感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
ガチャで大外れを引いたと思ったら、即座に召喚獣を“資源”として再利用するアレハンドロの冷徹さが徹底していて面白かったです。
失敗すら利益に変え、次は幸運のアーティファクト強奪へ切り替える判断の速さに、この主人公らしさがよく出ていました。
元ボス、リストラされたのに失業者であるほど強くなるとか理不尽な力を武器にするのいいアイデアですね!!
失敗すら利益に変え、次は幸運のアーティファクト強奪へ切り替える判断の速さに、この主人公らしさがよく出ていました。
元ボス、リストラされたのに失業者であるほど強くなるとか理不尽な力を武器にするのいいアイデアですね!!
エピソード7
リラとエレナの精密すぎる手際でHP『1』に追い込まれた魔物を冷徹に処分し、レベルが跳ね上がるレンの覚醒ぶりが爽快ですね!
レンが絶対的な力を得て、アレハンドロの影へと静かに収まっていく姿にダークヒーローとしての魅力を感じました。
エレナとリラの相変わらず重すぎる愛とアレハンドロの取り合いのギャップにはちょっと微笑んじゃいました。
次回も楽しみにしております!
レンが絶対的な力を得て、アレハンドロの影へと静かに収まっていく姿にダークヒーローとしての魅力を感じました。
エレナとリラの相変わらず重すぎる愛とアレハンドロの取り合いのギャップにはちょっと微笑んじゃいました。
次回も楽しみにしております!
エピソード6
Xからきました。
追放されたヴィランの幹部が主人公という珍しい切り口。
硬派でハードボイルドな世界観がとにかく格好よく、主人公の立ち回りに痺れます。
また、ゲームシステム的な成長要素の魅せ方が秀逸で、主人公が着実に強くなっていく過程が好みすぎて読む手が止まりませんでした。素晴らしい作品をありがとうございます!
追放されたヴィランの幹部が主人公という珍しい切り口。
硬派でハードボイルドな世界観がとにかく格好よく、主人公の立ち回りに痺れます。
また、ゲームシステム的な成長要素の魅せ方が秀逸で、主人公が着実に強くなっていく過程が好みすぎて読む手が止まりませんでした。素晴らしい作品をありがとうございます!
エピソード12
ここまで読ませていただきました。
ダークファンタジー系はあまり読んでこなかったんですが、これはこれでよいものですね。
また続きの話が出たら読みに来ます。
評価も入れさせてもらいますね。
ダークファンタジー系はあまり読んでこなかったんですが、これはこれでよいものですね。
また続きの話が出たら読みに来ます。
評価も入れさせてもらいますね。
エピソード11
Xから来ました。
第一話目を読ませてもらいましたが、これからザマァが起きる匂いがプンプンしますね!
ブックマークさせてもらったので、仕事の合間に読ませてもらいますね。
最新話まで読んだら、評価も入れさせてもらう予定です!
第一話目を読ませてもらいましたが、これからザマァが起きる匂いがプンプンしますね!
ブックマークさせてもらったので、仕事の合間に読ませてもらいますね。
最新話まで読んだら、評価も入れさせてもらう予定です!
エピソード1
XのRT企画から伺わせていただきました!
初っ端から「絶望のオーラV」とか「階層守護者」とか「不死者の王」とか、オマージュ元の要素を包み隠さず見せていく感じにものすごいゴリ押し感があって潔さを感じます!
また、ここまでの話を通して潔さを感じさせる節があり、AIやNPCという単語が当然のものとして出ているので、そういう設定のゲームの中の話なのかと思いきや、プレイヤーが遊ぶ描写があるわけではなく、そういうコンピュータ上の仮想世界上でAIで制御されたキャラ達が繰り広げている物語なのか、そういう設定のファンタジーゲームっぽさを含む異世界なのか明言されていないのが読む上でのハードルの高さは感じます。
ただ、こういうテンプレっぽい要素は読者を確保しやすくする目論見で使われやすい印象が個人的にある一方で、読むハードルの高さを設けている辺り純粋にこういう要素が好きなのだろうな、というのが伝わってくる気がして、作者様の好きな要素でゴリ押している感じが、また潔さを感じさせます!
読ませていただき、ありがとうございました!
初っ端から「絶望のオーラV」とか「階層守護者」とか「不死者の王」とか、オマージュ元の要素を包み隠さず見せていく感じにものすごいゴリ押し感があって潔さを感じます!
また、ここまでの話を通して潔さを感じさせる節があり、AIやNPCという単語が当然のものとして出ているので、そういう設定のゲームの中の話なのかと思いきや、プレイヤーが遊ぶ描写があるわけではなく、そういうコンピュータ上の仮想世界上でAIで制御されたキャラ達が繰り広げている物語なのか、そういう設定のファンタジーゲームっぽさを含む異世界なのか明言されていないのが読む上でのハードルの高さは感じます。
ただ、こういうテンプレっぽい要素は読者を確保しやすくする目論見で使われやすい印象が個人的にある一方で、読むハードルの高さを設けている辺り純粋にこういう要素が好きなのだろうな、というのが伝わってくる気がして、作者様の好きな要素でゴリ押している感じが、また潔さを感じさせます!
読ませていただき、ありがとうございました!
エピソード11
― 感想を書く ―