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入婿とその愛人の処刑は必要だったけど、もし生きてたら生き証人としてメリーを止められたのかもね。
やっぱり処刑する時は禍根を残さないように丸ごとだな…
最初の公爵の誤字のせいで理解するのに時間掛かりました。
何話かに分けてもうちょっと丁寧に書く方が話のシリアスさ含めて高評価になるような気がします。
  • 投稿者: RIZ
  • 50歳~59歳 女性
  • 2026年 09月13日 16時58分
因果応報ですねえ。狂った浮気男共に相応しい末路。
冒頭の家系図はありがたかったです。オチとして大事なところですが、なければ王妃様の話がぴんとこなくて、流していたかも。

ひとつ、マリーの転生要素は残念でした。やった事の責任はやった本人が取るべきだと思う。転生者が混じったら記憶はそのままだとしても、元のマリーとは違っていて、よく似た別人だと思うので。
  • 投稿者: ex
  • 2026年 09月13日 15時01分
王妃様が手を回していたのだと思うけど平民の孤児の子が何で貴族学園に通えたのかな。側妃の実家辺りが後見人にでもなっていたのか。そこら辺のつじつま合わせもチョロッと書いてあればよかったかなぁと。
  • 投稿者: ほのか
  • 2026年 09月13日 13時39分
ママンとクソ父が結婚した理由は分かったのですが種さえ貰えたらいいって考えはママンの考えですか?それだったら浮気にそこまでダメージ受けなさそうな気もするんですが…?お祖父様がよく一人娘の婿なのにいくら外面がいいとはいえ通り一遍の調査で済ませたな…。
王妃の母親もヤバい奴だったしこの一族はヤバいやつでも惹きつける何かがあるのだろうか?お祖父様も結婚遅かったみたいだし…。
  • 投稿者: 卯月
  • 2026年 09月13日 13時01分
アルファミオが幽閉で公務なんかないで、償いとして盲目となった子のために点字は無いだろうで凸文字を掘るとかしてるのかな・・・これが王女ならさらに話が変わってきたかもしれない。
面白かったです。
高位貴族や王族の、本来のあり方はこうですよねーっていうお話で納得感満載でした。ただ、シャーロットのお祖父様がなぜあの屑親父を愛娘の婿にしたのかだけは謎でしたけど。

シャーロットと王妃さまがカッコよかったです(^^) あとシャーロットの腹心たちも。シャーロットにはぜひとも優秀で弁えてて、シャーロットをなによりも尊重するお婿さんが来て欲しいですね。

アルファミオが洗脳から抜けられたのはちょっと救いでした。
  • 投稿者: pekoe&lapis
  • 2026年 09月13日 09時54分
これだけ隙なく固められているのに、何故クソ男がシャーロット母の夫になったのかが疑問です。
突っぱねることも出来たのでは?
もしかして、シャーロット母が惚れちゃって父親に強請っちゃったのでしょうか?
だとしても、愛人とその娘は事故に見せかけてこっそりと始末出来たのでは?
うーん、謎です。
側妃は毒杯だろうけど、物語のメリーと同じく火刑がいいな。王太子一家にしつこく毒盛るとか何様ですかね。あ、側妃様か。

追加で処罰して欲しいのは、修道院にいるであろう王妃の毒母ですね。狂信忠義で害を撒き散らした毒物に、殴られた復讐をして欲しいです、王妃様。

平民の貴族家乗っ取りなど、極刑一択な人物が順当に処分されていて痛快です。
最近また極刑一択犯を修道院やら北の僻地に送る、トンチンカンな"やさしいせかい"物が横行しているので、スッキリです。
  • 投稿者: じぇい
  • 2026年 09月13日 05時03分
アルファミオは王家の見せしめのためのモルモットだとしても、両目を潰された。などの記述がなかっただけ温情ある処置かと、則妃はどう処刑されたかしらんけど
  • 投稿者: sai
  • 2026年 09月12日 15時36分
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