感想一覧
▽感想を書くお互いがお互いに対して鈍感だったんですね。
それでもいいやと思えるか、やっぱ無理だわってなるかはその人次第ですし、誰にも責められませんやね。
天才を受け入れるって大変だし、無理だなって思ったら手を引くのが許されるなら離れるほうが長い人生では大切ですし。
こういう事もあるよねぇと思いながら楽しく読ませていただきました。
それでもいいやと思えるか、やっぱ無理だわってなるかはその人次第ですし、誰にも責められませんやね。
天才を受け入れるって大変だし、無理だなって思ったら手を引くのが許されるなら離れるほうが長い人生では大切ですし。
こういう事もあるよねぇと思いながら楽しく読ませていただきました。
貴族との結婚は無理そう。価値観が合わなすぎる。いや、まだ貧乏な下級貴族の娘ならイケるかも?
フレアは、自分でお世話せずにメイドを連れていけば良かったのにね。せっせと自らメイドの真似事した後でこの掌返しは、ちょっと理不尽かも。
フレアは、自分でお世話せずにメイドを連れていけば良かったのにね。せっせと自らメイドの真似事した後でこの掌返しは、ちょっと理不尽かも。
フレアとしては、メイドの真似事じゃなくって婚約者の手伝いのつもりでしたからね……。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月19日 10時00分
研究に必要な試料(ヒポ草)を預けて保存処置を頼むって、研究バカからすれば最上級の信頼の証なんですけどね・・・
フレアに研究者気質があれば・・・ まあそれが強ければ生活破綻者が二人になるだけなんだすが・・・
研究者に普通の婚約者的な付き合いを望むのは無理でしょう。1年接してきてそれが理解できなかったフレアとは完全に価値観が会いませんね。
フレアに研究者気質があれば・・・ まあそれが強ければ生活破綻者が二人になるだけなんだすが・・・
研究者に普通の婚約者的な付き合いを望むのは無理でしょう。1年接してきてそれが理解できなかったフレアとは完全に価値観が会いませんね。
>まあそれが強ければ生活破綻者が二人になるだけなんだすが・・・
確かにw
この二人の組み合わせでは、上手く行くのは無理ですね。
感想ありがとうございました!
確かにw
この二人の組み合わせでは、上手く行くのは無理ですね。
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月18日 09時59分
2度目の感想失礼します。(皆さんの感想を読んでいたら、アーネストを擁護したくなりまして。)
アーネストはもしかしたら、「今日は婚約者らしく、同じ馬車に乗って彼女を家まで送ろう」と思っていたのに、フレアが帰っちゃったので、困惑しながらピポ草を探していたら、足を滑らせて捻挫しちゃった、という可能性があるかと。
後、子供のころから魔道回路の発明をしていたみたいだから、婚約者でもないのに研究室にランチ持って押しかけてくる「自称婚約者候補」の令嬢が、今までにもいたんじゃないか、とか。(だから、お礼なんか言ったら付き纏われる可能性が大きいと思った。)
アカデミーなら助手を付けられるけれど、学園生では「保健室登校」ならぬ「研究室登校」を認めるのが精一杯で、メイドや侍従を学園に連れてくることは許可できないから、上記「付き纏い令嬢対策」として婚約者(兼お目付け役)を付けようと考えたんじゃないか。(親が)
と、ここまで妄想して、そもそもどうしてアーネストはフレアと婚約したいと思ったのか考えてみたのですが、もしかしたら、アーネストはキャサリンと同級生で、フレアは一つ上なんじゃないか、と(だから婚約者候補としてキャサリンの名前は覚えていた)。で、フレアが卒業しちゃったら困るな、と考えた時「婚約すれば、卒業後も研究室に通えるかも!」と閃いた、とか。
実は婚約者としてキャサリンの名が上がった時、アーネストはちょっと期待していて、「断られた」と聞いてショックだったため、その後姉のフレアを勧められて婚約したという話を聞いていなかった、とか。(そしてその後研究室にやってきたフレアを「押しかけ婚約者候補(自称)」と思い込んで、失礼な態度を取り続けたのかも。)
ああ、やっぱり擁護できない・・
(勝手に妄想して楽しませていただきました♪)
アーネストはもしかしたら、「今日は婚約者らしく、同じ馬車に乗って彼女を家まで送ろう」と思っていたのに、フレアが帰っちゃったので、困惑しながらピポ草を探していたら、足を滑らせて捻挫しちゃった、という可能性があるかと。
後、子供のころから魔道回路の発明をしていたみたいだから、婚約者でもないのに研究室にランチ持って押しかけてくる「自称婚約者候補」の令嬢が、今までにもいたんじゃないか、とか。(だから、お礼なんか言ったら付き纏われる可能性が大きいと思った。)
アカデミーなら助手を付けられるけれど、学園生では「保健室登校」ならぬ「研究室登校」を認めるのが精一杯で、メイドや侍従を学園に連れてくることは許可できないから、上記「付き纏い令嬢対策」として婚約者(兼お目付け役)を付けようと考えたんじゃないか。(親が)
と、ここまで妄想して、そもそもどうしてアーネストはフレアと婚約したいと思ったのか考えてみたのですが、もしかしたら、アーネストはキャサリンと同級生で、フレアは一つ上なんじゃないか、と(だから婚約者候補としてキャサリンの名前は覚えていた)。で、フレアが卒業しちゃったら困るな、と考えた時「婚約すれば、卒業後も研究室に通えるかも!」と閃いた、とか。
実は婚約者としてキャサリンの名が上がった時、アーネストはちょっと期待していて、「断られた」と聞いてショックだったため、その後姉のフレアを勧められて婚約したという話を聞いていなかった、とか。(そしてその後研究室にやってきたフレアを「押しかけ婚約者候補(自称)」と思い込んで、失礼な態度を取り続けたのかも。)
ああ、やっぱり擁護できない・・
(勝手に妄想して楽しませていただきました♪)
アーネストの擁護をありがとうございます!(^^)! 彼なりにフレアを好きだったのですが、一般的な婚約者とは違ってました。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月18日 09時56分
フレアは便利の代名詞ってことなのか?…もしかすると研究の手伝い?をさせるくらいにはアーネスト基準の愛はあったのかもしれないなぁ
彼なりの愛はあったんですけどね……。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月18日 09時52分
研究以外に興味が無さすぎて回路の名前も「そういえば学園にいた時こんな人いたな…」程度の名付けを否定できないね。
プロポーズするくらい好きだったので、その可能性は無い、と信じたい……。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月18日 09時50分
あ〜〜そりゃ駄目だわ……。
一年も意識してなかったんかい…ということに気がついたら、便利に使われていただけだったんだな…とわかってしまって、もう何も出来なくなってしまったんだろうね。
母親とメイドと恋人はまるで違う存在なんだけど、たぶんその違いもわかってないんだろうな…。そういう男の人いるよね。
まぁ少しは好きだったのかもしれないけど、それだけじゃ結婚できないよね…。
一年も意識してなかったんかい…ということに気がついたら、便利に使われていただけだったんだな…とわかってしまって、もう何も出来なくなってしまったんだろうね。
母親とメイドと恋人はまるで違う存在なんだけど、たぶんその違いもわかってないんだろうな…。そういう男の人いるよね。
まぁ少しは好きだったのかもしれないけど、それだけじゃ結婚できないよね…。
せめてアーネストがフレアを婚約者だと分かっていてくれたら、婚約者らしい事が無くても「私なりに婚約者を支えている」と思えたのですが、もう無理でした。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月16日 22時59分
好きではあったんだろうなぁ……という
婚約したいくらい好きだったのですけど……ね。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月16日 22時55分
アーネスト本人にしてみたらフレアの事ちゃんと好きは好きなんですよね
その他有象無象ではなく名前を呼んで個人認識をしてて、身の回りのことをやってくれてる事を助かると思ってて、この人とずっと一緒にいたいと思ったからそのままそう伝える
そしたら名実共に婚約者って分かって自分はなんて幸運なんだろう、すごく幸せだ!ってなってるだけという
なんでしょうね、基本が「研究をして成果を出して評価されて人々の役に立って感謝される」ってサイクルで閉じてるし、本人もそれが当たり前と思ってるから「婚約者と交流して仲を深める」「付随する行為(贈り物・手紙・エスコート)は自分でやる」が頭の中のどこを探してもないんですよ
でもちゃんと好きは好きという…
それはそれとしてフレアが自分の事を理解してくれてると思ってるから抜いた草を水に浸けといてなんて真っ先に言って終わりにしちゃうという…
アーネストは多分後悔も反省もしてないんじゃないかな派です
ただ何か自分が良くないことをしたんだろうな、って事だけ分かってる
その胸のざらつきをフレア回路と名付けてフレアへのはなむけとしたんではないかと思いました
面白かったです
その他有象無象ではなく名前を呼んで個人認識をしてて、身の回りのことをやってくれてる事を助かると思ってて、この人とずっと一緒にいたいと思ったからそのままそう伝える
そしたら名実共に婚約者って分かって自分はなんて幸運なんだろう、すごく幸せだ!ってなってるだけという
なんでしょうね、基本が「研究をして成果を出して評価されて人々の役に立って感謝される」ってサイクルで閉じてるし、本人もそれが当たり前と思ってるから「婚約者と交流して仲を深める」「付随する行為(贈り物・手紙・エスコート)は自分でやる」が頭の中のどこを探してもないんですよ
でもちゃんと好きは好きという…
それはそれとしてフレアが自分の事を理解してくれてると思ってるから抜いた草を水に浸けといてなんて真っ先に言って終わりにしちゃうという…
アーネストは多分後悔も反省もしてないんじゃないかな派です
ただ何か自分が良くないことをしたんだろうな、って事だけ分かってる
その胸のざらつきをフレア回路と名付けてフレアへのはなむけとしたんではないかと思いました
面白かったです
アーネストはアーネストなりにフレアが大好きなんですが、やはり自分の世界の中の「好き」なんですよね。両親に叱られて婚約破棄しても、何が悪かったのか分からないのでしょう。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月16日 22時54分
普通の貴族令嬢なら給仕やメイドを遣わして世話をさせるのが当たり前。(※侍従や侍女は掃除や調理などをする下級使用人ではないので)それなのにヒロインは何を思ったのか自分からメイドの仕事を始めたんだから、メイドのように扱われてもしかたないのでは…?
もちろんアーネストの無関心や女を家事マシーンだと思ってるところは批判されるべきなんだろうが、一年も自分から志願して無賃金メイドをやっておきながらメイド扱いなんて酷い!ってキレるヒロインは正直ちょっとおかしいと思う。
じゃあ別のアプローチすればよかったやん。
もちろんアーネストの無関心や女を家事マシーンだと思ってるところは批判されるべきなんだろうが、一年も自分から志願して無賃金メイドをやっておきながらメイド扱いなんて酷い!ってキレるヒロインは正直ちょっとおかしいと思う。
じゃあ別のアプローチすればよかったやん。
そうですね。まず、「彼は自分を婚約者だと認識していない」と気づくべきでした。婚約者を支えていると思っているのは自分だけだったという……。いやー、高い勉強代になりました。
感想ありがとうございました!
感想ありがとうございました!
- あんど もあ
- 2026年 09月16日 22時47分
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