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はーい!
平易な文章かくことに、めちゃくちゃこだわってまーす!

むずかしい言葉はわかりやすい単語に。
一文は40字ぐらい。
改行をいれて見やすく。

完成したものは印刷して音読して、また書き直します。
書いている時間の何倍も、校正に時間かけてます。

一番の拘りポイントは、漢字と平仮名のバランス。
私、漢字はイラストだと思っています。
文章にあるだけで、パっと理解しやすくなるワンポイント。

漢字が多いと情報量増えちゃうし、少ないと理解するのが難しい。
作品によって量を調整しています。

私は漢字が多い作品は、イラスト集だと思って読んでいます。
夏目漱石の草枕、漢字の並びの美しさに読んでるだけでうっとりします。
肝心のストーリーは、ひとつも頭に入ってきませんが…
しいな ここみ様の好きな太宰治氏も、漢字と平仮名のバランスが良い読みやすい文章の達人ですね。(*^▽^*)
漢字とひらがなのバランス、難しいですm(_ _;)m

AIさんの文章はそのバランスがとてもいいので参考になっております(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

ただ、AIさんのみんなが真似をしたら、みんな同じような文章になってしまうΣ( •̀ㅁ•́;)

太宰治さまは何といっても読点です。これでもかってぐらい読点を打たれるので、はっきり言ってうざいです(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
たぶんですけど、平易かどうかで価値は決まらないんだと思います。で、「なんか丸すぎるリンゴ」は普通のリンゴと比べることで、言語は差異だって話をめっちゃ平易に書いてらっしゃいますよね。こんな実例がでてくるのがすごい……。
平易な文章を書くひともいれば、難解だからこそ味わいのある文章を書くひとがいてもいいですよね(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

『なんか丸すぎるリンゴ』を詩の中に入れたら失笑されますよm(_ _;)m
 しいな ここみさん、こんにちは。
「平易な文章とは何か」拝読致しました。


 クレームには、作品で返答する。いいぞ、ヤレヤレ―!

 平易な文章は、つまるところ、童話みたいな書き方。
 AI、それは本当か? お前ら、平気で嘘つくからな。
 あ、童話、お嫌いですか。詩もダメですか。
 そっち方面を扱ってる編集者さんに、鼻で笑われますよ?
 だって、そういうのが好きな読者がいるから、成り立ってるんだモーン。

 難解な文章への、AIさんの答え。
 さすが、こういう説明は分かりやすいです。
 で、難解な文章を書くから下手だなんて、誰も言ってない。
 そして、シニフィエ? ソシュール? このぉ、難解な単語を使いやがってぇ。調べんの、めんどくさいな。

 説明書にも、難解なのはありますね。
 で、歯ごたえのある作品がお好きなのね?
 童話も、詩も、名作はちゃんとある。
 あるじゃないか。

 意味が分からない文章を書く名手。(ここみさんも、その傾向、ありますよね?)
 ニーチェ。有名だけど、うん、読んだことは無いわ。

 朝の詩。いや、嫌いだなんて言ってごめんよ。そんな事も無いんだよ。
 DVの後で、すり寄ってくるオトコみたいだなぁ。(オイ)
 作者の個性。消すのも個性。目立つのも個性。

 うん、まとまってないけど、言いたいことは伝わった。


                    白河・DG・夜舟
まとまってないのに伝わるものなんですか?Σ(゜Д゜)

今日は仕事中に暇時間ができる予定だったんですけど、その暇時間にギッチリ別の車で四つ仕事を詰め込まれましたので何もできませんm(_ _;)m
とりあえず、ここみさんの個性が出ている文書なので、楽しんで読ませていただきました。
なんか、モヤモヤしたら肉食えばよくないですか?焼き肉和尚?

第2段待ってます。
最近は豚肉をよく食っております(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

ちなみに私、父が嫌いだったからか、中二の頃まで豚肉を食べたことがありませんでした。

そんな私に豚肉の魅力を伝えようとしたら、それは間違いなく私にとっては『難解な文章』となっていたことでしょう。
 う~ん、専門用語はともかく硬いであろう表現は結構使っているなぁ。多分そういう言葉の権威的なイメージに振り回されているのかも知れないですね。
 多分表現におけるの知的武装なのかな? それにより対話の主導権を握り、相手が混乱しているうちに一方的に言いたいことを述べて煙に巻く、これも会話術の一つ?
 結局のところ文章というものは情報伝達の手段。解り易さも目的に応じてで使い方を選ぶということなのでしょう。
 とはいえ、そんなことばかりやっていると信用は無くしますし、自分でも本音が解らなくなってきたりなんてことも?(苦笑)
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 08月30日 16時20分
文章には伝達手段としての役割もあれば、単にわけのわからないものを描くような、表現手段としての役割もありますよ。

吉増剛造さまの詩が何かを伝達するための手段だったら問題がありすぎます(^.^;

難解な文章を書くひとでも色々います(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
三島由紀夫さまなんて、小説では豪華絢爛かつ難しげな言い回しをされますけど、婦人雑誌に書かれていたエッセイなどはとても平易な文章を書かれていたと聞きます。つまり小説ではわざと難しげに書いてらっしゃったのでしょうね。

え、別に平坦に書けばいいじゃん。分からなきゃそれこそなんの価値もなくない?
……いや、なくなくない?
…………あれ、なくなくなくなく……(泣)

平坦な文章とは!
  • 投稿者: 風風風虱
  • 男性
  • 2026年 08月30日 15時25分
『平坦』と『平易』は違いますよ。

『平坦な文章』とは単にヤマもオチもなくダラダラと続く文章のこと……なのかな?

『平易』は読者さんによっても変わります。
昨日のプロ野球の試合の展開を書いた文章にしても──

その試合を実際に観ていたひとにとっては、既に内容を知っているので平易な文章として読め、

試合を観ていなかったひとにとっては場面を想像しながら読む必要があるので比較的難解なものとして読め、

選手の名前を一人も知らない私などにとっては立派に難解なものとして読め、

野球のルールさえ知らないひとにとっては超難解な文章となることでしょう。

「『犠牲フライ』って何だ!?」みたいに──

キーワードが「要点の まとまらない エッセイ」(≧▽≦)
それでいいんかいっ!?
ま、いっか。

まあ、とりあえずワタシは「表現の不統一」は頻繁にやるなあ。
というか同じ文章内で同じ単語を繰り返したくないのは普通……………だよね?
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 08月30日 12時54分
私は考えてることが壮大すぎるので、たった三千文字程度では要点などまとまるはずがないのですよ( ̄ー ̄)

……と、いうことにしておこう。

同じ文章内で同じ単語を繰り返したくないのは普通ですが、普通なのが好きではないので、私は普通によくやります。
②の「一文が長い」は、私が意識しているポイントです。私の業界では、「一文が60字を超えると分かりにくくなる」と言われています。だから「なろう」でも、それを意識しながら書いていました。

でも、プロは長い文でも分かりやすく書けるんでしょうね。勉強になります。
プロに限らず、なろうでいきなり100文字を超える長文で始まっていて、でも面白くわかりやすい作品、ありましたよ(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

私も真似して書いてみました(128文字)→https://ncode.syosetu.com/n7483gy/1/

某サイトに転載してみたら『冒頭の文章が長すぎる!』とだけ言われましたm(_ _;)m

ちなみに700文字超えの一文を書いてみたこともあります。何事も挑戦だ(๑•̀ㅂ•́)و✧