感想一覧
▽感想を書くとっても好きです。
桜並木を歩くように景色を楽しみながら眩しく感じながら拝読しました。
『春があるから』と続く季節それぞれへの言葉がとても印象的でした。
『ダイヤモンドは〜磨かれるのかも知れない』の節に感動しました。交わす、ふれる、そのやり取りで磨かれていく。傷つくかも、傷つけるかも、以外の『磨かれるのかも』という視点を知れたことで、自分の中に沈んでいる不安の石のようなものが一つ、磨かれてきらめいたような発見がありました。
春の風とともにきらめきと実りを感じさせてくださりありがとうございます。
桜並木を歩くように景色を楽しみながら眩しく感じながら拝読しました。
『春があるから』と続く季節それぞれへの言葉がとても印象的でした。
『ダイヤモンドは〜磨かれるのかも知れない』の節に感動しました。交わす、ふれる、そのやり取りで磨かれていく。傷つくかも、傷つけるかも、以外の『磨かれるのかも』という視点を知れたことで、自分の中に沈んでいる不安の石のようなものが一つ、磨かれてきらめいたような発見がありました。
春の風とともにきらめきと実りを感じさせてくださりありがとうございます。
凄く素敵な詩ですね(^^)
雫様の詩は心に染み渡ります(^^)
季節の移り変わり…。
そして、また春が訪れる…。
とても季節を感じられる素敵な詩ですね(^^)
素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
雫様の詩は心に染み渡ります(^^)
季節の移り変わり…。
そして、また春が訪れる…。
とても季節を感じられる素敵な詩ですね(^^)
素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
本当に素敵な詩を有難うございます、花芽吹く春の喜びと息吹が強く感じられて大変深く感銘を受けました。
満開の桜の風景と優しく散っていく花弁と、夜空に瞬く星…非常に煌びやかな光景と描写が美しくて胸に沁みます。
星と光と風と桜と織り成す春ならではの自然美が凝縮されていて、花見好きな自分にとってこの詩を拝見させて頂いた時間はもう至福そのものでした。
改めて素晴らしい作品を誠に有難うございました。
満開の桜の風景と優しく散っていく花弁と、夜空に瞬く星…非常に煌びやかな光景と描写が美しくて胸に沁みます。
星と光と風と桜と織り成す春ならではの自然美が凝縮されていて、花見好きな自分にとってこの詩を拝見させて頂いた時間はもう至福そのものでした。
改めて素晴らしい作品を誠に有難うございました。
特に「春があるから」以降のメッセージに心打たれました。
心は本当に心によって磨かれるのだと思います。
そして雫さんの詩は、春のダイヤモンドのように私の心に透明な風を吹かせてくれました。
桜並木の花びらを散らす風も新たな1ページのために吹くのですよね、きっと。
今回も素敵な詩をありがとうございました!
共感しきりです。
心は本当に心によって磨かれるのだと思います。
そして雫さんの詩は、春のダイヤモンドのように私の心に透明な風を吹かせてくれました。
桜並木の花びらを散らす風も新たな1ページのために吹くのですよね、きっと。
今回も素敵な詩をありがとうございました!
共感しきりです。
今回も心ときめく表現が盛りだくさんでしたね〜
花から葉へ、心から言葉へのところもすごく印象的でしたし
四季それぞれの意味についても深く頷かされました
みんなダイヤの原石で、いくつも触れ合い、もしかしたら時にはぶつかり合いながら、やがて磨かれていくのだなぁと感慨深くなりました。
素敵な詩を読ませていただきありがとうございました^^
花から葉へ、心から言葉へのところもすごく印象的でしたし
四季それぞれの意味についても深く頷かされました
みんなダイヤの原石で、いくつも触れ合い、もしかしたら時にはぶつかり合いながら、やがて磨かれていくのだなぁと感慨深くなりました。
素敵な詩を読ませていただきありがとうございました^^
春の光と
星の輝きが重なり合い
桜並木の風景が
宇宙へと静かにひらかれていく
美しさに心を打たれました
花びらを星に見立てた感性や
ブルーベリーの花に託された
未来への眼差しが
やさしく希望を紡いでいます
四季の巡りと
人の心の成長を重ね
「言の葉」
で磨かれていく内面の輝きが
静かな余韻として胸に残る
情景豊かな作品だと感じました
暖かく穏やかな詩集を
逢乃様
ありがとうございました
星の輝きが重なり合い
桜並木の風景が
宇宙へと静かにひらかれていく
美しさに心を打たれました
花びらを星に見立てた感性や
ブルーベリーの花に託された
未来への眼差しが
やさしく希望を紡いでいます
四季の巡りと
人の心の成長を重ね
「言の葉」
で磨かれていく内面の輝きが
静かな余韻として胸に残る
情景豊かな作品だと感じました
暖かく穏やかな詩集を
逢乃様
ありがとうございました
「春の大三角」プラス1(コル・カロリ)で「春のダイヤモンド」とは… 古の人々は星空にどんだけロマンを感じてるんだろ、と感嘆しますよね(*´ω`*)
「春があるから〜そしてまた」の下り、巡る四つの季節が時を磨き、過ごした日々がまるでダイヤモンドのように輝いていくような、ステキな一節だと思います。
…そんな時を過ごしていきたいなぁ、と思いました。現実は色んなコトに追われる日々だけども(≧Д≦)
「春があるから〜そしてまた」の下り、巡る四つの季節が時を磨き、過ごした日々がまるでダイヤモンドのように輝いていくような、ステキな一節だと思います。
…そんな時を過ごしていきたいなぁ、と思いました。現実は色んなコトに追われる日々だけども(≧Д≦)
「青い未来」という言葉がとても印象的でした。
ブルーベリーの白い花が
やがて青い実へ向かっていくように、
花から葉へとうつりゆく枝もまた
静かに未来へ向かっているように感じました。
その“青”は、
青白い、自信のない若さの揺らぎと、
新緑の鮮やかな若さの力強さの両方を含んでいて、
読んでいると胸の奥が
そっと明るくなりながら、
どこか懐かしい影も揺れるようでした。
春の光と未来の青が重なる、とても美しい詩でした。
素敵な詩をありがとうございます。
ブルーベリーの白い花が
やがて青い実へ向かっていくように、
花から葉へとうつりゆく枝もまた
静かに未来へ向かっているように感じました。
その“青”は、
青白い、自信のない若さの揺らぎと、
新緑の鮮やかな若さの力強さの両方を含んでいて、
読んでいると胸の奥が
そっと明るくなりながら、
どこか懐かしい影も揺れるようでした。
春の光と未来の青が重なる、とても美しい詩でした。
素敵な詩をありがとうございます。
桜並木を
舞いゆく花びらは
夢へと続く
道に、星空を描くように
今日、まさに散っていく桜の花びらを眺めていたので特に上の部分が心に残りました。道に舞い落ちた花びらは星のよう。そして光と影を宿して舞う花びらはダイヤモンドの様だと思います。今の季節にぴったりの詩をありがとうございます。
舞いゆく花びらは
夢へと続く
道に、星空を描くように
今日、まさに散っていく桜の花びらを眺めていたので特に上の部分が心に残りました。道に舞い落ちた花びらは星のよう。そして光と影を宿して舞う花びらはダイヤモンドの様だと思います。今の季節にぴったりの詩をありがとうございます。
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