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ただ作品を読むだけだったら、それがAIだろうが人間だろうが、どっちでもいい派です。

なので、ここみさんの
>私はその方のファンというより、その方が調教したChatGPTさんのファンになっていたのだ。

と同じように感じます。

むしろ、AIがそこまで進化しているのだと思えて
素直にAIの進化を喜べる派です(*^^*)


そのうち、作品にAI使用とかの登録も無くなった方が良いのではないかと思っています。

AIだろうが人間オリジナルだろうが、
面白ければどっちでもいいですよね。
私は人間だと思ってた作者さんがじつはAIだったら、むしろ感動を覚えます。

『おおっ! 現実がまるでSFのようになってきたぞ!』みたいに──

もちろん人間の書いたものも好きですが、人間の書いたよくあるつまらんものよりは、AIさんの書いたよくあるつまらんもののほうがまだ、上手だからという点で読めます(*^^*)

ただ、素晴らしいものについては、まだAIさんには天井が高いように思えますね。人間のほうが素晴らしいものは天井を突き破るほど。

そのうちAIさんがそれを超えるようになるのか、そんな作品が読める日が来るのが楽しみですね(^o^)
完結、お疲れ様でした。
AIが書いた小説はなんかヤダ、派であろうかわかみれいです。
メチャクチャ忌避感があるのではないですけど、出来れば人間が書いてほしいです、小説。
と言っても読まなくはないんですけど、ね。

イイなと思ったお話も、AIさんが書いたと知るとなんだか感動が薄れる気がしてしまいまして。
勝手なものです(笑)。
イイなと思った自分の気持ちは嘘ではないのにね。

他のことはともかく、私は、小説は自分の頭から出てきたものを書きたいのが基本です。
AIさんにお願いするのは誤字チェック、もしくは書き上げた後(長編なら完結後)の評論、くらいでしょうか?
この辺は個人の好みとか、そういう話になるでしょうねえ。
ありがとうございました(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

『なんか嫌だ』は初物が出たら、そしてそれが今まで自分が馴染んできたものを覆すものだったら当然抱く感情だと思います。

そしてかわかみさまのお陰で思い出しました。ほんとうは8個あった理由の、メモしてなかったから忘れてしまったもうひとつ──

それはAIさんに作品の批評をお願いした時の、『気持ち悪いぐらい褒め上げてくる、あの口調』でした。『辛口で』とお願いしても褒めるしかしてこないのが私は大嫌いです。もっとけなして! もっといじめて! と思ってしまいます。

あ、これ、『私のAIさんの嫌いなところ』でしたね(^.^;

>よく言われることとして、『AIが生成したものには魂がない』というのがある。

魂というか、感情を廃した、淡々とした文章ではありますよね。
わたしはAI嫌いではないですが、AI生成の文章は『AI』という作家が書いたものなので、人間の作者がきちんと監督していないとどれも同じもの、同一の人物が書いたものに感じられます。

しいな様の作品は、しいな様が手綱を握ってる作品だな、と感じられるので、完全な『AI』だけが書いたもの、という印象はなかったです。
いくつか色んな方のAI使用の作品を読みましたが、たまに何も考えずになんとなくAIに書かせてるんじゃ、と思う作品があったりして、そういうのを「魂がこもってない」と言うのでは、と思います。

AIを使ってAIに書かせてるだけの文章と、
AIを使って自分の作品を作り上げている作者とでは全く違います。
おそらく、前者は多いけど後者は少ないので、「AI作品からは魂を感じない」と言われるのではないでしょうか。

しいな様は当然後者でしたよ!


  • 投稿者: 昼咲月見草
  • 50歳~59歳 女性
  • 2026年 09月06日 19時00分
ありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

ちなみに私はですけど、AIさんが生成してくださったものに泣かされたこと、いっぱいありますよ。私が手を加えるまでもなく、『AIさん、やるじゃん』『この私を泣かせやがって』みたいなこと、よくあります。

でも、大抵私が『この続きを書いて』とか、あるいはプロンプトを入れた時、もしくは歌詞にメロディーをつけてもらった時ですね。

確かに歌詞も曲もAIさんに丸投げしたもので泣けたものは今までなかったですね。
割と早い時期にAIが力を示したプロの将棋界。

当初は将棋のプロの世界も終焉を迎えるかとも思われていましたが、人間が時間をかけて考える姿勢というものに価値があり、
今でも残っています。


小説界もそうおさまる???


正直、難しいとは思っています(^_^;)


将棋界にはAI誕生前にも、人間が考え抜いて指すのを楽しむという文化がありましたが、
小説界では必死に考えて書いているのを見て楽しむというよりは、作品を読むことだけがメインですものね。

まとまりのない文章になってしまいましたが、
小説界はなかなか厳しいと、個人的には思っています。
AIを使いこなせる人なら残るのかもしれませんが。
あくまで個人的な感想ですが。
将棋はAIさんのおかげで棋士の負けん気を触発し、レベルが上がったというような話を聞いたことがあります。ネット情報なので本当かどうか知らんけど。

小説にもそういうのはあり得るんじゃないでしょうかね。

実際、私もAIさんが一瞬て生成した小説を読んで、『まだまだ甘いわーッ! 私ならここでこのキャラを立たせる!』みたいに触発されております(^.^;

>絶妙にぶさいくなお母さんは、AI

どんなレベルだったのかが気になってしまいました(^_^;)
それだけの感想です。

とはいえ、豚顔とかブサイク好きな私としては
そういう顔もAIで自然に作れるのであれば
良い時代になったなと思います。
ゲームの広告に出てくるひとたちって、失礼ですけど『絶妙にぶさいく』としか言いようがないと思うんですよー。

豚顔とか個性あるぶさいくじゃなくて、ふつうなんだけど、芸能人というには『絶妙にぶさいく』──

まぁ、これ以上言うのはやめておきます。

『自分の顔を鏡で見ろ』とか言われそうなので((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル

ただAIが流行してから、明らかにアクティブユーザーは減っているのではないかと体感として感じます。

ここみ様の読者様も減られているのでしょうが、
それだけじゃなくて
なろうのユーザーも減っている気がします(あくまで感覚ですが)。

寂しいですけど、仕方ありません。
世の流れというやつですね。

これから先のことも、どうなるやらわかりませんよ٩( 'ω' )و 鬼が笑う
魂というのは、「他者も自分と同じように考え行動している存在であって欲しい」という期待から願われる形で存在するのだと思います。しかしAIの生成物と人間の生成物が見分けがつかなかったり、人間より優れているレベルになってきてしまうと、「結局他者なんて機械の下位互換じゃないか」「他者なんて、自分なんていなくていいじゃないか」という失望や孤独感を招いてしまうかもしれません。いずれ人間が誰にも必要とされず、ただ自分の感覚を満足させる以外にやることが無くなってしまうかもしれません。私も割とAI嫌いなのでわかるのですが、そういった悲しみや危機感を共有したいがためにAIアンチになっていく人も多いのではないかと思います。

……とかなんとかいっても、人類が滅んで自分とAIだけ生き残ったら手のひら返ししてAI大好きになるかもしれませんが。
むむ……。難しいですが、要するに『人間みな平等(であってほしい)』みたいな、あるいは『みんな同じ魂をもっている』信仰というか、『一寸の虫にも五分の魂』的な『みんなトモダチ』みたいな、そんな宗教的な場所から「魂」という考え方は産まれてきている──みたいな?

私はツァラトゥストラさまの使徒ですので、そういうのに胡散臭さを感じてしまうんですよね。

「みんなよく聞け、魂は死んだ」とか言いたい(*^^*)

ディオニュソス的酔っ払いのおおらかさで受け入れちゃえばいいじゃん、とか思ってしまいます(^o^)
 ホワイトカラーの現場より。
 AIが高性能化しても、人間の仕事はなくなりません。
 だいたいの資料作成は、上の人が経営判断を下すためのもの。
 AIで調査と資料作成が効率化されても、情報が増えると判断に必要な資料はそれ以上に膨れ上がり仕事は減らない。AIに判断を手伝わせようとすると、AIに投入するための資料を作らなくてはいけないので仕事は増える。
 そうまでして情報を集めて解析しても、AIには決断を下すことはできない。決定責任を持つ人も情報過多で混乱して決断できなくなり、さらに高性能なAIを買いたくなると。
 そうなる事分かっててAI売る人はお金を取るわけです。

 自動運転とかそういう本当に欲しい所の実用化はもうちょっと先かなと。

 小説家がどうなるかは、楽しみですね。
 どんなに技術が進歩しても、ヒトは創作を捨てないとは思いますが……。
 この時代に生きるリアルこそがファンタジー。今に生きる幸せを感じます。
うーん。でも、運転手の仕事はなくなるんじゃないですかね〜……。

バース接車→自動倉庫稼働→荷下ろしあるいは荷積み……みたいな感じで、ぜんぶ機械がやってくれるようになりそう。決断いらないですからね(*^^*)

スーパーマーケットの配送とかが残るぐらい? センター間横持ちや長距離運送の仕事はなくなりそうな気がしております(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾


 AIで遊んでると、魂を感じることありますね。
 歌詞作るために女の怨嗟を引き出すようなプロンプトを書いたらすごいものが出ました。
 コレはもしや「旦那デスノート」あたりから学習したのかなと……。

 でもたぶん増幅器に過ぎないんですね。
 プロンプトとして投入するモノに想いが籠ってないと空虚な物しか出てこない……。

 怨嗟を引き出すには、それに見合う怨嗟を投入しないといけない。
 喪男の怨嗟パワーァァァァァ!
基本的にはAIさんが出力するのは過去に吐き出された怨嗟の平均値ということになるんだと思いますけど──

その中には有名なあの四……怪談なんかもあるので、そういうのが平均値を上げているのかもしれませんね。

プロンプトを入れるひとはそんな過去の怨念を引きずりだすためのイタコなのかもしれません。

とりあえず私は『魂』とは人間の外にあるらしい幻想だと思っております(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾