感想一覧
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この物語に感動していいのか?そういう自問自答がありました。でも、感動したっていう感触があったのだから感動はしたのだろう。イチオシレビューもそのままに書いたと思います。
コレ、A24に映像化して欲しいなって思うぐらいに狂っているけど、そこが美しい作品ですね。もっとボリュームのある感じでだされたらNo.1のとばり作品にすらなった傑作と思うが、それをするぐらいなら、色んな作品を残されて欲しいと思わんでもないが……ファンとしては難しいね(#^.^#)
カオスと感動がこれでもかってぐらいにうまく入り混じった作品でした。
まぁ映画「ドラマなふたり」はとばりさんに勧めたい(笑)
とりあえず。ごちそうさまでした。
コレ、A24に映像化して欲しいなって思うぐらいに狂っているけど、そこが美しい作品ですね。もっとボリュームのある感じでだされたらNo.1のとばり作品にすらなった傑作と思うが、それをするぐらいなら、色んな作品を残されて欲しいと思わんでもないが……ファンとしては難しいね(#^.^#)
カオスと感動がこれでもかってぐらいにうまく入り混じった作品でした。
まぁ映画「ドラマなふたり」はとばりさんに勧めたい(笑)
とりあえず。ごちそうさまでした。
エピソード11
なんかこう……パッとでてきた新作って感じで「おっ」と注目をしている作品ですが。
とばりさんらしい弱弱しいマインドの男と気高い女性っていうのでボーイミーツガールをしているって印象がまず1つ。ただ、表現のしようがこれまでにない感じです。より「文学」っていうのを意識されているのかな?というのが冒頭からありました。が、そういうのを強調する感じでもない。ん~あくまでもとばりさんらしさをみせてゆく作品になるのか?本当にパッとリリースされた感じに「おっ」となっているので様子見な感じですよね(^^;)
修司と真夜の人間味がこれからどうみせられていくのか。注目して読んでゆきます(#^.^#)
とばりさんらしい弱弱しいマインドの男と気高い女性っていうのでボーイミーツガールをしているって印象がまず1つ。ただ、表現のしようがこれまでにない感じです。より「文学」っていうのを意識されているのかな?というのが冒頭からありました。が、そういうのを強調する感じでもない。ん~あくまでもとばりさんらしさをみせてゆく作品になるのか?本当にパッとリリースされた感じに「おっ」となっているので様子見な感じですよね(^^;)
修司と真夜の人間味がこれからどうみせられていくのか。注目して読んでゆきます(#^.^#)
エピソード5
いつも応援ありがとうございますm(_ _)m
全11話予定の今作ですが、Xにも書きましたが7話まで書いた時点で一度全部破棄してます。自分のイメージとかなり離れてる気がしましたので。
ですので表現方法がこれまでと違うと感じていただけたのは正直嬉しいです。いい方向に行ってるかどうかは別として、ですが汗
相変わらず自己否定の塊が主人公ですが、やっぱり自分はこういうキャラが好きなんだろうなと改めて確認できた今作です。
公開することに躊躇した作品でもありますので、最後までお付き合いいただいた時にどう感じられるかを考えると、今から胃が痛いです。
感想ありがとうございました。
栗須帳拝
全11話予定の今作ですが、Xにも書きましたが7話まで書いた時点で一度全部破棄してます。自分のイメージとかなり離れてる気がしましたので。
ですので表現方法がこれまでと違うと感じていただけたのは正直嬉しいです。いい方向に行ってるかどうかは別として、ですが汗
相変わらず自己否定の塊が主人公ですが、やっぱり自分はこういうキャラが好きなんだろうなと改めて確認できた今作です。
公開することに躊躇した作品でもありますので、最後までお付き合いいただいた時にどう感じられるかを考えると、今から胃が痛いです。
感想ありがとうございました。
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 08月21日 14時59分
通り魔に襲われてお礼を言う……!?
衝撃のオープニングから引き込まれ、平田さんがこういう思考になってしまったのは何故か、気になりました。
水無月さんが来てくれてよかったと思いつつ……このあとどうなるのか楽しみです。
栗須さん、ありがとうございました。
衝撃のオープニングから引き込まれ、平田さんがこういう思考になってしまったのは何故か、気になりました。
水無月さんが来てくれてよかったと思いつつ……このあとどうなるのか楽しみです。
栗須さん、ありがとうございました。
エピソード3
いつも応援ありがとうございますm(_ _)m
今作も自己否定の塊が登場です汗
長編新作に行き詰まった感があり、自分が本当に書きたいものを書いてみようと考えてたら、こういう仕上がりになってしまいました。
修司と真夜のたどり着く先、見届けていただければと思います。
感想ありがとうございました。
栗須帳拝
今作も自己否定の塊が登場です汗
長編新作に行き詰まった感があり、自分が本当に書きたいものを書いてみようと考えてたら、こういう仕上がりになってしまいました。
修司と真夜のたどり着く先、見届けていただければと思います。
感想ありがとうございました。
栗須帳拝
- 栗須帳(くりす・とばり)
- 2026年 08月21日 14時44分
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