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作品、拝読しました。大変勉強になりました。

⑥は特に共感しました。個性あってこその創作であると、改めて考えさせられました。

私は小心者で、来るはずのないコメントに毎日怯えて布団にくるまります。作者様の豪胆な精神を見習いたいと思います。

とてもユニークかつ元気の出る作品でした。酷評できる箇所がなければ、する勇気もないため、稚拙な言葉ではありますが感想を送らせていただきます。

素敵な作品をありがとうございました。
  • 投稿者: のぼる
  • 2026年 09月15日 17時09分
人それぞれに正しさが違わなかったら面白くないですよね(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

他人の言うことを参考にするのは大事ですけど、振り回されないようにしましょう(^o^)

ちなみに私は豪胆なのではなく、本文中にも書いています通り、変態なのですm(_ _)m
①、④、⑥は、いただいたことがありますね。
特に困るのは①で、何を言いたいのか分からなすぎて改善できない。
その上、褒めているのか、貶しているのかも分からないこともあります。そういうときは、評価も見に行くのですが、ほとんどの方がどんな作品にも評価をつけていない。
一体、どっちなんだい!!とモヤモヤしながら感想返信しています笑
どっちなのか確認しようと思って、★5なのか★1なのか見に行ったのですね?

そしたら★0。・゜・(ノ∀`)・゜・。

何もわからん。゜(゜´Д`゜)゜。

辛い(/_;)

す、すごいメンタリティ……!(`・ω・´)
確かに「酷評」と「誹謗中傷」は違いますよね(´・ω・`)
毒にも薬にもならない、というお言葉に、そうだなぁと思いました。
作品をより良くできるようなアドバイスはありがたいなと思います。
軽快な語り口、おもしろかったです(*´ω`*)
しいなさん、ありがとうございました。
違いますよ。私はメンタルが弱いから、褒められてばかりいるとすぐ疑心暗鬼に陥るのです。

『ほんとうはつまらないって思ってるんでしょう!?』
『褒め殺ししようとしないで!』
『あああ! 誰かが私を陥れようとしている!』

そんな病的な心理状態に追い込まれてしまうのです。

ゆえに『私のために、私の作品を酷評して!』という、いわばわがままなのです(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

作品をよりよくするためのアドバイスは仰る通り有難いものですよね。
でも、本文中に書いたような、意味のわからないもの、テメェの好みや正しさを押しつけるようなものはノーサンキューなのです(๑•̀ㅂ•́)و✧

もっと正しく酷評して!

──と、いう、私の思う正しさの押しつけエッセイなのでした(๑•̀ㅂ•́)و✧
 しいな ここみさん、こんにちは。
「酷評のしかた」拝読致しました。


 みなさーん、ここに変態がいますよー!
 通報、通報してくださーい!
 と、叫びたいのを我慢して。
「私は作品を酷評されるのが大好きである」の意図を、伺いましょう。

 酷評されると、やる気が出るのだそうです。
 いや、AIさん、結構、酷評というか、ここはこういう風にしないと、とか、ここは譲れない、こうすべきだとか、言ってきますよ?
 相手が人間じゃ無いので、徹底的に叩きのめしに掛かりますけど、どうしてもダメだと言い張る場合には、こちらが妥協案を示したりもしますよ。
 フン、人の心もないクセに、とは思いますけどね。

 ああ、そういうことじゃない。奮起を促す酷評は、むしろやる気が出るという事ですか。メンタル強いなぁ。

 で、本題。

 訳が分かんねえ指摘。うん、何言ってるのか分からん。顔洗って出直して来い、でいいよね。

 無理やり酷評。やめろよ。相手も人間。お前も人間。メンタルを平常心に保つのって、結構大変なんだぞ。

 作者への人格攻撃。それはダメだわ。それは分かるわ。
 こっちは作品で勝負してんの。ルール違反はレッドカード。退場して下さい。

 AIに書かせてる。だからなんなの?
 下手は下手。上手いもんは上手い。
 今の所、AIは創作に関しては下手くそ。そんだけ。

 面白くなかった。はい、スンマセン。おれはおれが書きたいもんを書いてるの。お前のためじゃない。お前の意見はイラナイ。
っていうか、そのコメントが面白くないわ。もう少し芸を見せろや。

 自分に従わせようとする。
 う、こ、これは……
 い、いやぁ、ヤラカシてるかもしんない。
 だって、そう読めちゃうし。そういうもんだし。個性という以前の話だし。
 ああ、文章作法はいいんですか。良かった……

 で、セーフの方。

 こんな風に見えますよ。こんな風に見えました。
 うん、この辺は、相手を選ぶかも。あえて言わないかもしれない。
 言っても大丈夫な作者と、ああ、言っちゃダメだな、な作者は、いるんだよね。

 才能無いなぁ。
 じゃあお前はどうなんだよ、とブーメランされると、うっ、となるかもね。
 匿名なら大丈夫だろうとか言う問題じゃない気がする。
 才能は、ある奴はあるし、ない奴はない。
 他人がどうこう言っても、どうにかなるもんでもない。
 ただ、才能ある人を絶賛するのは、こっちも気持ちいい。
 だって、それは人類の宝ですからね。

 ああ、ここみさんが叩かれてる時は、ああ、変態が叩かれてるよーと思って放置しろって事ね。

 うん、変態ですね。


                   白河・DG・夜舟


 ここみさん、半年に一回くらい、こういうの書くよね。
そうです私は変態です(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ 何を今さら……

私はAIさんに叩いてもらったことがありません。歌詞についてはたまに『ここをもう少し具体的にするべき』とか言ってくださいますが、たとえば『ラララ……』だけの歌詞に『もっと具体的にしないと何も景色が浮かびません』とか言われても、「ラララでどんな景色を思い浮かべさせようとしてると思ってるんだろう?」と、ただ力が抜けてしまいます。

仰る通り、人によって受け取り方は変わるものですから、変態でないひとに変態が喜ぶことを言っても通報されるだけですので、やめときましょう(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

ちなみに私が昔常駐していたサイトに、毎回私の作品に「君は持ってない」とコメントしてくださる方がいらっしゃって、たぶん『才能を持ってない』という意味だと受け取り、『うわっ。嫉妬されちゃってるよ(*´艸`*)』と嬉しくなってたことがあります。
誹謗中傷も批評も批判も一緒に語られている気がします

誹謗中傷は作中でいうと作者の酷評(作品と無関係)
批評は感想(面白い、つまらない、みたいなもの)
批判は改善点を含む感想(作中でいう理由付き)

みたいな感じで捉えていますが、このエッセイで言うなら批評はあんまり欲しくない、批判が欲しい、と言うことでしょうか

どこかに「批判歓迎!」と書いておけば宜しいのではないかと思います
ありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

私の捉え方でいえば、『誹謗中傷』も『批判』も『バッシング』になります。ただし前者はいわれなきバッシング、後者は理由つきのバッシングでありましょう。

『批評』は『クリティーク』、真面目にこれをやると大変な時間と労力を費やすようなものです。

本文にも書いた通り、褒められることも大好きですが、叩くこともしてほしいので、本来はクリティークを望むのですが、それだとお金を払わないといけないような気がしてしまいます。

ゆえに『褒めるばかりしないで!』『遠慮なく私の作品たちを酷評して!』と言いたかったのです。

ただし『誹謗中傷』ではなく『批判』あるいは『喧嘩を吹っかけて!』と言いたかったのです。

ちなみにプロフィールに『★1でも喜ぶやつです』とは書いてあったような気がします。

ありがとうございました(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ
読ませていただきました。

しいな様がここまで、身を削ってまでなろうに取り組んでいる姿は、本当に頭が下がります。
文を書く、企画運営を行う!その他諸々・・・。
だけど、そのエネルギーが酷評だとは思いたくありません。
どんな状況でもやり通す。
石をも貫く信念は素晴らしいです。
ま、ドМ兼ドドSでもあることは間違いないと認識しておりますぞ(笑)。

あえて、こう書いてくださってるんだなと。
私は酷評をされるのは心が傷みます。
なにくそとも、この次はいいのを書いてやろうとも思います。
でも、限度を越えたらぷつりと糸が切れちゃうかもしれません。

感想を書く時は、やっぱり相手の気持ちを考えて欲しいのです(私も)。

よかですか、書いて投稿する作品には、思いが込めらています。
遊びや趣味、家族サービスなとに使える膨大な時間を費やして書いています。
そういう作品を読んで、むむと思ったならば、まず感想を書いて送信する前に一呼吸をおいて、自分がこの感想を貰ったらどう思うかと考えて欲しいのです(私も)。

んじゃ、感想なんて書けないよと感じました?
それは感想じゃないんじゃないかな・・・なんちて。

ああっ!我ながらクソ真面目に書いてしまった〜。
ごめんなさーい。

ありがとうございます。
すみません。ドドSだというのは自覚がありませんでした(*´ω`*)
教えてくださり、ありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ ただ……もう少し具体的に教えてほしいかな

もちろん私も、相手がかわいいひとだったら可能な限り泣かせないよう気遣います。
逆に、強そうで、『あっ。このひとは真剣勝負をしに来てるんだな?』と思われるようなひとには、思い切り、忖度一切なく斬りかかるようにしております(๑•̀ㅂ•́)و✧ そのひとの後ろにどんな想いが込められていようとそんなの関係ない、むしろそれで手加減とかするのは失礼だ、とばかりに──
それで斬ってみたら、泣き出されて、警察とかに訴えられたりして、『あれっ?』ってなったことが何度かありますm(_ _;)m

あくまで『私は』ですが、書くのに費やした苦労なんてものは読者さんにはどうでもいいので、私の作品は自由にいじめるなりかわいがるなりしてほしいなと思っております(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ


まぁ、真面目に批評するのはタイパコスパが悪いんでねー 
  

  • 投稿者: 漉緒
  • 2026年 09月09日 23時30分
仰る通りですね(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

お金をもらっているわけでもないのに、ふつうはそんな労力のいることはしないでしょう。

ただ、某サイトに、無料で、毎回ものすごい長文で作品をこきおろしてばかりいる方がいらっしゃるのですよ。天使かと思います。

でもその方、私のところにはけっして来てはくださらないのですよ。・゜・(ノ∀`)・゜・。 差別されている
批判的感想と批評がごっちゃに扱われている。

例に挙げられている毒にも薬にもならない酷評は全て、批判的感想。
そもそも酷評が欲しいという日本語がおかしい。読み手は批評はできるが、それを酷評と呼ぶのは受け手の方。
  • 投稿者: カテゴリー錯誤
  • 2026年 09月09日 21時23分
その通り、これは私が『酷評されたい』、『私のために酷評をください』、『ただしこんなのは酷評でも毒にも薬にもならないからやめてね』と言いたいだけの、つまりは身勝手な『クレクレエッセイ』です(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

私が欲しいのは『うっ……! その通りだ!』と思わされ、うちのめされるような、激しいツッコミと、そして『ふふっ。それはもしかして嫉妬なのかい?』と嬉しくなるような罵倒のみなのです(๑•̀ㅂ•́)و✧ たぶん……

そしてこちらは良いツッコミでした(o`・д・)≡〇)`Д゜)ありがとうございましたあぁぁ!
…………………………そっか。
こんなエッセイを書いてしまうほど酷評に餓えていたんだね(・_・;)
と言ってもワタシは酷評なんて書いたことがないから、これを読んでも書けそうにないなあ。
と言いつつ無自覚に書いている可能性はあるのだけど。
…………どうなんだろう?
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 09月09日 20時50分
ええっ!? 笹門さまは『いつもいい酷評をしてくれるなぁ』とほっこりしてますよ?Σ(゜Д゜)
まあ、わからんでもない。
褒められると嬉しいけど、AIとかはあまりにも媚びてくるから嫌になっちゃう。
  • 投稿者: 秋桜星華
  • 女性
  • 2026年 09月09日 19時53分
AIの褒め方が気持ち悪いのわかりますーー?。・゜・(ノ∀`)・゜・。

「これは素晴らしい小説ですね!」とか言われると、『誰にも同じようなことを言ってるんでしょ?』と醒めてしまいます。

私だけを愛してよ!

そして私のいいところも悪いところもまとめて愛して!щ(゜д゜щ)
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