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これは……他にないレナたんワールドで魅せるエキゾチックな世界ですね(#^.^#)

誰かを憎んだってどうしようもないことってある。

ただ、それ自体がドンドン凄まじいカオスへの入り口になっていた。

そういうのを味わう作品。ごちそうさまでした。
   IDECCHI51さま

素晴らしいエヴューとご感想、ありがとございます!!

はいっ、私にしか描けないホラーにしましたっ。カオスすぎる主人公の憎しみと殺意に思い込みを、九許斐のアドバイスや飯田健介先生の癒しで緩和させ、救ってあげるのが他の登場人物たちの役目でした。

ツヨシさんのようなホラーは描けない代わりに自分らしさを、積年の憎しみと殺意と苦しみを存分に詰め込みましたっ‼️ まったく成仏できませんけど(¬_¬)。どんだけ憎しみ深いんじゃ┐('~`;)┌

気が狂いそうになりながら描いたやーつ。

少しでも楽しんでいただけたら✨レナワールド作者として冥利につきますの。


  
理屈っぽい性格なので、九許斐ノナの意味深な会話と吉江美辣がなぜホームにいたのか、が特に気になりました。
鏡・印鑑・青い色に、鏡見原の性格を解き明かすヒントがあるように思えました。
それと鏡見原のシニカルな言動が、とても切なく感じました。

九許斐美のキャラが、シッポキャットの好きなタイプです(^_^)
   シッポキャットさま

ご感想ありがとうございます✨

九許斐ノナや吉江美辣、主人公以外の登場人物に怪しく思わせぶりな行動をさせ、最後に犯人はーー!という狙いがありました。ミステリー仕掛けでひっくり返したかったので。

切なく感じていただけたなら、主人公の苦しみと憎しみが伝わって良かったです。作者的に気が狂いそうになって描きました。(いつものことじゃ┐('~`;)┌

また、ネタバレ防止に、主人公を苗字で表記していただき、ありがとうです。

九許斐は、医師として人として褒められない性格なので、作者は描きやすくて重宝してますの。 
シガレット型の清涼菓子ですか、懐かしいですね。
あのお菓子は大阪のメーカーが作っているので、関西人である私としては親近感があります。
ゴジラを始めとする東宝特撮映画のカードがオマケについていた時期は。よく買ったものでした。
わあっ、いつも感想ありがとうございます✨

シガレットの清涼菓子、私も好きで懐かしさを感じていただけて嬉しいです。甘くて涼を感じ、満たされるので、煙草の代用にも良いと思いますの。大阪が発祥地でしたのね。おまけのカードがついていたのですか、箱を開ける瞬間にワクワクしますわよね。

実はシガレット型にしたのは印鑑を彷彿させるためでした。キャラメルやキャンディより神秘的ですよね。

詳細なエピソードにも着目していただけて嬉しいです✨
鏡を破壊する事15回ですか。
それはかなりの頻度ですね。
視点人物の心の中にわだかまっている物の重さと大きさが伝わってきます。
はいっ!凄まじいコンプレックスと、ただならぬ殺意と不満と憤りを現したかったので、伝わっていただけて良かったです。

大浜さまのご感想は真っ直ぐで、的確なので胸に染み渡ります。主人公のわだかまりを冷静に捉えていただけて嬉しく、気が狂いそうになって空回りしている作者が報われました……!

ご感想ありがとございました✨

苗字が鏡見原ですか。
視点人物が過去に鏡を何度も破壊していたという第1章での描写を連想させますね。
    大浜 英彰さま

はいっ。苗字は最初、恩田にする予定を、よりリアルに、ストーリーに反映できるよう工夫して鏡見原に変更しました。気づいていただけてなによりです。