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感想一覧

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鶴が大空を羽ばたいていく姿が思い浮かぶ爽やかな詩でした。
「言の葉という その羽を」から「そして、越えていけるように」のところが印象に残りました。自分の空にも、羽ばたいていけるものがあるといいなと思います。
「白夏」という言葉を知らなかったのですが、ちょうど今の時期ですね。
石江京子さん、感想をありがとうございます!

星座、草花、そして折り紙の鶴をモチーフにした詩を描かせていただきました。鶴が羽ばたいていく姿を想い浮かべていただき、爽やかさを感じていただいて、とても嬉しく力をいただきました。

夏の色にも様々なイメージがありますよね。秋へと向かう白夏にふれていただき、描いた甲斐があります。四季のそれぞれに、そして一日の中にある様々な色彩を、少しでも描けたらと思います。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
素敵な詩ですね(^^)

心に優しい旋律が響きます(^^)

温かく、優しい言の葉に、心がすっと入り込みます(^^)

素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
  • 投稿者: 華ノ月
  • 2026年 09月03日 11時02分
華ノ月さん、感想をありがとうございます!

8月から9月へ、季節の移り変わりの時期に、花から実をつけ染まりゆくクランベリーやその由来となった鶴をモチーフに、詩を描かせていただきました。ご感想がとても嬉しく、励みになります。

フェルマータも使わせていただいた詩に、心に優しい旋律が響くと言っていただき、作者冥利につきます。秋に向かって少しずつ変わりゆく景色を、今後も少しでも表現していけたらと思います。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
沈みゆく太陽をフェルマータや遠花火に例えられたのがとても素敵です。
つる座、羽を広げた形なのですね。
つるが羽を広げた姿って優美で美しく、この詩の世界にぴったりだと思いました。
そこから折り鶴。
折り鶴って形も綺麗ですが、そこには人の願いや想いがあって。
言の葉という羽を広げて、大切な人へ届けたいと思いました。
読ませていただき、ありがとうございました!
織花かおりさん、感想をありがとうございます!

夕陽はフェルマータにも似ていますよね。また、夏の風物詩の花火も、遠花火というとまた浮かぶ情景が変わって。ふれていただき、とてもありがたいです。夏から秋へ、季節が移る時期ですね。

季節とともに日本へやって来る鶴のように、つる座が夜空に現れるのを詩に描けたらと思いました。一枚の折り紙から願いや想いをこめて鶴がつくられるように、言の葉も描いていきたいですね。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
>夕紅のフェルマータ
確かに!(≧∀≦) あの形は太陽みたいです!
そんな言葉に感動してしまった…
つる座にオリヅルラン… 折り鶴かぁ。宇宙に向かうロケットに構造物をしまうため、折り紙の技術が使われてるとか。何だか縁を感じます(*´ω`*)
豆月冬河さん、感想をありがとうございます!

夕紅のフェルマータ、ふれていただき描いた甲斐があります。記号が夕陽にも見えますよね。共感していただいてとても嬉しいです。8月が終わり、季節の移り変わりも感じる今日この頃ですね。

オリヅルラン、折り鶴のようで印象的ですよね。折り紙の技術が宇宙へ…とても興味深いです。願いをこめて折り鶴を作るように、言の葉も描けたらと思います。ご感想がとても励みになります。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
 鶴の一声のように影響力のある言葉としても浮かべるそれは、鶴もまた想いを空高くへ届けようと上を向き叫び啼くかのようにも思えて来ますが、星の羽に言の葉を重ねて浮かべる鶴にオリヅルを詠われる逢乃 雫様の感性に星座の印象も少し違えるものへと移ろいました…☆
 日本人が頭に描く鶴は立ち姿も凛々しくスマートな出で立ちですが、フラミンゴとなると途端に胴体に綿あめのようなふんわりとした姿を描きます。星座絵になると羽を広げ飛ぶ姿ですが、星座線から浮かべる姿は歩くフラミンゴだったもので、クランベリーになぞる紅鶴の一節で、これまでのイメージを一新させられました…☆
  • 投稿者: 静夏夜
  • 2026年 08月31日 20時31分
静夏夜さん、感想をありがとうございます!

これから秋に日本へ飛来する鶴とともに、夜空にもつる座が上り始める季節になりました。星座は地平線近くにありますが、大地から飛び立ち、大地に舞い降りるようで印象的です。星の羽と言の葉、想い浮かべていただいてとても嬉しいです。

大航海時代には「フラミンゴ(紅鶴)座」とも呼ばれたつる座、呼び名で印象もまた変わりますよね。白い花と紅い実のクランベリーも鶴に由来して興味深いです。ご感想がとても力になります。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
星や花を通して、季節の風景が目の前に現れたような
感覚になりました。
読ませて頂き
有難うございます。
りょう亭さん、感想をありがとうございます!

日々の中で季節とともに少しずつ移りゆく地上の花や夜空の星を、少しでも言の葉で描けたらと思いました。季節の風景が目の前に現れたような感覚、と言っていただいて、作者冥利につきます。

まだ暑さは残りますが、9月を迎え、景色もこれから秋へと粧いを変えていきますね。そうした中で感じることを、また詩に描いていけたらと思います。お言葉がとても嬉しく、励みになります。

お読みいただき、本当にありがとうございます!
空の色と季節の色が移り変わっていく中
大きく翼を広げた優美なツルが、宙に羽ばたいていくような
気持ち良い景色が目に浮かびました

「白夏」という言葉を初めて知ったので
日本語幅広いなぁ、 逢乃様あいかわらず博識でらっしゃるなぁと感じ入りました
素敵な詩を読ませていただきありがとうございました(≧∇≦)/
みこと。@ゆるゆる活動中*´꒳`ฅさん、感想をありがとうございます!

夏から徐々に秋へ空や季節の色が移りゆく時期、その空と季節を渡りゆくように鶴が宙を舞う情景を、詩に描けたらと思いました。羽ばたく鶴を優美に想い浮かべていただき、とても嬉しいです。

夏の色にも様々なイメージがありますが、夏の終わりと秋の始まりを表す「白夏」、印象的な言葉ですよね。ふれていただき描いた甲斐があります。ご感想にまたこれからの力をいただきました。

お読みいただき、本当にありがとうございます!