↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
いやぁ、面白かったです。化け猫の要素入りですよね、吸血鬼。
でも、年金生活者としては、これはたまらんだろうと同情してしまいました。身に置き換えて楽しませてもらって感謝です。
ようやく、他者の小説を読む余裕が出て来たので、あっちこっち読み漁って、せっせと評価を入れられるようになりました。一番最初に感想を書いてくれたのが、尾妻 和宥様なので、ご本人にご挨拶がてら、感想を述べさせていただきました。
なんらかの反応があるというのは、本当にありがたいことです。身に染みて分かったきっかけとなりました。ありがとうございます。

今後は、少しづつ感想も伝えて行こうと考えています。
開運満足さん、感想ありがとうございます。

先日のシルバーウィーク期間中、Yahoo!の記事に帰省ハラスメントなる言葉があると知り、これが両親たちの本音なのかなあ、と唸った次第です。言うまでもなく、本作は思いっきりカリカチュアしておりますが。よもや旅費までせしめる息子たちとは酷すぎます。

里帰りした息子娘たちのために、年老いた親たちが食事を用意したり、孫たちと遊んでやったりと大変だと思います。無事送り返したあとは、どっと疲弊するとか。年に何度も来ないで欲しいとも……。

思いやりある人は、そんな親たちを気遣いさせまいと、両親と一緒にどこかへ旅行に出かけ、ホテルや旅館で寝泊まりする。これならば食事や部屋の用意や片付けなどの負担もなく、お互いリラックスできると記事にあり、なるほどなあと膝を打ちました。


夏のホラー企画で感想を書いたことは憶えておりますとも。
僕は滅多に感想を書きませんが、特別優れたものだけには添えています。開運満足さんの年季の入った筆力・構成力にはひそかに注目しています。今後もお身体に気を付けて、執筆ライフを満喫してください。
ともに頑張りましょう。

このたびはお読みいただき、ありがとうございました(*^-^*)
寄生虫は宿主を殺したらダメなんだから気をつけて!(*>_<*)ノ

ギャル奥さんがそういう眷属だったのかな?

いかにも日本の風景なのにアメリカン・ホラーの匂いがしたのはそういうわけか──

なかなかに翔んだお話でした(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

しいな ここみさん、感想ありがとうございます。

最近、『帰省ハラスメント』に悩まされる老夫婦が少なくないというYahoo!記事を読み、これは使えると思い、先手必勝で書いた次第。

>寄生虫は宿主を殺したらダメなんだから気をつけて!(*>_<*)ノ

AIのClaudeに検分させたら同じこと言われました。

>減点理由:吸血鬼の「ルール」(なぜ血を吸われても死なないのか、なぜ毎回回復するのかなど)の説明が一切ないため、ホラーとしての整合性よりは寓話・風刺としての割り切りが強い構成になっている点。


すかさず僕はこう反論してやったものです。

「じいじとばあばを吸血で殺してしまっては、次の機会を失ってしまうだろ。あくまで生かさず殺さず、だ。秀吉もこう言ったものだよ。――『ゴマの油と百姓は絞れば絞るほど出るとかどうとか』(酷い!)」


で、Claudeは面白い発想です、と納得してくれた。
ところが冷静にツッコミを入れられた。

>その言葉は豊臣秀吉ではなく、**江戸時代の代官・神尾春央(かんお はるひで)**が言ったとされる「胡麻の油と百姓は絞れば絞るほど出るものなり」という言葉や、江戸幕府の農政思想とされる「百姓は生かさぬよう、殺さぬよう」という格言の方が近いです。秀吉自身の発言として伝わっているものではなさそうです(史料的にも出典がはっきりしないことわざという説もあります)。


……うるさいぞ、このポンコツ!(*^-^*)

いずれにせよ、このたびはお読みいただき、ありがとうございました(*^-^*)