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あんだけ似た様な事を繰り返し繰り返して二十話ちょい費やしたのに、関ヶ原あっさり~。
描写が局所的かつ極薄過ぎて、どこが天下分け目の大決戦だったんだろうか。こんなんで戦がコントロール出来たなら、どんだけ楽だったろうなぁ。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月26日 17時22分
前日に雨が降って、当日は濃霧が発生したっていうのを、ずっと雨が降ってるに改変したんだ。まぁ、史実通り濃霧にしたら、防水加工した火縄を今更届けてられも遅いって話になるしな。
西軍の火縄銃、描写を見るに初弾から銃身破裂してるけど、どういった原理で破裂してんだろうか。火薬が爆発した瞬間に、弾である鉛が熔けて、瞬時に固まって銃身を塞いだとでも言うのだろうか。それなら、元々銃身に傷を付けてたとかの方が、まだ説得力ありそうだが。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月25日 08時41分
まだ八月下旬だったんだ。
しかし、よくもまぁ東軍八万に包囲されてる大垣城に、鉄砲を届けられたもんだなぁ。

しっかし、毎回出てくるなぁ、改良短筒のどういう風に改良したらそうなるのか分からない説明にもなってない説明。撃鉄起こすって表現する位だから、雷管式的な奴なんだろうけども(雷管を叩いて発火させる機構が撃鉄だから)、だったら誤魔化し説明じゃなくて、雷管式ってパッと言ってしまえば、無駄に文字数使わなくていいのにね。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月17日 09時00分
主人公が想定してる、関ヶ原の戦いの推移ってどんな流れなんだろうか。
日付書いてないから想像するしかないけど、一応九月には入ってるっぽい?だとしても、東軍の前線って、どこに居る誰のことを指してるんだろうか?流石に、関ヶ原に居るとか言わないよね?
まぁ、本番は近そうだから、史実だと力と力のぶつかり合いで勝敗が決まったんじゃなく、家康率いる東軍方の謀略戦略で、端から西軍方は詰んでいた盤面を、どの様なこじつけで主人公のお陰で勝ちましたって事にするのか、AI様の腕の見せ所ですな。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月16日 09時23分
指を掛けるの、撃鉄じゃなくて引き金じゃね?
つか、火縄銃に撃鉄は無くね?
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月15日 08時33分
マガジン式(?)の火縄銃って、マジでどういう構造してるんだ?
流石に、火皿の火薬はその都度入れてるだろうけど、しっかりと詳細を知りたいもんだ。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月14日 06時49分
すげぇな、東軍の忍さんは。現代の銃しか知らない、主人公と同じ現代からの転生者だったんじゃないか?
発射準備の済まされた短銃を受け取ろうとしている敵を前に、壁に掛かってる、弾や火薬が込められてるかも分からず、火縄が付いてて燃えてなきゃ只の長い筒でしかない火縄銃を、わざわざ取りに行くって、敵に時間を与えるだけの愚行でしか無いって、普通なら分かって当然なのに。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月13日 19時13分
ん?話の展開が訳分からんのだが。
前話の終わりと今話の始まりが、重蔵の捨て台詞が違う位でほぼ一緒だったり、また東軍と西軍のモブが店に駆け込んでいつものやり取りして、AIは前話の内容忘れてんのか?
流石に、作者も投稿する前に、推敲位したら?
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月12日 10時58分
「儂は重蔵」って、武将だと知られてる位の武士なら家名名乗れ。
流石にこれは、今の大河であった中川清秀裏切り以上の失笑ギャグでしかないですなぁ。まぁ、これがAIの限界って奴なのか。次は、どんなツッコミ所を出してくるのか、楽しみで仕方ない。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月11日 08時37分
現地人の又八が、"バランス"なんて英語を使ってるので、そこは修正した方が良いと思う。
  • 投稿者: 花也
  • 2026年 09月11日 07時24分
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