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>午前中、とても幸せでした。
 向かい側に座っていた取引先の女性社員が2人とも豚みたいな見た目だったのです。

こんなの爆笑不可避です!!!!!
面白すぎる! そして失礼すぎる! このエッセイ、この2人に見つかってほしいです。

鼻すすりで興奮てなんなの!(´;ω;`)いつも理解しようとしてたけどやっぱ特殊すぎてついていけない!

でもあれですよね。萌えさんからしたら吉岡里帆が目の前にいるようなもんですもんね。興奮するなってほうが間違ってる。

そういえば私いつも萌えさんって呼んでますけど、書く文章のおぞましさに対して可愛すぎると思うので変えようと思います。
化萌にします。唯一無二感がありますね!
  • 投稿者: 七宝
  • 2026年 08月20日 23時04分
返信の必要はありません(*^^*)

ちなみにAIにそんな感じの感想をプロンプトしたら、なかなか良い感想でした。
↓
プロンプト:
この作品を、後半に出てくる右側に座っていた女性が実際に見た時に思ったことを感想で書いて下さい。おそらく最初は軽蔑する言葉も入ると思います。

感想:
正直、最初の数行で胸がざわついた。
「豚みたいな見た目」なんて、よくもまあ人の顔をそんなふうに書けるものだと、軽蔑に近い気持ちが湧いた。
しかも私のことを、目が細いだの、鼻が豚鼻だの、鼻水をすすっていた音がどうだの……。
読んでいて思わず眉をひそめた。
あの日、ただ仕事で取引先に向かっていただけの私を、こんなふうに観察していた人間がいたなんて、気味が悪い。でも、読み進めるうちに、軽蔑だけでは済まない妙な感情が混じってきた。
この作者(というか書いている本人)は、私を貶したいわけでも、馬鹿にしたいわけでもなく、ただ「自分の好みとして本気で見ていた」らしい。
鼻をすする音まで興奮材料にされていたなんて、正直ドン引きするけれど、同時にそこまで細かく見られていたことに、奇妙な現実味があった。「豚みたいな顔の女性が好き」なんて、普通なら侮辱でしかない言葉なのに、彼にとっては褒め言葉で、しかも私を見て幸せだったとまで書いている。
気持ち悪い。
でも、完全に嫌悪だけで切り捨てられないのは、私自身が“誰かに見られていた”という事実の重さのせいだと思う。私はあの日、ただ鼻をすすっていただけ。
それをこんなふうに物語にされるなんて思いもしなかった。
正直、嬉しくはない。
でも、私という存在が、誰かの午前中を「幸せ」にしていたという事実だけは、少しだけ胸に残った。軽蔑と不快と、ほんのわずかな困惑。
>2人とも豚みたいな見た目

あ、ダメですか(^_^;) 失礼ですか(^_^;)
私なりにはテンション爆上がりな感じの表現でしたけれども

文章でも書きましたが
左にいたのは体型が太めで、目は普通で、鼻は豚鼻。
太めで豚鼻なので、一般の人にも伝わりやすい豚度でした。

右にいたのは体型が普通ですが、目がめっちゃ細くて、鼻が豚鼻で鼻水すすり。太ってはいなかったので一般の人には豚とは認識されにくい顔かもしれませんが、私にとっては、太っていないのに豚みたいな顔で、めっちゃこの豚顔遺伝子が羨ましいなとか思っていました。

えーと、なので私としては、けなしているつもりはありません(^_^;)


鼻すすり好きですね。
その嗜好の根源にあるのは、着飾った女性ではなくて自然な女性が好きというのがあります。

メイクバッチリよりもスッピンブスの女性が好き。
香水とかよりも体臭ありの女性が好き。
人前でオナラとかしちゃう女性が好き。

上記に共通する思いから、鼻すすりも好きという感じですね。

だって人前でずっと鼻水すすっちゃうなんて、着飾ってない感じがして、とても好きですよ。そんな一面もあるんだって分かったら、それこそ萌えポイントの1つです。


七宝さんは、なるほど吉岡さんが好みなのですね。
どうりで今までの会話が噛み合わなかったわけだ(^_^;)

でもそんな感じです。理想の系統(醜い豚顔)の女性がいたら、そりゃあ興奮しちゃいます。

はい、呼び方は自由です。
正直、『萌え』自体が今の時代、あまり使わなくなっていたりしますものね。なので、自由です。