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町中を探し回って「あ、本って高いんだ」と気づくリーヴルに笑いました。
空白だらけの地図という設定も気になります。グラフとの出会いも良かったです。
  • 投稿者: mikan
  • 2026年 10月06日 10時49分
読んで頂き本当にありがとうございます!!
グラフと、酒場のマスターとの温かい絆に胸が熱くなるお話ですね!

グラフが落書きを通して絵が好きになったこと、そして彼を拾って父親のように育ててくれたマスターとの関係性がとても素敵ですね。

主人公のリーヴルが迷わず相棒に寄り添う姿が頼もしくてかっこいいです。

二人のこれからの戦いと冒険が楽しみです!
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 10月03日 22時42分
リーヴルの純粋でまっすぐな知的好奇心や行動力がとても魅力的で自然と応援したくなりました。
謎に包まれた古い本や七大国、そしてまだ見ぬ絶景「マグヌスカーテン」など、冒険心をくすぐられるロマンあふれる世界観にもワクワクしました。
読ませていただきありがとうございます!
  • 投稿者: nikobear
  • 2026年 10月02日 05時41分
Xから来ました‼知識はあるけれど、まだ何も知らなない主人公の冒険が始まっていくことが簡潔に表されていてとても面白いと感じました‼引き続き読みたいと思いましたのでブックマークさせていただきます‼
  • 投稿者: 茶葉
  • 2026年 09月29日 15時36分
はじめまして。
こちらの作品を読ませていただきました!

上手く言えませんが、ロマン溢れる冒険譚が始まったって感じでワクワクして面白かったです!

グラフが防戦一方のようで、密かに剣先で炎を描いていたというのは、見事だと思いました!

リーヴルvsシルクは果たして?


P.S.
個人的に思った点として、一文一文の文章量が少なくて改行も多様しているので、読みやすかったです。
自分の小説も改行を多様した書き方をしているので、親近感がわきました。

ただ、一点気になったことを挙げさせていただくと。
文章の視点がリーヴルからグラフに変わった時も、他の文章と同じように1行だけの改行で書かれていたので、【今視点が切り替わった】というのが若干わかりにくいのでは? と感じました。視点の切り替わりの部分は数行の改行でもいいのでは? と思いました。

私自身底辺作家なのに、生意気すみません……。気になったことはこのくらいです。
今後も楽しみに読ませていただきますので、頑張ってください!
xから来ました!

読みやすい文章ですね!

これから何が起きるのか、世界地図を完成した先に何かあるのかな?っと言う疑問が思い浮かびました。

リアクション残しておきますね!
  • 投稿者: ぽんぬ
  • 2026年 09月27日 11時24分
主人公の目的に
忠実に準備努力するなど
面白くてすらすら読めました!
第1〜4話まで読ませていただきました!

「自分の手で世界地図を完成させる」というリーヴルの目的が分かりやすく、未知の土地を巡る冒険ものとしてこれからの広がりが楽しみになりました。

グラフとの出会いも良く、リーヴルは本や地図、グラフは絵として世界を残したいという目的が噛み合っているのが印象的です。マスターとの過去が明かされたことで、グラフにも一気に親しみが湧きました。

戦闘では、空間を操る「エスパス」と、描いたものを具現化する「ルプレザンテル」がそれぞれ個性的で面白かったです。

二人がこれからどんな景色や未知の場所に出会っていくのか、続きが楽しみです!
少年マンガの冒険活劇を読んでいるようなワクワク感がありました!

リーヴルがいよいよ冒険に出て、そこで仲間を見つけたり、悪党に出会ったりしながら旅を進めていく。まさに王道の冒険ストーリーですね。

それでいて、ただ「強くなって敵を倒す」だけじゃなくて、

「世界地図を完成させる」
「もっと多くの本を探して、読んでみたい」
「世界一の絶景のある場所――マグヌスカーテンを目指す」

と、冒険の先にあるロマンがしっかり詰まっているのが好きです。

特にリーヴルが「本」、グラフが「絵」を通して世界を記録していく関係も面白いですね。
まだ3話ですが、「この二人がこれからどんな場所を旅して、どんな仲間と出会っていくんだろう」と先が楽しみになります。

こういう王道の冒険活劇、好きです!
Xの企画から失礼致します。
最新話まで拝読させて頂きました。
地図を作るという目標を掲げ冒険へ出る壮大な世界を連想させる冒険譚。
そして安全とはいえない旅路。
これからどうなっていくのか楽しみになるお話でした。
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