感想一覧
▽感想を書く 空が空を飛ぶ?
空ろな空という詩的表現でしょうか?
とはいえ飛ぶという表現に違和感が……。
いや、空しさが空の彼方へなのかな?
空ろな空という詩的表現でしょうか?
とはいえ飛ぶという表現に違和感が……。
いや、空しさが空の彼方へなのかな?
空は空で空なものなのです!(๑•̀ㅂ•́)و✧
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時54分
しいな ここみさん、こんにちは。
「空飛ぶ空」拝読致しました。
なろうトップページ、ランキングから流れてきました。
乳酸菌と同じシリーズでしょうか。
昔は、空が無かった。数十メートル上には天井が。
…地下かな?
取りあえず、そこまで塔を作って、手は届く。
穴を開けてみたい。
作者もその一人。
当然捕まって、罰として豆芝に懐かれる刑に。(!)
挑戦する者はいたけど、すぐに捕まってしまう。
しかし、フロンガスによって、ついに穴は空けられた。
なにも、そう、乳酸菌さえ飛んではいない。
空だけが飛んでいる。
~ 読み終わって ~
いや、オゾン層に穴が空いたら、有害な紫外線が降り注いでくるよね。
空に穴を開けてはいけない。法律はちゃんと守った方が、いいね。
白河夜舟
「空飛ぶ空」拝読致しました。
なろうトップページ、ランキングから流れてきました。
乳酸菌と同じシリーズでしょうか。
昔は、空が無かった。数十メートル上には天井が。
…地下かな?
取りあえず、そこまで塔を作って、手は届く。
穴を開けてみたい。
作者もその一人。
当然捕まって、罰として豆芝に懐かれる刑に。(!)
挑戦する者はいたけど、すぐに捕まってしまう。
しかし、フロンガスによって、ついに穴は空けられた。
なにも、そう、乳酸菌さえ飛んではいない。
空だけが飛んでいる。
~ 読み終わって ~
いや、オゾン層に穴が空いたら、有害な紫外線が降り注いでくるよね。
空に穴を開けてはいけない。法律はちゃんと守った方が、いいね。
白河夜舟
私は空けます!(๑•̀ㅂ•́)و✧
なぜならそこに天井があるから!(๑•̀ㅂ•́)و✧
なぜならそこに天井があるから!(๑•̀ㅂ•́)و✧
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時53分
うーん……空々しいな(小込み感)
こごみです!(๑•̀ㅂ•́)و✧
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時52分
ソーデス・オジサンからのバカ殿様登場は、もう実質「志村けん」さんですよね?(笑)(*´艸`*)
世紀の発明王エジソンをそんな風に魔改造するセンス、大好きです!ドリルで掘り進んだ結果が「チンパンジーしか飼えなくなる刑」という、しいな様しか出来ないスカし方が完璧で最高にシュールな短編でした!w(≧▽≦)<しかしオチは良く分かりませんでした!すいません!←マテ
では、私も豆柴にトコトン懐かれる刑に処されてきますね〜!≡≡≡ヘ(*゜∇゜)ノ
世紀の発明王エジソンをそんな風に魔改造するセンス、大好きです!ドリルで掘り進んだ結果が「チンパンジーしか飼えなくなる刑」という、しいな様しか出来ないスカし方が完璧で最高にシュールな短編でした!w(≧▽≦)<しかしオチは良く分かりませんでした!すいません!←マテ
では、私も豆柴にトコトン懐かれる刑に処されてきますね〜!≡≡≡ヘ(*゜∇゜)ノ
- 投稿者: かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 04月07日 19時22分
チンパンジーしか飼ってはいけない刑は辛いかも!(๑•̀ㅂ•́)و✧
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時52分
硬いオゾン層で閉じ込められた世界、なのかなあ?
そこまで高い塔を建てたとも考えにくいから、多分低目なんだろうが。
昔の小説「コクーンワールド」を思い出したよ。
そこまで高い塔を建てたとも考えにくいから、多分低目なんだろうが。
昔の小説「コクーンワールド」を思い出したよ。
塔の高さは約数十メートルです(๑•̀ㅂ•́)و✧
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時51分
はあぁぁぁ〜?
あぁ……うん?
わかるようなわからないような。
あぁ……うん?
わかるようなわからないような。
わかられてたまるか!(๑•̀ㅂ•́)و✧
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時51分
SF的には着目点は悪くない。
悪くはないんだけど突破力の源である閉塞感の描写がチープ過ぎる。
つまり行動した者たちの動機に対する情熱が感じられないんだな。
オチに関しては、実はその空間は巨大なビルの1階層だったというのがSF的にはメジャーだよね。つまり並列宇宙論だ。
もしくは上へ掘り進んでいたのに、何故か自分たちの足元に出てしまったなんていうのもよくあるオチ。これはメビウスの輪ネタ。
そしてこれらを『空飛ぶ○○』のテーマに無理やり合致させようとする場合、視点を大きくひいて俯瞰させ、実はその世界自体が別世界の空を飛んでいるシャボン玉だったなんてオチにするのがSF的な定番かな。
まっ、概念の『飛躍』はSFにおいては必須だからね。そして最終的には時間すら『跳躍』してしまうのだぁ~っ!
悪くはないんだけど突破力の源である閉塞感の描写がチープ過ぎる。
つまり行動した者たちの動機に対する情熱が感じられないんだな。
オチに関しては、実はその空間は巨大なビルの1階層だったというのがSF的にはメジャーだよね。つまり並列宇宙論だ。
もしくは上へ掘り進んでいたのに、何故か自分たちの足元に出てしまったなんていうのもよくあるオチ。これはメビウスの輪ネタ。
そしてこれらを『空飛ぶ○○』のテーマに無理やり合致させようとする場合、視点を大きくひいて俯瞰させ、実はその世界自体が別世界の空を飛んでいるシャボン玉だったなんてオチにするのがSF的な定番かな。
まっ、概念の『飛躍』はSFにおいては必須だからね。そして最終的には時間すら『跳躍』してしまうのだぁ~っ!
情熱? 情熱は……
ないです!(๑•̀ㅂ•́)و✧ ただのひねくれ者!
ないです!(๑•̀ㅂ•́)و✧ ただのひねくれ者!
- しいな ここみ
- 2026年 04月12日 19時51分
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