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▽感想を書く絶対音感を持つ作曲家にとって、すべての音がずれ、ノイズに変わってしまう恐怖が伝わってきました。周囲に理解されないまま異常な響きを書き起こすと、それが別の世界や過去と未来へつながる暗号のような曲になる展開が興味深いです。失われた「ド」の音をきっかけに、壊れた感覚が新しい音楽とメッセージへ変わる発想が印象に残りました。
お読みになって頂いた上に。ご感想まで頂きまして、とても嬉しいです。誠に有り難う御座いました。今日のお言葉ありがとうございます。学校が湧いて行きました またよろしくなっていただけましたら嬉しいです。よろしくお願い申し上げます
- 袖ケ浦 淳之介
- 2026年 07月06日 19時47分
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