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感想一覧

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 ロリババアになりたがる女性も多いんでしょうね。
 多いんでしょうね?!
感想ありがとうございます!
ロリババアになりたがる女性もいるのでしょうね。
その場合、口調を「~のじゃ」にするかどうか意見が分かれそうです(笑)
序盤:気持ちはわかるw
中盤:気持ちはわかるwww
終盤:気持ちはwwwわかるwww

総じて共感しかなかったwww
だがジジイ、それで孫は喜ばないんじゃないか……?
自分がなるのは憧れても、身内にいて嬉しいもんじゃないだろ……?
  • 投稿者: α
  • 2026年 09月21日 10時12分
感想ありがとうございます!
老人の夢に、これだけ共感して頂けるとはありがたい限りです(笑)
サイコパスキャラに憧れるのはともかく、「なれば孫が喜ぶ」というのは疑問が残りますよね。
仮になれたとして、どんな祖父孫生活を想定していたのか、気になるところです。
Vtuberとして受肉すればワンチャン……?

>残虐サイコパス系ショタ
題材が題材だからかデスゲーム系にはよくいるかもしれません。
もしくは人生n周目とか、人外キャラに多いイメージですね。
  • 投稿者: ミント
  • 2026年 09月19日 16時43分
感想ありがとうございます!
今ですと、Vtuberという手もありますね。
老人にその手の知識があるかは気がかりですが…。

>残虐サイコパス系ショタ
見た目は子供だけど、中身は大人…どころか人外に近いケースが多いかもしれませんね。
実はお爺さんは、今現在、政財界の黒幕なのでは。そして孫は人の心が分からない人でなしなのかも…。「いっぱい遊んだ」の意味が怖くなって来る…。
お互いへの憧れ、好奇心、リスペクトがこんな形で現れてたりして…。
感想ありがとうございます!
大変面白い考察をいただけました。
もし二人がおっしゃるような感じですと、この二人を放っておいて大丈夫なのかというホラーな趣も出てきますね(笑)
主人公はとてつもない二人と会話をしてしまったのかもしれません。
来世に期待かトラ転で異世界転生くらいしか方法が浮かばないのが…血は争えない孫はまだ実現する可能性があるのがしょっぱい。
中学生までに正気に戻らないと文字通り厨ニ病で黒歴史を作る事になるので早めにキャラ変するか、いっそ初志貫徹して夢を実現するかして欲しい。
感想ありがとうございます!
孫にはまだ可能性が十分残っていますね。
主人公のような人物と出会って夢を食い止めてもらうか、あるいは突き進むか…。
とことん突き進んで日本を闇で覆う大人物になるのもアリかもしれませんね(笑)
秘めている願望などを考えますと、この御祖父さんとお孫さんはかなり気が合っていそうですね。
そうなりますと、彼らの間の世代(祖父から見たら息子/娘、孫から見たら父/母)はどんな人なのか興味深い所です。
御祖父さんと孫に負けず劣らずぶっ飛んだ願望を持っているのかも知れませんし、意外と彼らとは対照的に「家内安全」や「商売繫盛」みたいな至って普通の小市民的な願望なのかも知れないですね。
感想ありがとうございます!
作中の老人と孫は気が合いそうですし、お互いによく漫画を読んでいることは確かでしょうね。
果たして、間に挟まれた老人の子(孫の親)は…。
「いたって普通」「何らかの願望を持っている」「すでに○○系キャラの夢を叶えている」どのケースでも面白そうですね(笑)
仕事中に、このタイトルを見てしまい、『早く読みたい』という状態になっていました。
主人公の『腕に包帯グルグル』がめっちゃ好きです。
面白かったです。
感想ありがとうございます!
会話劇が主な作品ですが、あえて過激なタイトルをつけてみました。
主人公も「この腕には封印が施され…」のようなことをやっていたのでしょうね(笑)
血は争えなかったか……
ちなみに私はどっちも好き!
  • 投稿者: J坊
  • 30歳~39歳 男性
  • 2026年 09月17日 21時15分
感想ありがとうございます!
血とは受け継がれていくものですね…。
どちらの属性も、なかなか“主人公サイド”にはなりにくいですよね(笑)
ショタになりたいジジイとジジイになりたいショタ(≧▽≦)
いっその事、なんかのマンガみたいに脳ミソを交換してしまえばっ!
…………ローファンかSFならイケるんだけどなあ。
ジジイは思い直したけれど、孫さんの将来が心配だよ。
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 09月17日 20時11分
感想ありがとうございます!
脳を交換してしまえば、お互いの夢を叶えることも可能ですね。
あまりにも超技術なので、おっしゃるようにジャンルが変わってしまいますが(笑)
孫の少年も、道を正してくれる出会いがあればよいのですが…。
全く面識の無い二者の会話の繰り返しが、それだけでコントのように楽しかったです。
あと、タイトルから心さらわれておりました!(⌒▽⌒)
おじいちゃんの憧れのラインが、跳ね除けられもせず、完全に共感したくも無い絶妙なライン。そして、超えられない年齢の壁!(^◇^;)

孫が、おじいちゃんの叶わぬ夢をまんま背負って叶えそうな現在だと──問題も見えるかと思うのです。そこを巧みに回避しての見事な "可能性のフィニッシュ"に、主人公と共に うならせられました。

読ませて頂きましてどうもありがとうございました。
m(_ _)m
感想ありがとうございます!
二人の奇妙な会話劇を楽しんで頂けまして嬉しいです。
老人の憧れには“年齢”という絶対的な壁がありますよね(笑)
孫は「残虐サイコパス系ショタ」こそ回避しましたが…。
日本の政財界が何十年後かにはどうなってしまうのか、気になるところですね。