感想一覧
▽感想を書くラインハルトヤバイね(,,・д・)自分の子供の事に関して一切触れないの(,,・д・)種まきしといて実ったものに興味関心が全く無いって凄いよ(,,・д・)
AIポン出しに酷評があったところで、別に悪く言われてるのはAIの性能だけで作者の作家性とかは何も関係ないんだから憤慨も何も……
ポン出しじゃなく小説として書けば面白くなりそうなプロットだな〜くらいの印象
ポン出しじゃなく小説として書けば面白くなりそうなプロットだな〜くらいの印象
本文がAI丸出しなのである程度酷評される可能性はしょうがないのでは?
少なくとも無駄に地の文を一行一行区切って空白空けるのは、
最近だとモロAIの特徴の一つとみられるから手直しした方が良いです
少なくとも無駄に地の文を一行一行区切って空白空けるのは、
最近だとモロAIの特徴の一つとみられるから手直しした方が良いです
感想欄にひどい感想が描かれてて憤慨した
ナイフでグサッと刺す感じ 心の殺人だ
私は素晴らしい作品だと思います
ナイフでグサッと刺す感じ 心の殺人だ
私は素晴らしい作品だと思います
名島さま
お読みいただき、ありがとうございます。
お心を煩わせてしまい、申し訳ございません。
そのうえで、わざわざ書きに来てくださったこと、素直に嬉しく思います。
素晴らしい作品だと思う、と書いてくださいました。
そちらの一行のほうを覚えておきます。
ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
お心を煩わせてしまい、申し訳ございません。
そのうえで、わざわざ書きに来てくださったこと、素直に嬉しく思います。
素晴らしい作品だと思う、と書いてくださいました。
そちらの一行のほうを覚えておきます。
ありがとうございました。
- 紬 律
- 2026年 08月28日 07時58分
小説と言うより激長ポエムと言う感じだった。
無駄な空行、とにかく短く区切る文章。主人公が必ず書いている日記に、やたら意味ありげなセリフ。AI小説が何万回も量産したであろう内容すぎる。
公証人が「争いになるのですか?」みたいなことを言ってる段階で読んでられなくて諦めた。こういうポエムの主人公って絶対に間違えないし、作者からの「はいここ伏線です!!」感が強くて頭だけ読めば落ちまで全部わかるから最後まで読む必要も感じない。
もう少し小説の文体を学んだり、長い文章を書く練習をされた方が良いと思う。
無駄な空行、とにかく短く区切る文章。主人公が必ず書いている日記に、やたら意味ありげなセリフ。AI小説が何万回も量産したであろう内容すぎる。
公証人が「争いになるのですか?」みたいなことを言ってる段階で読んでられなくて諦めた。こういうポエムの主人公って絶対に間違えないし、作者からの「はいここ伏線です!!」感が強くて頭だけ読めば落ちまで全部わかるから最後まで読む必要も感じない。
もう少し小説の文体を学んだり、長い文章を書く練習をされた方が良いと思う。
公証人が保証するのはその文書がいつ、誰によって書かれたかということで、内容の真偽は保証することはできませんよ。テレーゼが自分の発言を覚書にして書付を持って行ったからって、テレーゼがそれを書いたことは証明されるが、テレーゼがこう言ったということは証明されないということです。
でなきゃ、例えば言った言わないで論争してる二者のうち片方が紙に書いて公証人に持っていきさえすればそれが真実とされてしまうじゃないですか。
細かいことをと思われるかもしれませんが、個人的に日本にももっと公証人制度が浸透してほしいと思っており、このような誤解が広まるのはよくないと思うので…
でなきゃ、例えば言った言わないで論争してる二者のうち片方が紙に書いて公証人に持っていきさえすればそれが真実とされてしまうじゃないですか。
細かいことをと思われるかもしれませんが、個人的に日本にももっと公証人制度が浸透してほしいと思っており、このような誤解が広まるのはよくないと思うので…
遠矢さま
お読みいただき、ありがとうございます。
そしてご指摘、ありがとうございます。
公証人が保証するのは作成日と作成者であって内容の真偽ではない。
おっしゃるとおりです。
作中でテレーゼは、公証人に「争いになるのですか」と訊かれて
「なりません」と答えております。
彼女が欲しかったのは証明力ではなく、日付です。
翌十五日にこの紙が公証人の手にあったという一点だけが
動かせればよかった。
書面が法廷に出ることは最後までありません。
使うのは身内の前だけで、争っているのも
「言ったかどうか」ではなく「何度言ったか」でした。
義妹は「一度でしょう」と言い返しております。
とはいえ、そう読めてしまう危うさはご指摘のとおりだと思います。
制度が誤解されるのは、わたくしも本意ではありません。
ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そしてご指摘、ありがとうございます。
公証人が保証するのは作成日と作成者であって内容の真偽ではない。
おっしゃるとおりです。
作中でテレーゼは、公証人に「争いになるのですか」と訊かれて
「なりません」と答えております。
彼女が欲しかったのは証明力ではなく、日付です。
翌十五日にこの紙が公証人の手にあったという一点だけが
動かせればよかった。
書面が法廷に出ることは最後までありません。
使うのは身内の前だけで、争っているのも
「言ったかどうか」ではなく「何度言ったか」でした。
義妹は「一度でしょう」と言い返しております。
とはいえ、そう読めてしまう危うさはご指摘のとおりだと思います。
制度が誤解されるのは、わたくしも本意ではありません。
ありがとうございました。
- 紬 律
- 2026年 08月27日 06時37分
淡々としたざまぁ、因果応報でした。
原因があって結果がある。
人は見たいものしか見ず、信じたいことしか信じない、というね。
テレーゼの記録をつけ続けるという根気に脱帽したのは金貸し屋の方だったというのも、スカウトされるのも当然の結果なのでしょうね。
ただのよくある婚約破棄ものでの姉妹格差やら虐待やら復讐やらではないのが良かったです。
問題は継承とお金。
愛でも恋でもない。
クズな元婚約者と父親は、貧しさと飢えに苦しむ日々を送ること間違いなしで、コンプレックスを女性で、一時の快楽で解消しようとした卑怯で矮小な自分の行いが、ただ返ってきてるだけだと気づく日は、まともでない彼らには来ない気がする。
でも周りはそうは見ない。
信用に値しない人としてみられ続ける。
これもざまぁだなぁと思いました。
原因があって結果がある。
人は見たいものしか見ず、信じたいことしか信じない、というね。
テレーゼの記録をつけ続けるという根気に脱帽したのは金貸し屋の方だったというのも、スカウトされるのも当然の結果なのでしょうね。
ただのよくある婚約破棄ものでの姉妹格差やら虐待やら復讐やらではないのが良かったです。
問題は継承とお金。
愛でも恋でもない。
クズな元婚約者と父親は、貧しさと飢えに苦しむ日々を送ること間違いなしで、コンプレックスを女性で、一時の快楽で解消しようとした卑怯で矮小な自分の行いが、ただ返ってきてるだけだと気づく日は、まともでない彼らには来ない気がする。
でも周りはそうは見ない。
信用に値しない人としてみられ続ける。
これもざまぁだなぁと思いました。
さらさらさま
お読みいただき、ありがとうございます。
「見たいものしか見ず、信じたいことしか信じない」
この一行に、書きたかったことが全部入っておりました。
三人とも、聞こえてはいたのだと思います。
聞こえたうえで、聞かないほうを選んだ。
愛でも恋でもない、というご指摘もそのとおりです。
この話で動いているのは継承とお金だけで、
そこに感情を足さないことだけを考えて書きました。
そして「周りはそうは見ない」。
本人が気づかないまま、周りだけが正しく見ている。
書いているときには言葉にできていなかったので、
そう読んでいただけたのがありがたいです。
ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
「見たいものしか見ず、信じたいことしか信じない」
この一行に、書きたかったことが全部入っておりました。
三人とも、聞こえてはいたのだと思います。
聞こえたうえで、聞かないほうを選んだ。
愛でも恋でもない、というご指摘もそのとおりです。
この話で動いているのは継承とお金だけで、
そこに感情を足さないことだけを考えて書きました。
そして「周りはそうは見ない」。
本人が気づかないまま、周りだけが正しく見ている。
書いているときには言葉にできていなかったので、
そう読んでいただけたのがありがたいです。
ありがとうございました。
- 紬 律
- 2026年 08月26日 22時56分
妹→ろくでもないとわかってる男に嫁ぐ
継母と父→貧乏な老後の可能性大
元婚約者→愛してない持参金無しの妻と貧乏生活
皆自分のものでないお金に集ろうとした結果が跳ね返りましたね。特に父はテレーゼの遺産を妹の持参金にしてテレーゼの結婚はどうするつもりだったのだろう。
継母と父→貧乏な老後の可能性大
元婚約者→愛してない持参金無しの妻と貧乏生活
皆自分のものでないお金に集ろうとした結果が跳ね返りましたね。特に父はテレーゼの遺産を妹の持参金にしてテレーゼの結婚はどうするつもりだったのだろう。
imaさま
お読みいただき、ありがとうございます。
三人の行き着いた先を、ここまで正確に並べていただけるとは思いませんでした。
ご指摘の点は、まさにあの父親が考えていなかったことだと思います。
テレーゼの持参金がなくなれば、その先どうなるのか。
考えていれば、あの言い方はしなかったはずです。
「女同士のことだ」で済ませられる人が、
娘の将来だけは考えている、ということはないのだろうと思って書きました。
ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
三人の行き着いた先を、ここまで正確に並べていただけるとは思いませんでした。
ご指摘の点は、まさにあの父親が考えていなかったことだと思います。
テレーゼの持参金がなくなれば、その先どうなるのか。
考えていれば、あの言い方はしなかったはずです。
「女同士のことだ」で済ませられる人が、
娘の将来だけは考えている、ということはないのだろうと思って書きました。
ありがとうございました。
- 紬 律
- 2026年 08月24日 23時42分
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