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なんだろう? 洗脳? 予知?
主人公が特殊能力持ちだから他にいてもおかしくはないけれど。

それはそれとして。
負けてほしくないのとは別に。
別に王妃の座にしがみつく理由なんぞ、こちらにはないので、何を偉そうにしてるんや、王子は。
  • 投稿者: 川崎悠
  • 2026年 09月02日 21時16分
…本人も自覚していない感情は読めない、とか?
マリアンヌ様がいい女すぎる
うつくしい
マリアンヌ嬢は強くなって将来までバチバチにやり合ってほしい
何もしなければ「聖女」のままでいられたのに、「聖女」がヒロインなら同じ転生者かと疑うものなのにね。
  • 投稿者: yasuo
  • 2026年 09月02日 03時10分
ええ、アルベールさんもなにか掴んでる???あるいは、思いついた?気になる!

そして前回嫌いと書いた聖女さん、今回のお話で嫌いじゃなくなっちゃった……。不思議。それぞれのキャラクターに魅力が見えます。

ヴィオレッタがアルベールから褒められると、なぜか私がちょっと嬉しいのも不思議。次も楽しみです。
( ゜∀゜)o彡°
  • 投稿者: びー
  • 2026年 09月01日 22時02分
自分の行いを心から正当化出来ちゃう人はいるものね。セルフ洗脳。
  • 投稿者: k
  • 2026年 09月01日 19時20分
この能力が弱いのは、洗脳に対して無力なことですね。
心の底から「そう」思えば良く、動作はこういうときに「見せる」癖を付ければ思考は挟まないので。
  • 投稿者: chiguri
  • 2026年 09月01日 16時14分
コメントありがとうございます!この穴が物語にどう絡んでくるか、今後の展開でお見せできればと思います。引き続きよろしくお願いします!
ヴィオレッタの目とマリアンヌの目。二つの視点から浮かび上がってくるエステルの不可思議な二面性。
アルベールは二人の裡どちらをどのように選ぶのか。そして彼の心は本当に氷の奥底まで凍てついているのか。

塔に囚われたセシリアからヴィオレッタは何を聞き出すのだろう?
対価はいったいどのようなものだろう?

短編の時からずっと面白いこの作品。
続きが気になって仕方がありません♪
  • 投稿者: 白菜紙
  • 2026年 09月01日 01時56分
コメントありがとうございます!短編の頃から読んでくださっているとのこと、本当に嬉しいです。応援ありがとうございます!
これは…本当にわからなくなってきました(歓喜)
前話でも、エステルのことが分からなくなっちゃった…と思いましたが、マリアンヌ視点を通すと「え?そっちの線もあるの?」と更に謎が。

ヴィオレッタは、特殊能力に頼りすぎていたということなのかな。でもマリアンヌを侍女に選んだのもヴィオレッタ自身。まさかここで「役に立つ」とは。さすが主人公。マリアンヌによるエステルの分析も、読む上で楽しみな情報の一つです。マリアンヌのことも嫌いになれない。この子、ほぼ悪口しか言わないのにw

塔の彼女のことは、私も嫌いですが……どう出るか楽しみです!

別端末でログインして星もブクマも付けてます(端末の読みやすさの都合でして)。応援しております!
  • 投稿者: びー
  • 2026年 08月31日 23時15分
コメントありがとうございます!「分からなくなってきました(歓喜)」、作者としてこれ以上ない反応です。
別端末まで使っての応援、本当にありがとうございます!
( ゜∀゜)o彡°

ここまで読んで一つ気になった点があります。
このレベルでヴィオレッタが嘘をつけないとなると第4話 濁りのない人 で
「ヴァレンヌ侯爵家。……失礼、存じ上げませんの。地方の御家でいらして?」
と述べたのは本当に知らなかったということになります。
しかし相対した令嬢の家の弱点を的確に突き続けているヴィオレッタが侯爵家を知らないなどということがあるのでしょうか。
  • 投稿者: tokuju
  • 2026年 08月31日 22時07分
ご指摘ありがとうございます。よく読んでくださっていて嬉しいです。

あの「存じ上げません」は、家名ではなく“その家の方々と面識がない”という意味で書いております。と言う事にしといてください^^;

この点は今後の話で明確に回収したいと思いますので、お付き合いいただければ幸いです。
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