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夜道の孤独を、虫に告白される電灯や半分欠けた月との会話でやわらかく包んでいるのが素敵でした。風に押されて最後はコンビニの明かりへ向かう姿に、ほんの少し前へ進めば温もりに届くという優しさを感じました。
感想、ありがとうございます。
詩を気に入ってくれたようで、嬉しいです。

まだまだ未熟ですが、頑張ろうと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
  • WAIai
  • 2026年 07月02日 12時28分