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秀忠はツンデレと小悪魔という2人の姫を抱えるのか。
しかも、美女だろう?

本当の初夜が楽しみだな。秀忠の秀忠が太刀打ちできるのか? も含めて。
コメントありがとうございます。
史実では早逝する小姫をどんな女性にするか悩みました。

夜も無双出来るかも含めて、今後ともお楽しみ頂ければと
思います?
泣きすぎじゃなくね?
感心しすぎじゃない?
パターンが決まってるし、まさかAIに書かせてないよね?
コメントありがとうございます。

結論を先に書かせてもらうと、筆者の中の語彙力と引き出しの無さかもしれません。

主人公や登場人物らの感情を表現しようとする時、私の場合は先にそのシーンをイメージするのですが、いざ書こうとすると、かなり悩んでしまいます。それは、語彙力や表現力が乏しいこともあり、喜怒哀楽など分かりやすいもの、かつ分かりやすい展開にに逃げがちだからです。
(読みやすさと表現力のバランスがとても難しいですよね)

限られた時間と能力でどこまで出来るかは分かりませんが、拙い部分も含めて本作をお楽しみください。

もしいい表現が出てきたと思ってもらえましたら、★評価で応援して頂けると励みとなりますので、今後ともご愛顧のほど宜しくお願いします。
冒頭だが、伏見では3日前の9日夜20時に軽めか弱め(震度2か3)な揺れ、前日の12日夕方16時に微かな揺れ(震度1か)があったこと。地震の規模が大きく、震源から離れてたため、ゆったりと長い不気味な揺れがあったことは知っておくべき。30秒から40秒程度かな?
慶長伊予地震、慶長豊後地震ときて、慶長伏見地震だから。
そう、その不気味な揺れとあいまって、不吉な空になったのだろうと思う。
コメントありがとうございます。

そこまで詳しい情報を私は知りませんでした。
また一つ知識を得られたこと、感謝致します。

今後とも本作をお楽しみ頂き、気づいた点があればご指摘ください。
将軍は薨去な、崩御ではないと思う
  • 投稿者: yamaken
  • 2026年 08月30日 07時32分
ご指摘ありがとうございます。修正させて頂きました。
また一つ知識を得ました。

今後ともよろしくお願いします。
金庫番金庫番言い過ぎや。せいぜい金庫番の使いっぱ小僧ぐらいに軽い。重みを含んだ言葉で家康が心の底から絞り出して告げて来る展開を期待してた。
期待に添えず申し訳ありません。
物語は続きますので、今後とも宜しくお願いします。
1回権力に狂い失敗した信雄だから、猿の行く末が視えてしまうのでしょう。
能という文化人としての拠り所があったのも、精神的な大きな助けになりました。
何気に良いコンビになりましたね。
こんなのは見たことありません。
  • 投稿者: hei
  • 2026年 08月28日 11時38分
コメントありがとうございます。

これは完全に私の妄想ですが、家康は小牧長久手で勝手に和議を結んだ信雄をかなり怨んでいたのではないかと考えています。

徳川幕府において、本来の信雄を文字として残すことは難しいでしょうし、心構えなく若くして、いきなり信長の後継者として準備なく表舞台に立たされてしまったら、相当配下に恵まれないと難しいと思います。
(これをやってのける秀吉とその陣営はやはり傑物揃いなのでしょう)

本作では我儘坊ちゃんの気質を残しつつ、文化・芸術系特有の奔放さを描ければと考えています。

今後とも秀忠共々信雄こと常真も愛でてやってください!
せっかく箱根という立地をもらえたなら、一つや二つのみならず、いくつも欲しい施設がある。

湯宿を建てる指示を出さなかったのは手落ちでは?
いずれ建てる指示を出すなら、いいけれど。

それと中世近世なら人権感覚もそこまで発達してなかった時代。
妙齢の美しき女子を買い受けて、情報収集のための駒として育てるのもね?
コメントありがとうございます。

物語上、この後人質編になる点もあり、領地開発はもう少し後にと
考えていますが、参考にさせて頂きます。

是非、今後もこの物語をお楽しみください!
すみません。
また横文字訂正です。
「ルート」
「データベース」
こちらも確認ありがとうございます。
改めてカタカナ言葉を知らず知らずのうちに使っていると思い知らされます。
今後とも物語をお楽しみください!
すみます。
また横文字訂正です。
「ルール」
コメントありがとうございます。
こちらも修正致しました!
楽しんで読んでます。
途中横文字「トラブル」が混じっているので訂正された方がよろしいかと。
お楽しみ頂きありがとうございます。
該当箇所を修正させて頂きました。今後ともご愛顧の程よろしくお願いします!
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