感想一覧
▽感想を書く親の侯爵はなんなんでしょうね。
妹の言うがままに婚約者を姉妹で入れ替えて、どんな顔で凱旋式に出てたのやら。
妹の言うがままに婚約者を姉妹で入れ替えて、どんな顔で凱旋式に出てたのやら。
この式典の責任者は誰なの?誰がこんな変更を了承したの?
まだ英雄の正式な婚約者でもない小娘の希望で国の式典がめちゃくちゃになるなんてありえない。
まだ英雄の正式な婚約者でもない小娘の希望で国の式典がめちゃくちゃになるなんてありえない。
とても興味深く読ませていただきました。
あまり賢くないわたしですが、
英雄の婚約者が独裁的に色々式典や、なんかを決めていた。色々経験や知識があるからちゃんとしていた。そこに知識も経験もない素人がその地位についた。彼女は新しい事をしようとしたが受けなかった。なので婚約者がフォロー。改革の芽はつぶされた。そして英雄の婚約者は英雄から自由になり、独裁的に式典やなんかを決めることができるようにななった。
うん、前には進んでないね。失敗はあった。次は失敗しないように前例を守りましょう。もとに戻しましょう。と、言うお話。
まあ、物語だからしかたないけど。例えば新しい婚約者の明るいほうがいい。と、言うのは新しい婚約者さんだけではないかも。礼法に抵触しないようにできたかも。また、軍部も新しい風が欲しかったのかも。古い婚約者さんも新しい時代は作れなさそうだね。
新しい婚約者さんは、も少し自分の計画を見直すべきだった。もしかしたら新しい風を、吹かせられたかも。
まあ、古いにしろ新しいにしろ完全な儀礼や式典は作れないよね。
その点を改良すればもっと面白いものになるかもしれない。
あまり賢くないわたしですが、
英雄の婚約者が独裁的に色々式典や、なんかを決めていた。色々経験や知識があるからちゃんとしていた。そこに知識も経験もない素人がその地位についた。彼女は新しい事をしようとしたが受けなかった。なので婚約者がフォロー。改革の芽はつぶされた。そして英雄の婚約者は英雄から自由になり、独裁的に式典やなんかを決めることができるようにななった。
うん、前には進んでないね。失敗はあった。次は失敗しないように前例を守りましょう。もとに戻しましょう。と、言うお話。
まあ、物語だからしかたないけど。例えば新しい婚約者の明るいほうがいい。と、言うのは新しい婚約者さんだけではないかも。礼法に抵触しないようにできたかも。また、軍部も新しい風が欲しかったのかも。古い婚約者さんも新しい時代は作れなさそうだね。
新しい婚約者さんは、も少し自分の計画を見直すべきだった。もしかしたら新しい風を、吹かせられたかも。
まあ、古いにしろ新しいにしろ完全な儀礼や式典は作れないよね。
その点を改良すればもっと面白いものになるかもしれない。
すみません。この手の小説にある辺境公爵って何ですか?一般的には公爵の役割は中央の政治だから辺境には伯爵しかいないんじゃないかってモヤって話の内容が入ってこないんですが。
オリジナルの公爵の役割があるなら小説に説明を入れて欲しいです。
オリジナルの公爵の役割があるなら小説に説明を入れて欲しいです。
野暮なんだろうけどこの手の作品を読むたびに不思議なのは、英雄なり王子なりはともかくその婚約者でしかない小娘がなんで儀典官や外務官のような役割、それも下っ端ではなく重い責任を伴うようなポストを任されているのかという事。本来ベテランのオジサンがやる事を婚約破棄でプロジェクトに関わる名目すら失うようなお嬢さんにやらせる国、大丈夫か…。
花婿が英雄に、白いベールが白マントに、登場人物も経過も名前と見た目が多少変わっただけでほぼ同じ。セリフも同じなので、どちらか1方だけを掲載した方が良かったですね…
ベールの裾に金刺繍が入ってたからマントの裾にこれまた金の刺繍が入ってそうだと思ったらそうだし
責任を寄せられただろう、って台詞とか…
もったいなかったね。
ベールの裾に金刺繍が入ってたからマントの裾にこれまた金の刺繍が入ってそうだと思ったらそうだし
責任を寄せられただろう、って台詞とか…
もったいなかったね。
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