感想一覧

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 呪詛が割に合わないことも、神罰が下ることも承知している。それでも相手を呪わずにいられない、その人物の業というものに思いを馳せました。
 一体、彼に何があったのか。並々ならぬ事情があったことと察せられます。そこまで憎まれることこそ、相手にとっては一番の呪いではないかと、ぞくっといたしました。
感想ありがとうございます<(_ _)>

 何もかも承知の上。
 それでも呪いなんて不確かなモノにでも頼りたい、縋りたいのは怨みの強さか相手の強さか。
 彼/彼女はむしろ自身に神罰が与えられる事を望んでいるのかも知れません。
 神罰が与えられる、祟られると言う事は、呪詛がある。つまり呪いが成就する可能性があるという事なんですから。
じわじわと…でも最後には迫力が凄かったです(>_<)
人を呪わば穴二つ
強い恐怖と強い戒めの言霊です。
自分の身を贄にする程の憎しみに、生涯出会いませんように…

初の純文学、おめでとうございます\(^o^)/
  • 投稿者: yusanari
  • 2026年 08月23日 20時59分
感想ありがとうございます<(_ _)>

散歩中に思い付き、肉付けをしましたら見事、こんな形に(*'▽'*)
人を呪わば穴二つ。
本来は呪いの倍返し対策なんでしょうが、本作では完全に神罰、神の祟りなので二つくらいじゃ足りません。十個二十個は作りましょう( ̄∇ ̄)
何にせよ、こんな形で人を恨む様にはなりたくありませんね。
心穏やかに生きていきたいモノです。

ありがとうございました(≧▽≦)
純文学は難しくて分かんないっす。
(^~^;)ゞ

呪いや祟りは怖いですね。
((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル

神に見つからないようにしなきゃ……コソコソ……。
  • 投稿者: 元毛玉
  • 2026年 08月23日 05時01分
感想&誤字報告ありがとうございます(・∀・)

ワタシも純文学は解らないです(・_・;)
書いてみてジャンルが他に合わない状態だったのと、以前にチラッと調べた点が共通してたので純文学かなあ、と。
一応、全文をAIさんに確認させて「これは純文学です」というお墨付きは貰いましたが誤字は見つけられなかったという…………。
こういう場合は「誤字も確認してね」と言わないとダメだったのかな(-ω-;)

(◞≼◎≽◟◞౪◟◞≼◎≽◟)カミは全て見て居りますぞ。
こういう感じでギラギラと。
神に識られた、確かに……!
純文学作品らしい重厚な表現、すごいです。
自分が呪われたとしても、呪わなければならない、そう思わせる相手。
そこまで追いつめてしまった相手も恐ろしいですね……。
笹門さん、ありがとうございました。
感想ありがとうございます(*'▽'*)

最初は散歩中の疑問で、丑の刻参りの条件なんかを調べると色々と湧き上がってきたんですよね。
そして理屈をこねくり回していたらこんなお話に(-ω-;)
『我』が憎む相手は一体何をしたのか、作者すら知る余地がございませぬ。

ありがとうございました(*´ω`*)
迫力ある表現でした。思わず息を止めて読みました。
深夜の神社には、何回も参拝してます(何故)
その時と同じ空気感に浸りました。
ありがとうございました。
感想ありがとうございます<(_ _)>

お褒め頂き恐悦至極。
って深夜の神社参拝ですと!?
それは中々の強者でありますな。
御神木を傷付けたら器物破損罪になりますから気をつけてくださいね?

ありがとうございました(・∀・)
 感想失礼します。
 重々しい雰囲気と丑の刻参りの世界からの隔絶感が鮮明に書かれていて、美しく、かつ悍ましい表現がとても見事でした。
  • 投稿者: タイラ
  • 2026年 08月22日 23時12分
感想ありがとうございます<(_ _)>

神社の散歩中に思いついた作品をこうも褒められると照れ臭いですな。

今時分、こんな事をする人は居ないかと思いますが、丑の刻参りは器物破損罪になるかも知れませんので決して行わない様にしましょう、と謎の注意を呼び掛ける。
初の純文学で丑の刻参り〜!!(ToT)

うっ!胸が苦しい!!(ToT)
急に胸が……何故……
今までそんな、人に呪われるようなことはした覚えが……

いや、あり過ぎて数え切れない……(ToT)

これってホントにしてる人って、いるんですかね??
早速の感想ありがとうございます(・∀・)

思いついてしまったモノは仕方あんめえ、と開き直って書きましたよ。
というか普段から益体もない事を考えてるからこういうジャンルは合っているかも?( ̄∇ ̄)

やっている人…………居るのかなあ?
今時の人はそもそも知らないかも知れませんしねえ。というか知っていても信じてないからやらないのでは?

では試しにくろくまくんと書いた藁人形に釘を……ヾ(≧∇≦)
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