておらず、
装飾品については、主人公にとっては善意の贈り物というより押しつけに近いものでした。
とありますが別件にしてしまうと【公爵家の令嬢】が【装飾品】を贈る理由が無くなるので
筋が通らなくなると愚考します。
宝石や金属物は【お家の(腐らない)財産】なので厳重に管理されていると思います。
公爵家ともなれば【時代遅れ】でも【王家からの下賜品】や【他貴族家からの贈答品・献上品】
下手したら【他国からの高価な贈答品】が溢れているので、当主の断りなく勝手に贈り物は
(しかも最底辺の貴族モドキの嫌がらせの為に)横領する意味はなんでしょうか…?
【善意】と言っても下賜する意味を見出せない者に(←公爵家令嬢視点より)
高価な代物を贈るかしら?(侍女や友人でしたら理解出来ます。←ご褒美や労いとして)
それなら【ドレス】の方がしっくりくる気がします。(←紅茶の件から)
【(上から目線の)施し】という意味でなら【時代遅れのドレス】の方が
より屈辱を与えられたと思います。(服装の流行り廃りはえげつないですからね)
嫌がらせで【装飾品】は無いと思います。イミテーションなら理解出来ます。
(わざわざ購入するのか、作製させるのかが気になるところですが。)
長々と失礼しました。
感想ありがとうございます。
こういう場合はドレスの方がしっくりくる、というご意見、勉強になりました。
装飾品については、箱はそれなりでも中身まではそこまで高価ではない、というつもりで書いていたのですが、原文だと伝わりにくかったですね、失礼しました。
そのあたりは修正しておきます。ご指摘ありがとうございました。
こういう場合はドレスの方がしっくりくる、というご意見、勉強になりました。
装飾品については、箱はそれなりでも中身まではそこまで高価ではない、というつもりで書いていたのですが、原文だと伝わりにくかったですね、失礼しました。
そのあたりは修正しておきます。ご指摘ありがとうございました。
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月08日 06時41分
このヒロインは前世の記憶を思い出さなかった方が幸せになれたんじゃないかと思ってしまうw
前世を思い出して現代人としての価値観が強くなったのとゲーム脳のせいで色々な弊害が生まれてる気がする。
平民になって貴族も居ないようなど田舎で暮らすとかしないと、絶対いつか無礼討ちされそう。
前世を思い出して現代人としての価値観が強くなったのとゲーム脳のせいで色々な弊害が生まれてる気がする。
平民になって貴族も居ないようなど田舎で暮らすとかしないと、絶対いつか無礼討ちされそう。
感想ありがとうございます!
ほんと、まさにその通りです(笑)
前世の記憶を思い出したせいで、余計にしんどくなった部分はかなりあったと思います。
とはいえ、記憶がなくても首席を取ってリーシェに目をつけられていた気もするので、
結局どっちがよかったのかは難しいところですね(汗)
ほんと、まさにその通りです(笑)
前世の記憶を思い出したせいで、余計にしんどくなった部分はかなりあったと思います。
とはいえ、記憶がなくても首席を取ってリーシェに目をつけられていた気もするので、
結局どっちがよかったのかは難しいところですね(汗)
- 福嶋莉佳
- 2026年 04月08日 06時38分
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