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Xの企画から来ました。
前世も不遇な死を迎えたが、
転生先でネグレクトされるのか。
でもきっと生産スキルが救ってくれると信じてます!
前世も不遇な死を迎えたが、
転生先でネグレクトされるのか。
でもきっと生産スキルが救ってくれると信じてます!
エピソード2
こんにちは。
あくまでも私が引っ掛かったところということで。こういう意見もあるよね、って程度に思ってください。
最初にですが、文章的にはすごくわかりやすいと思います。
何しているのかわからないとか、誰が喋ってるかわからないとか、そういうのは気になりませんでした。
ただそれはそれとして、お話全体から、話のために話を進めている感じがあったのが引っかかりました。
まず、キャラの行動と感情の温度差が大きいこと。
ステラさんが転移直後から前世について、思い返すことがほぼないとか。二話目のカリウムさんの怒りとか。
特にカリウムさんの怒りですね。理由としては書いてあるのですが、こちらの想定以上に怒りが大きい状態だと、「ステラさんを追放するために怒っている」ように見えちゃうかな。
怒りが大きいのが悪いというより、ここまで怒っている理由の説明が欲しいという感じです。
次に、情報の確定が早いこと。
一話目の直後の「転生したのだ」。二話目の「母は私が忘れているのをわかっていたように」とかですね。推測は推測でいいのですが、それを事実として判断するまでのスピードが速いのが気になりました。
地の文だと「ドラゴンは私たちを見失っているようで、周囲を探し回っていた。」とかですね。「探し回っている」という行動を観察することで、見失っていると判断できるので。
あとは設定を設定としてそのまま書いているところですね。スキル関連の説明文が多いかな。これはもう世界観や好みの問題もあるんですが。
ただ、書き方としては上手くされていたと思います。
情報の量を一気に出さずに気をつかわれているところとか、イベントと同時に能力の説明をされていることもあって、そこまで混乱や嫌味はありませんでした。
どれも単発だと、そこまで大きい問題ではないと思うんですが。
複数積み重なると気になっちゃいますね
あくまでも私が引っ掛かったところということで。こういう意見もあるよね、って程度に思ってください。
最初にですが、文章的にはすごくわかりやすいと思います。
何しているのかわからないとか、誰が喋ってるかわからないとか、そういうのは気になりませんでした。
ただそれはそれとして、お話全体から、話のために話を進めている感じがあったのが引っかかりました。
まず、キャラの行動と感情の温度差が大きいこと。
ステラさんが転移直後から前世について、思い返すことがほぼないとか。二話目のカリウムさんの怒りとか。
特にカリウムさんの怒りですね。理由としては書いてあるのですが、こちらの想定以上に怒りが大きい状態だと、「ステラさんを追放するために怒っている」ように見えちゃうかな。
怒りが大きいのが悪いというより、ここまで怒っている理由の説明が欲しいという感じです。
次に、情報の確定が早いこと。
一話目の直後の「転生したのだ」。二話目の「母は私が忘れているのをわかっていたように」とかですね。推測は推測でいいのですが、それを事実として判断するまでのスピードが速いのが気になりました。
地の文だと「ドラゴンは私たちを見失っているようで、周囲を探し回っていた。」とかですね。「探し回っている」という行動を観察することで、見失っていると判断できるので。
あとは設定を設定としてそのまま書いているところですね。スキル関連の説明文が多いかな。これはもう世界観や好みの問題もあるんですが。
ただ、書き方としては上手くされていたと思います。
情報の量を一気に出さずに気をつかわれているところとか、イベントと同時に能力の説明をされていることもあって、そこまで混乱や嫌味はありませんでした。
どれも単発だと、そこまで大きい問題ではないと思うんですが。
複数積み重なると気になっちゃいますね
一気読みさせてもらいました。面白かったです。
途中ところどころに間違い?で改行が入っている箇所があります。おそらくスマホで書いたお話だったのかと思いますので、意図したものじゃないなら修正した方が良いと思います。
途中ところどころに間違い?で改行が入っている箇所があります。おそらくスマホで書いたお話だったのかと思いますので、意図したものじゃないなら修正した方が良いと思います。
エピソード16
読んでくださりありがとうございます!
直してきます!
直してきます!
- アイリア
- 2026年 09月27日 09時17分
楽しかった。
文章的には拙いところも多かったのですが、作者さんが楽しんで書いてるのがつたわってくる気がして、読んでて楽しかったです。
追放されたけどそこまで悲観的でなかったところと、シエンの面倒見の良さが良かったな。
ステラさんの性格とか文章の書き方自体とよく噛み合ってたと思います。
文章的には拙いところも多かったのですが、作者さんが楽しんで書いてるのがつたわってくる気がして、読んでて楽しかったです。
追放されたけどそこまで悲観的でなかったところと、シエンの面倒見の良さが良かったな。
ステラさんの性格とか文章の書き方自体とよく噛み合ってたと思います。
エピソード10
読んでくださってありがとうございました!
- アイリア
- 2026年 09月15日 19時14分
ステラが《生産技術》と前世の工業知識を使って、何もない辺境で少しずつ生活を作っていくところが面白かったです。
木を運ぶのにてこの原理を使ったり、鉱山で必要な鉱石を自分で集めたりと、魔術だけで全部解決しないところもこの作品らしいと思いました。
ただ、今はまだ八歳の少女一人なので、家一軒ならともかく、本当に街を作るとなると体力も時間も人手も全然足りなさそうです。
だからこそ《赤の星》のような人との繋がりができ始めたのは大きいですし、これから「一人で生き延びる」段階から「人や仕組みを使って街を作る」段階へどう変わっていくのかが楽しみです。
木を運ぶのにてこの原理を使ったり、鉱山で必要な鉱石を自分で集めたりと、魔術だけで全部解決しないところもこの作品らしいと思いました。
ただ、今はまだ八歳の少女一人なので、家一軒ならともかく、本当に街を作るとなると体力も時間も人手も全然足りなさそうです。
だからこそ《赤の星》のような人との繋がりができ始めたのは大きいですし、これから「一人で生き延びる」段階から「人や仕組みを使って街を作る」段階へどう変わっていくのかが楽しみです。
エピソード6
読んでくださりありがとうございます!
励みになります!
励みになります!
- アイリア
- 2026年 09月07日 22時00分
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