感想一覧

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こんにちは。
うっ! わかりすぎて、辛い。
今、現在、それで困っています。
書きたいけど、気分が乗らない。

エンゲブラ様のプライベートが落ち着いたようで、何よりです。
少しずつでいいので、またいろいろな話を読ませてください。
  • 投稿者: ヤスゾー
  • 女性
  • 2026年 04月03日 05時02分
気分が乗らない
テンポが出ない
上手くまとまらない……。
ちょっとサボっただけで、ままならぬのが執筆ですね。

プライベートは、まだ何も解決していませんが、メンタルだけはようやく落ち着きを取り戻しつつあります。ありがとうございます。
文章を書くのが難しかったり腕が鈍ったりするのは、
おっしゃる通り、会話と違って、執筆には相手がいないからみたいですね。

自分の文章を忘れたころに見返すと、『何これ?』ってなったりしますけど、それをリアルタイムで出来るのが作家というものらしいですね。
自己との対話、となる作業ですが、ブランクがあると、天野岩戸の中に自分が隠れてしまうようです。

あとは、書いていない間に、それまでの自分の文章を過大評価している。
という線もありますが、AI先生によるスコアでも以前より落ちているので、本気で訛っているようです……はぁ(苦笑)。
大人になっても自転車乗れなくて、自転車の練習したら信号近くの生垣に突っ込んだ二角が通りますよ(・∀・)
エンゲブラさまのお話を聞くと、言語に似ているのかなぁなんて感じます。
英語も使っていないと話せなくなってしまう。
文章の書き方も何か共通点があるのかなと感じました。
でもご自分のペースで大丈夫ですよ!もし今後練習で書いた文章でも出しましたら、二角は読みにいきますからね〜(◕ᴗ◕✿)
あざます!
自転車は、青切符やらも導入され、むしろ乗らない方が賢いまであるので、結果オーライですね(何が)。

たしかに、言語は無意識にも発声出来るデジタルなアナログなので、そこはヒントかもしれませんね。

そう、アナログだ。
物語を書く作業に自分なりのアナログ要素が加われば、ひょっとしたら呼吸するように……とかなんとか。

二角さまも、ゆるゆるですぞ。
しばらく書いていないと一文……いや、一言を書くのための筆を持つことすら、『重い』と感じてしまうことがありますよね〜(*人´ω`*)<ゴタゴタが落ち着いたのなら良いのですが…ご自愛下さいね〜

さて、そういう時こそ個人企画ですぞ! きっと良い刺激、交感が生まれることでしょうとも!୧(・∀・)୨<時にインプットも大事ですし、特に瞬発力企画は面白かったです〜♪(笑)

私は思うんです……瞬発力というか想像力は、『技術力』ではなく『その人が何者かを暴く力』なのではないかと…

例えば、普通の人は白い紙を出されると何を書くか迷います。

だけど、想像力のある人間は違う。
出されたその瞬間に自分の世界を取り出す。

たぶん、『本物の作家』は『考えて書く者』ではなく、
『反射で書く者』なんですよ。

なぜなら、人間の奥にあるものは準備して出るものではなく、何かに衝突した瞬間に出るんですよ。

作家というか創作者は白い紙を見て、そこに己の想像を書き始めたり、または紙自体の触り心地や、どこから来たのかを考えたり、はてまた突然に紙飛行機を折り出すかも知れません(笑)(*´艸`*)<これって本当に面白いことですよね〜♪

なんだか取り留めのない戯言を長々と申し訳ありませんm(_ _)m<エンゲブラ様の創作を応援しております!
アドバイスありがとうございます!
ただ、今回の文章の「書き方を忘れる」というのは、アイデアではなく、書き方そのものの話です。アイデアは浮かぶのですが、まとめ切るだけの集中力と、文章力が、ここのところ、エネルギー切れを起こしているな、と。

最初は2000文字が限界だったのが、最近は少し文字数が書けるようになってきたな、という矢先、トラブル発生で、それも霧散してしまい……。
おそらくはストレス、心因性の閉塞なのですが、回復にはまだほど遠いようで……。

問題が解決したら、また文字数を増やしていきたいと思います。ありがとうございます。
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