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お花の入ったべっ甲飴、乗合馬車での不思議な出逢い、全てが素敵な結末へと導いてくれましたね(◍'◡'◍)

今回も素敵なお話をありがとうございます(*˘︶˘人)
飴ちゃん!(笑)
近々、マリサを育てたシスターと孤児たちが、マルッと勧誘されて引っ越して来そうですね。

学生時代、趣味の家庭菜園でハーブ栽培にハマってたので、ハーブ入り飴ちゃん作りと一緒に、花入り飴ちゃんも作りましたよ。
 べっこう飴色(茶色系)だと、中に入れたハーブや花が見えにくいので、なるだけ透明に作るのが慣れるまで難しかったです。
ああ~、「ボロごと愛せるから大丈夫」って、良いな~!
素敵!
取り柄が無いというよりシスターの教育が行き届くまで孤児院にいたのかも。
  • 投稿者:
  • 2026年 09月07日 07時24分
シスターは元はちゃんとした教育を受けた育ちのよいお嬢さんなのかもしれませんね…。人をきちんと教えられるということは、人にきちんと教えられたということですものね。
そして働き者で努力をおこたらない、奢らない娘を嫁に出来るなんて若旦那は運がいいなぁ〜〜!!
花のべっこうあめ、確かに花びらをきれいに出すの難しそう。花びらも飴なんだろうから、入れるときに溶けちゃいますもんね…。きっと何か秘伝の技術があるんだろうな。飴が溶けない気候なら、保存も効くし割と高価で貴重な甘味だから人にあげるとかしないものね…。
最後の種明かしまで含めてとても爽快な清々しいお話でした。こんな婆さんになりたい!
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 09月06日 17時15分
シスターがすごいのでは?何者なんでしょうね。
  • 投稿者: みつみ
  • 2026年 09月06日 15時57分
マリサは努力の天才ですかね?
どんな環境でも教えてもらったことはちゃんと身に着けてしまうのはスゴイでしょ。

お祖母様筆頭におおらかで有能な方々が揃った伯爵家。
乗合馬車で一緒になったのも偶然じゃなさそうだし、独自の影というか草でもいそうなお家だわ。

>飴ちゃん
お祖母様はKANSAI出身でいらっしゃる?
  • 投稿者: 白雪
  • 2026年 09月06日 11時02分