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感想一覧

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夏が過ぎ去る様子が感じられる素敵な詩でした。
特に「駆けゆく夏茜を 秋茜が追いかけるとき」に夏から季節が移るさまが目に見えるようです。
個人的に、この夏の終わりには「あーあ、小説うまく書けないままだったなあ」という感想を持ってしまっているのですが(笑)、「道はきっと 自分の中にあって 言の葉も 自分という中に あるものが、きっと」という言葉に励まされる思いでした。
自分の中にもまだ何かがあって、「言の葉の先に 続いていく言の葉を、信じて」という思いも持っていたいものです。
石江京子さん、感想をありがとうございます!

夏が過ぎゆく情景を感じとっていただいて、この詩を描いた甲斐があります。夏茜を秋茜が追いかける描写には、季節の移り変わりを投影してみました。お言葉がとても嬉しく、励みになります。

夏の終わりが近づき、様々な想いが胸を過りますよね。「道はきっと」からの一節にふれていただき、とてもありがたいです。自分の中にある道や言の葉を大切にしながら歩んでいきたいですね。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
こんにちは(^^)

とても素敵な詩ですね(^^)

心に染み渡ります(^^)

本当に素敵な詩で、心が温かくなり、頑張ろうと前向きになれます(^^)

素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
  • 投稿者: 華ノ月
  • 2026年 08月25日 15時01分
華ノ月さん、感想をありがとうございます!

8月も徐々に終わりに近づき、まだまだ暑さも残りますが、時折吹く風や夜空の星に、季節の移り変わりを感じる時も出てきました。そうした地上や空の情景を、言の葉で表せたらと思いました。

そうした中で、一歩ずつの歩みを大切にしながら進んでいけたらいいですね。心に沁み渡るというお言葉に、この詩を描いた甲斐があります。ご感想にまたこれからに向けた力をいただきました。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
 稲穂の実りが黄金へと進む道の如くに やぎ座の微笑みが地上を照らす…☆
 冒頭の麦わら帽子から稲穂に草原を行くやぎ座の黄道と、麦酒を煽って踊る欧州のビアガーデンのような秋の実りが待ち遠しくなる詩でした♪
 夏空も色を薄めて高くなると秋の訪れを感じられますね。
  • 投稿者: 静夏夜
  • 2026年 08月24日 20時40分
静夏夜さん、感想をありがとうございます!

青い稲穂が黄金色へ実りゆく季節の流れの中で、宙には黄道をゆくやぎ座の星を詩に描かせていただきました。地上を照らす微笑みを想い浮かべていただいてとてもありがたく、励みになります。

秋は実りに向かう時期、それも楽しみですね。はてしなく感じた夏空も秋へと移りゆく中で、風に舞いゆくトンボも、夏茜を追いかけるように、秋茜が飛び立って。ご感想に力をいただきました。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
山羊座の星図を「微笑み」に捉える感性が素敵です。
ハーモニカの音色はどこか哀愁が漂いますが、夏の終わりの少年というイメージで、詩にピッタリだと思います。
道も言の葉も、大事なものは、きっと自分の中にあって。
それに気づけたら、あの広大な宙も白地図になる。
とても素敵なメッセージでした!
実りの時期はもうすぐ。
心にもたくさんの実りがあるよう、自分を見つめたいと思います。
読ませていただき、ありがとうございました!
織花かおりさん、感想をありがとうございます!

やぎ座は形が微笑む口元に似ていて、それをモチーフに詩を描かせていただきました。その宙の口元を流れる風に、口風琴とも呼ばれるハーモニカを重ねました。お言葉がとても励みになります。

道も言の葉も、本当は自分の中にあるのかも知れないですね。広大な宙も白地図に、そう感じていただいて、とても嬉しいです。実りの季節へと向かって、心にも実るものを大切にしたいですね。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
夏が終わっていくんだなぁ…と、しんみりしますね。
微笑みの星座が空の運行を見守り、また、なかなか過ぎやらない季節の後押しもしてくれる感じです。
無理やりにぐいぐい押し込んでいくのではなくて、こちらのペースが整うまで待ってくれる優しさ。そういうのイメージしてしまいます。

秋の訪れが待ち遠しいですね^^

今回も素敵な詩を読ませていただきありがとうございました!
  • 投稿者: 夜朝
  • 2026年 08月24日 08時37分
夜朝さん、感想をありがとうございます!

やぎ座が夜空に上り始める時期、変わらず広がるように見える空も、季節の移り変わりを少しずつ映じていくようですね。夏の暑さはまだ残りますが、微笑みの星座と共に歩んでいきたいですね。

日々は一歩ずつ歩んでいく道のようで、その一歩一歩を、大切していきたいですね。そして秋の訪れも楽しみです。ご感想がとてもありがたく、またこれからへ向かう力と励みをいただきました。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
もうすぐ夏も終わり。
秋も素敵な季節ですが、どうしても夏の終わりって寂しい気がしてしまうんですよね……(´・ω・`)
そんな夏の終わりを美しく彩る作品だなぁと思いました✨
ハーモニカの哀愁漂うメロディー、夏空を見上げながら聴こえてきそうです。
雫さん、ありがとうございました。
未来屋 環さん、感想をありがとうございます!

季節は巡りゆくものではありますが、夏の終わりは独特の感慨深さがありますよね。その情景を麦わら帽子やハーモニカ、そしてやぎ座で描けたらと思いました。ご感想がとても励みになります。

どこまでも続くような夏空、それに続く次の季節の空。夜空の星座の移り変わりとともに、また新たに広がっていく景色がありますよね。ハーモニカの響きも感じていただき、とても嬉しいです。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
冒頭の麦わら帽子のような雲を追いかけていく主人公が、少年のように思えました。高校野球が終わったところだからかな? ハーモニカのイメージにも重なったのかもしれません。
挫折とか希望とかを感じながら、赤い色に向かって行く情熱、そんな感じに思えるような。
稲の花、見たことないです。
実りという花言葉が良いですね。
読ませていただきありがとうございました。
瑞月風花さん、感想をありがとうございます!

太陽に照らされ、麦わら帽子のように輝く雲を追いかける冒頭にふれていただいて、描いた甲斐があります。口風琴とも呼ばれるハーモニカを、吹きゆく風の音に重ねて描かせていただきました。

夏は活動的なイメージですよね。その中で感じる様々な想いを胸に、また次の季節を迎えていく、そうした心持ちを実りゆく青い稲穂と合わせて描いてみました。お言葉がとても励みになります。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
ハーモニカ、なんとなく哀愁があって、夏が終わりに近づいている感じですね。最近少し暑さがやわらいでいるからというのもあるかも。夏休みの終わりのような気持ちになりました。
夏の空ってなんだかすごく広くて眩しくてどこまでも続いていそうなのに、駆け抜けてあとから振り返るとあっという間……みたいな。
夏の終わりの守り星っていうのも素敵ですね! 晩夏の哀愁を感じながらも、次の季節への移り変わりをやさしく見守ってくれるような素敵な詩でした。ありがとうございました(*´ω`*)
  • 投稿者: momo_Ö
  • 2026年 08月23日 21時41分
momo_Öさん、感想をありがとうございます!

8月もあと少しとなり、広くはてしなく感じた夏空から、少しずつ季節が移りゆく情景を描けたらと思いました。ハーモニカの音色には、独特の響きがありますよね。ご感想がとても嬉しいです。

夏の終わりから宙に上り始めるやぎ座、まるで微笑むような星の並びとナシラの星が印象的です。駆け抜けるように過ぎゆく夏と、やさしく見守る星の光を感じていただき、作者冥利につきます。

お読みいただき、本当にありがとうございます!