感想一覧
▽感想を書く拝読させていただきました。
優しい、真の意味での優しいお話をありがとうございます。
優しさは甘いだけではすみませんよね。
現実でもそうです。
必ずと言っていいほど試練はあります。
でも二人は立派に、それを乗り越えました。
優しい、真の意味での優しいお話をありがとうございます。
優しさは甘いだけではすみませんよね。
現実でもそうです。
必ずと言っていいほど試練はあります。
でも二人は立派に、それを乗り越えました。
「真の意味での優しさ」というお言葉、とても嬉しいです♪ヽ(=´▽`=)ノ<温かなご感想をありがとうございます!
クロには、みんなを危険から守りたいという優しさがあり、コンには、みんなと一緒にいたい、仲良くしたいという優しさがありました。
しかし、どちらも大切な思いなのに、その二つがすれ違ってしまうことがある……(´・ω・`)<大切なものは一つではなく、立場や状況によって、守りたいものも、見えている景色も変わるのだと思うのですよね〜
だからこそ、どちらか一方を悪者にするのではなく、お互いの気持ちに気づき、もう一度歩み寄っていく姿を書きたいと思いました。(*´ω`*)
おっしゃる通り、優しさは、ただ甘く受け入れるだけではなく、ときには悩み、迷い、それでも相手のことを考え続けることなのかもしれませんね。(◡ω◡)
二人が試練を乗り越えた姿を、そのように受け止めていただけて本当に嬉しいです。(ꈍᴗꈍ)
作品に込めた思いに寄り添ってくださり、ありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
クロには、みんなを危険から守りたいという優しさがあり、コンには、みんなと一緒にいたい、仲良くしたいという優しさがありました。
しかし、どちらも大切な思いなのに、その二つがすれ違ってしまうことがある……(´・ω・`)<大切なものは一つではなく、立場や状況によって、守りたいものも、見えている景色も変わるのだと思うのですよね〜
だからこそ、どちらか一方を悪者にするのではなく、お互いの気持ちに気づき、もう一度歩み寄っていく姿を書きたいと思いました。(*´ω`*)
おっしゃる通り、優しさは、ただ甘く受け入れるだけではなく、ときには悩み、迷い、それでも相手のことを考え続けることなのかもしれませんね。(◡ω◡)
二人が試練を乗り越えた姿を、そのように受け止めていただけて本当に嬉しいです。(ꈍᴗꈍ)
作品に込めた思いに寄り添ってくださり、ありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月05日 08時06分
前書きの段階から、ハラハラしながら読んでいました。
最初がほのぼのしているから、余計に。
この優しい子たちが、どうなってしまうんだ〜、と。
後半も、ゆゆゆ、幽霊?
帰ることが出来ました。小さな骨として。みたいな描写くる?
と、おっかなびっくりしながら次の行を読み進めました。
あぁあ、残酷童話じゃなかったよー。よかったよー╰(*´︶`*)╯
最初がほのぼのしているから、余計に。
この優しい子たちが、どうなってしまうんだ〜、と。
後半も、ゆゆゆ、幽霊?
帰ることが出来ました。小さな骨として。みたいな描写くる?
と、おっかなびっくりしながら次の行を読み進めました。
あぁあ、残酷童話じゃなかったよー。よかったよー╰(*´︶`*)╯
はじめまして!ご感想をありがとうございます!(≧▽≦人)
あわわ〜!? ちょっと重たい前書きでしたね(@_@;)
<ほのぼのした動物たちのお話のつもりが、冒頭からずいぶん身構えさせてしまったようです!?(笑)
後半も、幽霊に小さな骨……!?Σ(゜o゜;)<そこまで想像しながら読んでくださったのですね。ありがとうございます!
実は今回は、コンが門の内側に戻ってきた後の、クロとコン、それぞれの心境の変化を描きたかったので、コンが命を落とす結末はまったく考えていなかったんですよ〜(笑)(*´ω`*)
そして、少しだけ作品の背景をお話しすると、私はここ「小説家になろう」が好きなんです。
少しカクヨム様でも書いてみたのですが、使い慣れない部分もあり、ますます、なろうが自分にとって大切な場所なのだと感じました。(ꈍᴗꈍ)
それは、こうして声をかけてくださる方がいて、作品を通じたつながりが生まれ、そのつながりを皆さんが大切に維持してくださっているからだと思います。
物語の最後にコンの言葉として加えた、
「帰りたいと思える場所でありますように」
という一文は、実は私自身の願いでもあります。
作品を読んでくださる方にとっても、ここがそんな場所であってほしい。そんな思いを込めてみました。
最後までハラハラしながら見届けてくださって、本当に嬉しいです。
残酷童話にならずに済んでよかったです〜♡╰(´︶`)╯
温かなご感想をありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
あわわ〜!? ちょっと重たい前書きでしたね(@_@;)
<ほのぼのした動物たちのお話のつもりが、冒頭からずいぶん身構えさせてしまったようです!?(笑)
後半も、幽霊に小さな骨……!?Σ(゜o゜;)<そこまで想像しながら読んでくださったのですね。ありがとうございます!
実は今回は、コンが門の内側に戻ってきた後の、クロとコン、それぞれの心境の変化を描きたかったので、コンが命を落とす結末はまったく考えていなかったんですよ〜(笑)(*´ω`*)
そして、少しだけ作品の背景をお話しすると、私はここ「小説家になろう」が好きなんです。
少しカクヨム様でも書いてみたのですが、使い慣れない部分もあり、ますます、なろうが自分にとって大切な場所なのだと感じました。(ꈍᴗꈍ)
それは、こうして声をかけてくださる方がいて、作品を通じたつながりが生まれ、そのつながりを皆さんが大切に維持してくださっているからだと思います。
物語の最後にコンの言葉として加えた、
「帰りたいと思える場所でありますように」
という一文は、実は私自身の願いでもあります。
作品を読んでくださる方にとっても、ここがそんな場所であってほしい。そんな思いを込めてみました。
最後までハラハラしながら見届けてくださって、本当に嬉しいです。
残酷童話にならずに済んでよかったです〜♡╰(´︶`)╯
温かなご感想をありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月03日 08時27分
とてもよかったです! そしてすごく考えさせられました。
門を閉めるのは、なろうの強制ログアウトと重なったりもして……。サイバー攻撃を防ぐためにはやむをえなかったわけだけど、メアドが変わってる人に対する猶予は与えなかったわけで、でもそこに時間をかけてる間に攻撃されたらすごい数の被害者が……。
うーん、難しい!
コンが死んじゃってるとか(ごんぎつねのイメージ)、闇落ちして魔物になってしまってる、みんなのことを恨んでる、などの展開も予想して、ハラハラしながら拝読していました。
ハッピーエンドで本当によかったー。
学校の教材として、子どもたちにも話し合ってもらいたい童話だと思いました。素敵な先品を、ありがとうございました。
門を閉めるのは、なろうの強制ログアウトと重なったりもして……。サイバー攻撃を防ぐためにはやむをえなかったわけだけど、メアドが変わってる人に対する猶予は与えなかったわけで、でもそこに時間をかけてる間に攻撃されたらすごい数の被害者が……。
うーん、難しい!
コンが死んじゃってるとか(ごんぎつねのイメージ)、闇落ちして魔物になってしまってる、みんなのことを恨んでる、などの展開も予想して、ハラハラしながら拝読していました。
ハッピーエンドで本当によかったー。
学校の教材として、子どもたちにも話し合ってもらいたい童話だと思いました。素敵な先品を、ありがとうございました。
とても素敵なご感想をありがとうございます!.°ʚ(*´꒳`*)ɞ°.<学校の教材として、子どもたちにも話し合ってもらいたいお話なんて、嬉しすぎて舞い踊りそうです〜♡←マテ
おっしゃる通り、今回のお話は、なろうでの強制ログアウトや二段階認証の導入に伴い、登録メールアドレスが使えず、ログインできなくなってしまう方がいるという出来事を踏まえて書かせてもらいました。(´・ω・`)<突然、いつもの居場所にいれなくなり、大切なつながりまで失ってしまうかもしれない。その不安や寂しさも 書きたいと思ったのです……。
難しいのは、門を閉める側にも、外に取り残される側にも、それぞれの事情がありますからね……。
だからこそ、コンの結末は、寂しさを抱えながらもクロを好きでいて、再会後、少しずつ元の関係に戻っていく……くらいのつもりでしたが、ごんぎつねのような結末や闇落ちまでは想像していませんでした!(笑)(*´艸`*)<さすがは、こまの様!←マテw
「守るために門を閉めることは正しいのか」
「外にいる仲間には何が必要なのか」
「この物語を通して、これからはどうすれば良いのか」
子どもたちがそれぞれの立場を想像し、答えを話し合ってくれたら素敵ですね〜♡ヽ(=´▽`=)ノ<私たち大人では思い付かないような、新しい気づきをもらえるかもしれませんね♪
作品の背景まで受け止めてくださり、本当にありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
おっしゃる通り、今回のお話は、なろうでの強制ログアウトや二段階認証の導入に伴い、登録メールアドレスが使えず、ログインできなくなってしまう方がいるという出来事を踏まえて書かせてもらいました。(´・ω・`)<突然、いつもの居場所にいれなくなり、大切なつながりまで失ってしまうかもしれない。その不安や寂しさも 書きたいと思ったのです……。
難しいのは、門を閉める側にも、外に取り残される側にも、それぞれの事情がありますからね……。
だからこそ、コンの結末は、寂しさを抱えながらもクロを好きでいて、再会後、少しずつ元の関係に戻っていく……くらいのつもりでしたが、ごんぎつねのような結末や闇落ちまでは想像していませんでした!(笑)(*´艸`*)<さすがは、こまの様!←マテw
「守るために門を閉めることは正しいのか」
「外にいる仲間には何が必要なのか」
「この物語を通して、これからはどうすれば良いのか」
子どもたちがそれぞれの立場を想像し、答えを話し合ってくれたら素敵ですね〜♡ヽ(=´▽`=)ノ<私たち大人では思い付かないような、新しい気づきをもらえるかもしれませんね♪
作品の背景まで受け止めてくださり、本当にありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月02日 19時23分
コンが無事で良かった(´;ω;`)
かずっちょ様、はじめまして。m(_ _)m<このたびは作品を読んでくださり、感想までお寄せいただき、ありがとうございます!
コンが無事に戻ってこられて、本当に良かったです(´;ω;`)<一緒に心配してくださって、ありがとうございます。
今回のお話は、何かを守るために扉を閉めなければならないとき、その判断によって外に残された人のことを、どこまで考えられるのかという、現実でもあった出来事、なかなか難しい問題を書いてみました。(´・ω・`)
そのときの状況では必要な判断だったとしても、そこで終わりにするのではなく、何が起きたのかを振り返り、そこから何を学び、次にどう活かしていくのか。
そして、もう一度安心して戻ってこられる道を、どうすれば用意できるのか。
正解がすぐには見つからないからこそ、考え続けることが大切なのかもしれませんね。(◡ω◡)
クロとコンの物語を通して、そんなことを少しでも感じていただけたなら嬉しいです♪(*´∀`*)
改めまして、初めてのご感想、本当にありがとうございました!
またお読みいただける機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします♪(人*´∀`)。*゜+
コンが無事に戻ってこられて、本当に良かったです(´;ω;`)<一緒に心配してくださって、ありがとうございます。
今回のお話は、何かを守るために扉を閉めなければならないとき、その判断によって外に残された人のことを、どこまで考えられるのかという、現実でもあった出来事、なかなか難しい問題を書いてみました。(´・ω・`)
そのときの状況では必要な判断だったとしても、そこで終わりにするのではなく、何が起きたのかを振り返り、そこから何を学び、次にどう活かしていくのか。
そして、もう一度安心して戻ってこられる道を、どうすれば用意できるのか。
正解がすぐには見つからないからこそ、考え続けることが大切なのかもしれませんね。(◡ω◡)
クロとコンの物語を通して、そんなことを少しでも感じていただけたなら嬉しいです♪(*´∀`*)
改めまして、初めてのご感想、本当にありがとうございました!
またお読みいただける機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします♪(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月02日 12時32分
おいっ、くろくま〜! 危険な黒い霧が近づいている時に門を閉める時もみんながちゃんと門の中にいるかどうか、外に誰がいないかどうかを確認して閉めるんだ〜(ToT)
コンが一度帰ってきた時も、もし自分が開けたことでみんなが大変なことになったらと不安だったかもしれないけど、外にいるコンはもっと不安だったんだぞ〜!
早くあけてほしいとずっと待ってたんだぞ〜!
でもだいぶ経ってしまったかもだけど、再びコンを見つけることができて、村に帰ってこれて良かった……もしコンが危険な獣に襲われて命を失っていたら……道に迷って食べ物もなくて餓死していたら……(ToT)
くまのクロを自分のことのように感じながら(くろくまです)もし自分ならどうしただろうと考えながら、ドキドキしながら読みました。
出来れば交代制にして〜(ToT)笑
コンが一度帰ってきた時も、もし自分が開けたことでみんなが大変なことになったらと不安だったかもしれないけど、外にいるコンはもっと不安だったんだぞ〜!
早くあけてほしいとずっと待ってたんだぞ〜!
でもだいぶ経ってしまったかもだけど、再びコンを見つけることができて、村に帰ってこれて良かった……もしコンが危険な獣に襲われて命を失っていたら……道に迷って食べ物もなくて餓死していたら……(ToT)
くまのクロを自分のことのように感じながら(くろくまです)もし自分ならどうしただろうと考えながら、ドキドキしながら読みました。
出来れば交代制にして〜(ToT)笑
クマ仲間として、熱のこもったコメント、ありがとうございます!(笑)(≧▽≦)<クロくんへのお叱り、おっしゃる通りですね!
ただ、黒い霧が迫っている状況で、みんなの避難を確認したり、外に取り残された仲間がいないか調べたりしていたら、その間に霧が村へ入り込んでしまうかもしれないという事情もあり、また物語にならなくなってしまうので、今回はあえてクロくんに門を閉めてもらいました(笑)(*´艸`*)←ひどい
とはいえ、くろくまくん様のおっしゃる通り、門を閉める前の確認や、外にいる仲間への連絡、閉鎖後の救出方法など、日頃から考えておくべきことですよね。(´・ω・`)<災害時や感染症などの防災、減災、免災が大事ですね〜
そして、コンが一度帰ってきたときの不安についても、きっとその通りだと思います……(´;ω;`)
門を開けることで村のみんなを危険にさらしてしまうかもしれないクロの不安もあれば、門の外でいつ帰れるのか分からず待ち続けるコンの不安もある。
どちらも大切だからこそ、難しいのですよね。
だけれどもそれで、コンが危険な獣に襲われていたら、道に迷って食べ物もなくなっていたら、と考えると、私も胸が痛くなります。(TдT)<クロくん、見つけられて良かったね……
交代制については、ぜひ採用して、クロくん一頭に任せきりにせず、みんなで門を守る体制を整えたいですね!(✪㉨✪)人(=^ェ^=)
最後までクロとコンのことを自分のことのように考えて読んでくださり、本当にありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
ただ、黒い霧が迫っている状況で、みんなの避難を確認したり、外に取り残された仲間がいないか調べたりしていたら、その間に霧が村へ入り込んでしまうかもしれないという事情もあり、また物語にならなくなってしまうので、今回はあえてクロくんに門を閉めてもらいました(笑)(*´艸`*)←ひどい
とはいえ、くろくまくん様のおっしゃる通り、門を閉める前の確認や、外にいる仲間への連絡、閉鎖後の救出方法など、日頃から考えておくべきことですよね。(´・ω・`)<災害時や感染症などの防災、減災、免災が大事ですね〜
そして、コンが一度帰ってきたときの不安についても、きっとその通りだと思います……(´;ω;`)
門を開けることで村のみんなを危険にさらしてしまうかもしれないクロの不安もあれば、門の外でいつ帰れるのか分からず待ち続けるコンの不安もある。
どちらも大切だからこそ、難しいのですよね。
だけれどもそれで、コンが危険な獣に襲われていたら、道に迷って食べ物もなくなっていたら、と考えると、私も胸が痛くなります。(TдT)<クロくん、見つけられて良かったね……
交代制については、ぜひ採用して、クロくん一頭に任せきりにせず、みんなで門を守る体制を整えたいですね!(✪㉨✪)人(=^ェ^=)
最後までクロとコンのことを自分のことのように考えて読んでくださり、本当にありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月01日 16時27分
この物語を読んで思い出したのが最初期のコロナ禍。
扉を閉ざし、隔離し、人との距離を置いたあの時期。
子ども達の笑顔はあっても、ふとした拍子に見せる表情は何処か寂しく、楽しみにしていた行事はなくなり、修学旅行ですらも消えてしまった、断絶の時代。
コンはキャリアーの疑いがあって、病原からの隔離という考えとしては間違いではなくて、もしコンから病原が広がりでもしたら、それこそコン自身も大きく傷つきかねないのだけれど。
難しいね。
正解のない問いに彼等は苦しみ、それでも許され、抱き締め合ったのだけど。
ああ、黒い毛並みのはずのクロの体毛が、色素が抜けてブラウンベアーに(T^T)
ストレスマッハな職場です(≧Д≦)
扉を閉ざし、隔離し、人との距離を置いたあの時期。
子ども達の笑顔はあっても、ふとした拍子に見せる表情は何処か寂しく、楽しみにしていた行事はなくなり、修学旅行ですらも消えてしまった、断絶の時代。
コンはキャリアーの疑いがあって、病原からの隔離という考えとしては間違いではなくて、もしコンから病原が広がりでもしたら、それこそコン自身も大きく傷つきかねないのだけれど。
難しいね。
正解のない問いに彼等は苦しみ、それでも許され、抱き締め合ったのだけど。
ああ、黒い毛並みのはずのクロの体毛が、色素が抜けてブラウンベアーに(T^T)
ストレスマッハな職場です(≧Д≦)
コメントありがとうございます!(≧▽≦)<コロナ禍のお話を読んで、改めて考えさせられました。
感染を広げないために、人との接触を避け、隔離や行動制限を行う。
最初期の状況を考えれば、それは人々の命を守るために必要な判断だったのだと思います。
けれど、その一方で、家族と離れて過ごさなければならなかった方、楽しみにしていた学校行事や修学旅行を失った子どもたち、そして、いつまでこの状態が続くのか分からないまま、不安や孤独を抱えていた方も大勢いらっしゃいました。(´・ω・`)<感染から守ることと、隔離によって生まれる苦しみをどう支えるか。その両方を考えることは、本当に難しいですね。
今もなお、感染症によって命を落とされる方や、後遺症に苦しんでおられる方がいらっしゃいますし、あの時期の影響も、決して過去のこととして片づけられるものではないと感じます。
せめて、隔離が必要な人に対して、「どのくらいの期間なのか」「どうなれば戻れるのか」「その間、どんな支援が受けられるのか」。そうした見通しや言葉があれば、少しでも不安を和らげられたのかもしれません。
もちろん、当時は誰にも先が見通せず、判断する側も大きな不安や重い責任を抱えていたのでしょう。
だからこそ、守る側も、守られる側も、どちらか一方だけに苦しみを背負わせないことが大切なのだと思います。(◡ω◡)
今回の物語のクロとコンも、どちらかが一方的に悪かったわけではありません。正解の見えない状況で、それぞれが大切なものを守ろうとしていた。
それでも、閉ざされた時間の中で生まれた寂しさや傷は、なかったことにはできない。
だからこそ、再び会えたときに、互いを抱きしめる場面を書きたかったのかもしれません。
そして、クロの毛並みがブラウンベアーになってしまった件ですが……(*´艸`*)<黒いクマのクロとお願いしたはずなのに、まさかの茶色!(笑)
もしかすると、コンと仲直りするために、近い色になりたかったのもしれませんね!w(✪㉨✪)人(=^ェ^=)
ストレスマッハな職場ですがw、クロとコンが少しでも、ほっとできる時間が、この世界にもありますように♪(*人´∀`*)<お読みくださり、ありがとうございました♪
感染を広げないために、人との接触を避け、隔離や行動制限を行う。
最初期の状況を考えれば、それは人々の命を守るために必要な判断だったのだと思います。
けれど、その一方で、家族と離れて過ごさなければならなかった方、楽しみにしていた学校行事や修学旅行を失った子どもたち、そして、いつまでこの状態が続くのか分からないまま、不安や孤独を抱えていた方も大勢いらっしゃいました。(´・ω・`)<感染から守ることと、隔離によって生まれる苦しみをどう支えるか。その両方を考えることは、本当に難しいですね。
今もなお、感染症によって命を落とされる方や、後遺症に苦しんでおられる方がいらっしゃいますし、あの時期の影響も、決して過去のこととして片づけられるものではないと感じます。
せめて、隔離が必要な人に対して、「どのくらいの期間なのか」「どうなれば戻れるのか」「その間、どんな支援が受けられるのか」。そうした見通しや言葉があれば、少しでも不安を和らげられたのかもしれません。
もちろん、当時は誰にも先が見通せず、判断する側も大きな不安や重い責任を抱えていたのでしょう。
だからこそ、守る側も、守られる側も、どちらか一方だけに苦しみを背負わせないことが大切なのだと思います。(◡ω◡)
今回の物語のクロとコンも、どちらかが一方的に悪かったわけではありません。正解の見えない状況で、それぞれが大切なものを守ろうとしていた。
それでも、閉ざされた時間の中で生まれた寂しさや傷は、なかったことにはできない。
だからこそ、再び会えたときに、互いを抱きしめる場面を書きたかったのかもしれません。
そして、クロの毛並みがブラウンベアーになってしまった件ですが……(*´艸`*)<黒いクマのクロとお願いしたはずなのに、まさかの茶色!(笑)
もしかすると、コンと仲直りするために、近い色になりたかったのもしれませんね!w(✪㉨✪)人(=^ェ^=)
ストレスマッハな職場ですがw、クロとコンが少しでも、ほっとできる時間が、この世界にもありますように♪(*人´∀`*)<お読みくださり、ありがとうございました♪
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月01日 09時41分
軍用艦の場合、被弾浸水区画に生存者がいることが分かっていても、艦の沈没を防ぐために水密扉を閉鎖するとか(ひどい)。でもこれは死ぬのも仕事と覚悟して志願した軍人さんにしかできない。
閉じる前の予告方法。閉じた場合の帰還方法の事前準備。閉じた後に取り残された人の救出手段。そもそも、緊急閉鎖の必要があるのかの判断。
避難訓練と同じで常に備えてないといけないのかもしれませんね。
閉じる前の予告方法。閉じた場合の帰還方法の事前準備。閉じた後に取り残された人の救出手段。そもそも、緊急閉鎖の必要があるのかの判断。
避難訓練と同じで常に備えてないといけないのかもしれませんね。
- 投稿者: クレイジーエンジニア
- 40歳~49歳 男性
- 2026年 11月01日 06時50分
コメントありがとうございます!(≧▽≦)<いえいえ、確かに少し重い例えではありますが(笑)、命に関わる仕事の一面として、とても考えさせられました!
艦全体を守るために水密扉を閉じなければならない。
その向こうに生存者がいると分かっていても、判断を迫られる。そこには、閉じる側の覚悟だけでなく、閉じられる側の命をどう守るのかという問題もありますね。
閉鎖前の予告、閉鎖後の帰還方法、取り残された人の救出手段、そして本当に緊急閉鎖が必要なのかという判断。
どれも、いざというときに考え始めるのでは遅く、平時から備えておかなければならないことなのだと思います。(´・ω・`)
私自身、医療の仕事に携わっていますが、患者さんの命や安全を守るために、検査や処置、治療上の判断が必要になることがあります。
ただ、医療者にとって必要な判断であっても、患者さんにとっては不安や負担を伴うことがあります。
だからこそ、事前の説明や、治療中の状態の確認、そして治療後に安心して日常へ戻っていただくための支援も大切にしなければならないと感じています。(*´ω`*)
今回の物語で書きたかったのも、門を閉じることそのものを否定するのではなく、閉じる必要があるときに、その向こうにいる仲間のことを忘れないこと。
そして、閉じた後も、どうすれば再び帰ってこられるのかを考え続けることでした。
避難訓練と同じように、日頃から備え、判断する側も、影響を受ける側も、できる限り安全に戻ってこられる道を考えておく。
とても大切な視点をいただきました!
お読みくださり、ありがとうございました。(人*´∀`)。*゜+
艦全体を守るために水密扉を閉じなければならない。
その向こうに生存者がいると分かっていても、判断を迫られる。そこには、閉じる側の覚悟だけでなく、閉じられる側の命をどう守るのかという問題もありますね。
閉鎖前の予告、閉鎖後の帰還方法、取り残された人の救出手段、そして本当に緊急閉鎖が必要なのかという判断。
どれも、いざというときに考え始めるのでは遅く、平時から備えておかなければならないことなのだと思います。(´・ω・`)
私自身、医療の仕事に携わっていますが、患者さんの命や安全を守るために、検査や処置、治療上の判断が必要になることがあります。
ただ、医療者にとって必要な判断であっても、患者さんにとっては不安や負担を伴うことがあります。
だからこそ、事前の説明や、治療中の状態の確認、そして治療後に安心して日常へ戻っていただくための支援も大切にしなければならないと感じています。(*´ω`*)
今回の物語で書きたかったのも、門を閉じることそのものを否定するのではなく、閉じる必要があるときに、その向こうにいる仲間のことを忘れないこと。
そして、閉じた後も、どうすれば再び帰ってこられるのかを考え続けることでした。
避難訓練と同じように、日頃から備え、判断する側も、影響を受ける側も、できる限り安全に戻ってこられる道を考えておく。
とても大切な視点をいただきました!
お読みくださり、ありがとうございました。(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 11月01日 07時10分
感想を書く場合はログインしてください。