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機械生命体の世界なのに、仕事終わりに飲んだり、家族がいたり、子供を育てたりと、生活感がすごく人間臭いのが面白かったです。
特にポップオイルのくだりは、「ロボットの世界ならこうなるのか」と妙に納得できて好きでした。

ゼータ自身も、人間だった頃の記憶を持ちながら少しずつ「ゼータとしての人生」を作っているのが良いですね。
ダチェットとの親子関係も温かい一方で、ロケットマンを避ける理由には明らかに何かありそうで、その部分が物語の大きな引っかかりになっていました。

SF設定はかなり多いですが、ゼータと一緒に一つずつ世界を知っていけるので、そこまで置いていかれる感じがなかったです。
鷲沼鳩屋様
感想いただき、誠にありがとうございます。
この小説を書き始める理由になったのが、他の惑星にいる生命体は、どんな生活を送るんだろう、ということでした。
仕事をしたり、家族や友人で過ごしたり、そんなオートマンたちの日常を楽しんでいただけたら、私も嬉しいです!
プロローグから2話まで読みましたー!

ゴミ惑星っていう舞台がなかなか独特で面白いですね(^^)
オートマンっていう機械生命体も、見た目がそれぞれ違うって設定が面白かったです。

主人公、目覚めたらいきなり機械になってるの大変すぎる(笑)
ご感想ありがとうございます!
独特さがわかっていただき嬉しいです!
最新話まで読ませていただきました!
今回も世界観がすごく面白かったです!機械の世界なのに、仕事終わりに飲んで歌って、新しい仲間の門出をみんなで祝うのがすごく人間らしくて温かいですね!ポップオイルのくだりも好きでした♪
最初は絶対飲みたくない見た目なのに、飲んだ瞬間のゼータの反応に笑いました!
荒廃した世界の中にもちゃんと生活や人情があって、次のお話を読みたくてわくわくしてます!
ブックマークと評価を置いていきますね!
  • 投稿者: 春と桜
  • 女性
  • 2026年 08月30日 12時35分
春と桜 様

初めまして。
感想ありがとうございます。

読者の方からの初めての感想で、感激しております。
登場人物たちの楽しげな様子が伝われば何よりです!