感想一覧
▽感想を書く正常な人間が狂人として閉じ込められるのは歴史のなかでもあるあるだからね…毒杯喰らう前に何も持たないならばここから出ていってもいいよ?って選択肢あげたりするかもね…?
何も持たない薄汚れた男が俺は王太子だって言ってたら普通にマジモンの狂人だね!って扱われて暇つぶしに殴り殺されたりするんじゃないかなぁ〜〜?というバットエンドよりさらに悪いエンド迎えそうではありますな…。
3食屋根付き昼寝付き離宮生活エンジョイしつつ生活力上げて長生きしたほうがエグいかもね。そういえば40前で隠居させられてすごい長生きした御殿様とかいましたね…!
何も持たない薄汚れた男が俺は王太子だって言ってたら普通にマジモンの狂人だね!って扱われて暇つぶしに殴り殺されたりするんじゃないかなぁ〜〜?というバットエンドよりさらに悪いエンド迎えそうではありますな…。
3食屋根付き昼寝付き離宮生活エンジョイしつつ生活力上げて長生きしたほうがエグいかもね。そういえば40前で隠居させられてすごい長生きした御殿様とかいましたね…!
エレオノーラは、廃太子が王に相応しくないと思うのとは別の次元で、大嫌いなんだなあ。まあ分からんでもない。わざわざ追い討ちを掛けるくらいだから、できれば長く苦しんで欲しいくらい思ってそう。
リリアは魅了はしてないが、最下位貴族の娘の分際で王家の統制を乱す行いに加担したし、処刑されてもおかしくない。王家と公爵家に喧嘩売るとか命知らずだなあ、男爵家はどんな教育したんだろう。
リリアは魅了はしてないが、最下位貴族の娘の分際で王家の統制を乱す行いに加担したし、処刑されてもおかしくない。王家と公爵家に喧嘩売るとか命知らずだなあ、男爵家はどんな教育したんだろう。
認めたら本人以外不利益になる真実なんて王太子本人以外要らないからな、
真実を認めて欲しいなら排除決定される位に国にとって害悪な存在に成り果てたと言う真実をまず認めて改善出来ないと
『魅了』解けて正気になったと認められないよなと、
そうしたら国の片隅で生きられるかもだけど
『魅了』解けなかったら?
『『魅了』の怖い所で狂った様な『自殺』が起きた』と処理されるんじゃ無いかな〜と
真実を認めて欲しいなら排除決定される位に国にとって害悪な存在に成り果てたと言う真実をまず認めて改善出来ないと
『魅了』解けて正気になったと認められないよなと、
そうしたら国の片隅で生きられるかもだけど
『魅了』解けなかったら?
『『魅了』の怖い所で狂った様な『自殺』が起きた』と処理されるんじゃ無いかな〜と
歴史上「未知の感染症」として似た処分繰り返されたと思うけど、「魅了」の方が感染源排除容易なので他の感染者の疑いでの巻き添え処分少なくてよくてよい手段だな。
ハニトラする当人無自覚だけど、周囲の環境整備考えるとこれも一種のハニートラップに含まれるんだろうか?
ハニトラする当人無自覚だけど、周囲の環境整備考えるとこれも一種のハニートラップに含まれるんだろうか?
感想ありがとうございます!
「魅了」としてしまえば原因が明確なので、未知の感染症よりは周囲への巻き添えを最小限にできますね。
本人は無自覚でも、結果的に王太子の資質や周囲の人間関係まで炙り出してしまったので、ある意味ではハニートラップに近いのかもしれません(笑)
興味深い視点をありがとうございました!
「魅了」としてしまえば原因が明確なので、未知の感染症よりは周囲への巻き添えを最小限にできますね。
本人は無自覚でも、結果的に王太子の資質や周囲の人間関係まで炙り出してしまったので、ある意味ではハニートラップに近いのかもしれません(笑)
興味深い視点をありがとうございました!
- 月光院ゆら
- 2026年 08月28日 09時04分
暗愚を排除するのは当たり前の話で、男爵令嬢の登場で王家としては美談で終りを迎えることが出来るネタを提供して貰っただけのカモネギだった、伏魔殿とは即興でそれくらい出来る場所であると証明しただけ。公爵令嬢がある意味他者の思惑もなく王に答えただけの話。無駄飯食いは最初から判っているから、次期を見て盃を貰うのだろう。これがまともな王家であり、婚約者だと思う。
感想ありがとうございます!
まさに、王家としては男爵令嬢の一件を利用して、元王太子を排除する大義名分を得た形ですね。
そして作者も、元王太子はいずれ「療養先でひっそり亡くなる」結末を予想しております。
表向きは飼い殺し、その後は時期を見て……というのが王家らしい落としどころかなと。
「カモネギ」という表現には笑ってしまいました(笑)
お読みいただき、ありがとうございました!
まさに、王家としては男爵令嬢の一件を利用して、元王太子を排除する大義名分を得た形ですね。
そして作者も、元王太子はいずれ「療養先でひっそり亡くなる」結末を予想しております。
表向きは飼い殺し、その後は時期を見て……というのが王家らしい落としどころかなと。
「カモネギ」という表現には笑ってしまいました(笑)
お読みいただき、ありがとうございました!
- 月光院ゆら
- 2026年 08月28日 07時27分
これで、王子が、エレオノーラが去ったあと、『うひょー。一生ここに監禁ってことは毒杯ももらわずに、だらだら三食昼寝つきで生きてけるってことじゃん! しかも読書も釣りもし放題! さいこー!』とか喜んでたらおもしろいんだけど。で、たまに、周りに人がいる時にだけ『俺は魅了されていない! はめられたんだ!』とか芝居して、うそまみれの日記を書いて(しかも段々創作意欲がい刺激されてノリノリ)安楽な環境で、弟やエレオノーラより長生きしてたりして。
感想ありがとうございます!
その発想はありませんでした(笑)
今回の処分は、命を奪うのではなく、王太子としての地位も権力も名誉もすべて取り上げたうえで、一生外の世界には戻れない、いわゆる「飼い殺し」というイメージでした。
とはいえ、王家にとっていつまでも生かしておく必要のある存在なのかと言われると……そのうち、ひっそりと毒杯を賜ることになるのでは? と作者としては思っています。
楽しい想像をありがとうございました!
その発想はありませんでした(笑)
今回の処分は、命を奪うのではなく、王太子としての地位も権力も名誉もすべて取り上げたうえで、一生外の世界には戻れない、いわゆる「飼い殺し」というイメージでした。
とはいえ、王家にとっていつまでも生かしておく必要のある存在なのかと言われると……そのうち、ひっそりと毒杯を賜ることになるのでは? と作者としては思っています。
楽しい想像をありがとうございました!
- 月光院ゆら
- 2026年 08月28日 07時23分
3食昼寝付きで一生なんにも働かなくても生活苦に苦しむことなく趣味も散策もしたい放題って普通にご褒美ですよね。国はそんな無駄飯食らいのクズを一生養っていくんですよね。いよ、太っ腹。
感想ありがとうございます!
作者としては「王太子という立場も権力も未来もすべて失い、二度と表舞台には戻れない」という部分を罰として考えていたのですが、生活面だけを見れば国がずいぶん太っ腹ですね……!
お読みいただき、ありがとうございました!
作者としては「王太子という立場も権力も未来もすべて失い、二度と表舞台には戻れない」という部分を罰として考えていたのですが、生活面だけを見れば国がずいぶん太っ腹ですね……!
お読みいただき、ありがとうございました!
- 月光院ゆら
- 2026年 08月27日 17時07分
まぁ男爵やら子爵の令嬢が王太子妃になろうとするのは正気の沙汰じゃないし、しようとする王太子も正気じゃないのは間違いない
現実の愚王だってもう少し弁えてますよ(笑)
そう考えると魅了はなかったけど、あたおかな連中が相応に処分されたのは妥当ですよね
現実の愚王だってもう少し弁えてますよ(笑)
そう考えると魅了はなかったけど、あたおかな連中が相応に処分されたのは妥当ですよね
感想ありがとうございます!
本当に、身分差を考えると「そこを本気で目指すの!?」となりますよね(笑)
しかも王太子まで一緒になって突っ走ってしまうので、なかなかのあたおかっぷりでした。
今回は実際には魅了などの外的要因はなく、本人たちの意思でやらかした結果なので、その分しっかり相応の代償を払ってもらいました。
処分に納得していただけて嬉しいです!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
本当に、身分差を考えると「そこを本気で目指すの!?」となりますよね(笑)
しかも王太子まで一緒になって突っ走ってしまうので、なかなかのあたおかっぷりでした。
今回は実際には魅了などの外的要因はなく、本人たちの意思でやらかした結果なので、その分しっかり相応の代償を払ってもらいました。
処分に納得していただけて嬉しいです!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
- 月光院ゆら
- 2026年 08月27日 17時08分
リリアは魅了を掛けた冤罪掛けられて処刑されたけど先に王太子の虎の威を借りてエレオノーラに冤罪吹っ掛けたのは彼女。
王太子は長年尻拭いしてくれた婚約者を信じなかった報いに真実を語っても誰からも信じて貰えなくなった。
二人とも倍返しでかえされましたね。
王太子は長年尻拭いしてくれた婚約者を信じなかった報いに真実を語っても誰からも信じて貰えなくなった。
二人とも倍返しでかえされましたね。
感想ありがとうございます!
リリアも王太子も、自分がしたことが巡り巡って返ってくる結末にしたかったので、そこを汲み取っていただけて嬉しいです。
最後まで読んでくださってありがとうございました!
リリアも王太子も、自分がしたことが巡り巡って返ってくる結末にしたかったので、そこを汲み取っていただけて嬉しいです。
最後まで読んでくださってありがとうございました!
- 月光院ゆら
- 2026年 08月24日 17時01分
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