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 これもまた青春ですね。(苦笑)
  • 投稿者: 戯言士
  • 2026年 09月26日 19時30分
はい、振り返ると青春でした。

青春とは、ほろ苦い思い出もあったりしますが、
現在の私の糧になっていることも事実です。
結局はルッキズム?
そうかもしれませんね。

私自身、豚顔に異常に興味を示すことも影響してか、
いろいろな人の顔を見た時に、◯◯(動物)に似てるかなとか分析しがちです。

私は好みの顔とかありますので、正直、ルッキズムからは逃れられません。
付き合っていた時、美人に見えて舞い上がれているの、とっても恋の証ですよね。
人生、あとになって思い返すと違うく見えるとか、自分、あのときおかしかった……なんて、やっぱりありますよね。

読ませて頂きましてどうもありがとうございました。
m(_ _)m
そういうことあります。

とはいえ私的には、振られるまでは大好きだったので、
そのままゴリラさんと結婚しているような未来もあったかもしれませんって思います。

その展開でも絶対に幸せじゃないとは言い切れないのが人生というものですね。
ゴリラさんが妻だったとしても、それはそれでって感じです。


10年以上前のことなので、今のゴリラさんの近況はもちろん分かりませんが、おそらく結婚とかしていると思いますので。
それはそれでといった、ところです。


だからこの作品を意訳すると、
ゴリラみたいな醜さがあっても、
ハイスペじゃない男であれば恋におちるかもよ!
的なですね。
まさか仮想読者様との対談?があり、とても新鮮だなと感じました!(ㆁωㆁ)
タイトルが強すぎです!
ひょっとしたら、リアルなゴリラとの恋愛を想像されていたかもと思いますが、そうではなくゴリラみたいな女性でした。

おそらくご期待に添えなかったかと思いますが、すみません。



仮想読者との掛け合いは、
たまに入れています。
恋は盲目。
恋は自分の中の理想を相手に投影しているので、相手はひょっとするとスクリーンの役割を果たすだけで、そこまで容姿は重要ではないのかもしれませんね。
恋が愛へと変わり、初めて相手の本当の顔(内面)を知るといった塩梅に。

ただ、顔の美醜は世間の好みを基準としているだけなので、ブサイクな物の中に美を自分で見出す方が、より価値は高いとも思います。自分だけの美の方が希少価値も高いので。
本当に当時は、学年1位レベルにブスだったゴリラさんのことが美少女に思えていたんですよ。

自分でも本当に不思議です。そんなゴリラさんとキスとかそれ以上のこととかしていました。
とはいえ、キスとかそれ以上のこととかになると、もう顔とかは重要ではないでしょうけどね。


ゴリラさんじゃなくて、ブタさんだったら、
同じブス専でも今の私と遜色ないのですけれども、
とにかく最初の彼女はゴリラさんでした。

そんな思い出話です。
タイトルから興味をひかれ、内容も面白かったです。(失礼ながら学年一位に笑ってしまいました)
そして、あとがきの教訓。
やらなかった後悔は一生残るが、やった後悔は経験になり成長につながる。
何でもチャレンジですね。
私に対しては全く失礼ではありませんよ。
本当に伝わりやすいような表現を、私がチョイスしていますので。

失礼だとしたら、私が最初に付き合っていた彼女に対してですね。



そうなんです。
やった後悔は、あったとしても1か月もすれば忘れます。

やらなかった後悔は永遠に残りますね。
本当に、残っています(^_^;)(^_^;)

おっさんになっても、学生時代に豚みたいな顔した女子にアプローチしておけば良かったなと、いつまでも後悔しています(^_^;)


やっておくことが大切です。