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吹奏楽部の鬼顧問による厳しい指導に耐えながら、部活の合間に軽口を叩き合う青春の日々が描かれていてとても懐かしい気持ちになりました。

練習でリードが割れてしまっていたという小さなトラブルが、顧問の容赦ないお説教や無茶苦茶な練習と理不尽さにつながっていくリアルな部活の空気感がすごく伝わってきます。

桜と笑い合いながら前を向いていく二人の絆の強さが感じられる素敵お話ですね!

私も吹奏楽をずっとやってきて、吹奏楽の小説を書いているので、勉強になります。

これからも読んで行きたいと思います!
  • 投稿者: 武徳丸
  • 2026年 09月23日 20時29分
素敵なコメント本当にありがとうございます!
私は23になるのですが、中学、高校と吹奏楽をやっていました。
中学の時、鬼顧問との練習とっても辛かったですが、今では懐かしさとまたやりたいなと思って小説に落とし込んでみました!

響子と同じように、私の家にもテナーサックスが眠っている状態です笑
いつかどこかで武徳丸さんとも、吹奏楽のあるあるネタを言い合えたらななんて思います!
  • ギザ
  • 2026年 09月23日 20時45分