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書き忘れ。

あたしは、『作品の内容に触れずに、作品のレビューを書く』のも得意です。
てか、あたしが書く『レビュー』は、『書籍の帯』に書かれる『書籍の宣伝文』そのもの、ですけど。

水源さんも挑戦してみませんか?
『作品のネタバレにならないレビュー』を書くことに。
  • 投稿者: ゆり
  • 2026年 09月01日 06時44分
『**AIにキャッチコピーやあらすじを考えてもらうのは、かなりありだと思う。**』

これ、絶対ダメです。
『なろう』の『あらすじ欄』に、『粗筋』を書いては行けません。
何故なら、『あらすじ欄』が『ネタバレ欄』になってしまうから、です。

では、『あらすじ欄』には何を書くべきか?
あたしの持論は、『前書き』を書くべき欄だと思うのですよ。

あたしは『読者として』その作品を読むが否かを決める最終に近い判定に、『あらすじ欄』を読んでみます。
もし、『あらすじ欄』の内容が、本編への興味を誘う内容なら、あたしは本編へと読み進めます。
しかし、『あらすじ欄』の内容に、グダグダと『粗筋』そのものが書かれていたら、あたしはその作品を読みません。何故なら『あらすじ欄』の内容が『グダグダ』なら、本編の内容も『グダグダ』に違いないからです。


『あらすじ欄』は、『作品の粗筋』を書くべき欄ではありません。
『作品の試食品』を書くべき欄です。
『あらすじ欄』こそ、『作者の小説の腕前』を、最初に読者へ提示する欄なのです。
(まぁ、そこまで考えてる作者さんは、ほとんど見かけませんけどね。)
  • 投稿者: ゆり
  • 2026年 09月01日 06時38分
うん。
この『使い方』は、妥当だと思います。

ただ・・・あたし的にはこれもやはり、『AIを探しにゆく』のが面倒くさいな。
なろうで『下書き』を書いた時点で、『AI感想』ボタンが有ったら使うかも?だけど。

まぁ、そもそも、あたしは『不特定多数』向けではなく、『特定少数』向けに小説を書くので、『面白かった』『良かった』みたいな感想しか、来ないんですよね、概ね(苦笑)


あたしはむしろ、『好意的批判』な感想のほうが欲しいなぁ。
(って、それ、いまあたしが書いてる感想そのものですよね(苦笑)。うん。あたしは多分、『自分か欲しいタイプの感想』を、他者への感想にも書いているのだろな、無意識に、だけど)
  • 投稿者: ゆり
  • 2026年 09月01日 06時22分
・・・多分・・・あたしがAIを使わないのは、多分もっともずぼらな理由かも知れないなぁ。(苦笑)
使わない理由は、『AIを探しに行くのが面倒くさい』という一点に尽きるからですね(苦笑)

うん。
あた的には、『誤字チエッカ』として使うなら、AIは非常に役立つんですよね、うん。
一方でそれ以外の点では、あまり役に立ちそうに思えないんですよね、あたしには。

例を上げて行くと、
・「この説明を、もう少し小説らしくして」
・「専門知識がない人でも分かるように説明して」
ここらの匙加減は、あたしはもっとも得意とする所なんですよね。
なんていうか、先天的に得意、みたいな感じす。

・「海でキャラクターたちが遊ぶシーンを書きたい」
これこそ、不要。
あたしはそのシーンを描くなら、シーンの中に伏線のタネを仕込みます。
なので、AIに書かせたらむしろ破綻するし、そもそも伏線を忍ばせない部分なら、それこそ『無駄な部分』なので、小説から割愛すべきだと思いますよ。
『無駄な部分』は、小説のテンポを悪くするだけです。
バッサリ切ってしまってよいのですよ。

そして、これ。
・そういう「その人らしさ」がある。
ここですね。
作品に必要なシーンの場合には、あたはかなり無意識にガンガン書けちゃいます。
『自分のテンポ』で『自分の言葉選び』で『自分の書体』で『自分の構成』で。

あたしにとって必要なAIの機能は、多分誤字チエッカだけですね。
そーだなぁ、『なろう』のこの感想欄に書いた内容を誤字チェックする『AIチェックボタン』が追加されたら、あたしもAIを使うだろなぁ。


・・・こんな具合に、サクサク文章を書いちゃうあたしには、『誤字チェックAI』以外は必要ない気がします。(あ、誤変換チェックも、欲しいけど。)

※あたしの希望通りだと、AI提供側が広告を挟んだりでの旨味がないので、結局実現はしないだろな、経済的に。
  • 投稿者: ゆり
  • 2026年 09月01日 06時13分