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興味深く拝読しました!

「敵」と「味方」という概念を、善悪ではなく「何を守りたいのか」という視点から考えていくのが、とても面白かったです。

読んでいて、現実でも創作でも、それぞれの存在が「自分は何を守りたいのか」「何を大切にするのか」を持って、主体的に生きているからこそ、立場や目的の違いによって敵味方が生まれるのだな、と想像しました。

そして「敵であること」と「攻撃していいこと」をきちんと切り離しているのも印象的でした。
感想ありがとうございます(^_^)

現代社会では社会秩序=正義として扱う風潮があるので、個人の利益を追求する視点で考えると、特にこの「敵と味方」という概念が重要かな、と思いAIで文章化しました。

それぞれ立場が違い、守るべきものも違う。現代の社会において押し付けがましい主張が目立っているので、遠回りな問題提起のつもりでもあります。

例えば熊擁護の場合、熊の被害を受けている人からすればどうなのか。とある外国人の場合、一般的な日本人からすればどうなのか。

この「敵と味方」という概念が理解できれば、そういった立場の違いも理解しやすいかな、と。

「敵であること」と「攻撃していいこと」は切り離しましたが、論理的に説明できるのであれば――というのが、私の本当の立場です。

そして本来、許容できない害を与える存在が排除されることまで、悪として扱うべきではないと思っています。