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知恵とは何なのかってこと。

ハンケがとどまり主人公が踏み越えたのは、なぜだかスカッとした。
ハンケありがとう。

  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 10月05日 20時09分
最後まで読んでいただきありがとうございました!
  • Kaz
  • 2026年 10月06日 05時54分
後半の不思議なエピソードは、理不尽に対してわずかに一矢報いたような感覚がある。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 10月04日 21時23分
ミハウについて悪い予感しかしない……!
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 10月03日 19時20分
ミハウは、第一部ではどうにもならないのでご安心ください笑
子供に優しくできる主人公の描写として残しています。
  • Kaz
  • 2026年 10月03日 19時40分
前話に増して、複数の安堵があり休憩できる。
その分、新たに示された闇について、ゆっくり考えて、今までのことと擦り合わせられる。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 10月02日 21時33分
複雑な情緒のせめぎ合いと、いくつかの安堵が、自分のなかでエンタメになってしまった。そこへの罪悪感が湧いてくるかんじです。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 09月29日 20時10分
楽しんで頂ければ幸いです。
  • Kaz
  • 2026年 09月29日 20時38分
主人公サイドの「仲間」が一様ではなくて、何に慣れてて何に慣れてないやつか、ってのを観察しながら、人が人と付き合ってるように見える。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 09月28日 20時40分
このサイトの他の大半な作品と違い文章がしっかりしている
読むに堪えない稚拙な文章が多いなろうでは読めない作品だ
フィクションなのだろうが、東部戦線では実際にこういう事が起きていたのであろう
異世界転生物ばっかり読んでいる読者にもこういう作品を読んでほしい
ご感想ありがとうございます。
場違いに感じながらもここにお邪魔させて頂いております。
ある意味この世の出来事とは思えない話ですが、歴史考証にはこだわりました。
どうぞ今後もご期待ください。
  • Kaz
  • 2026年 09月28日 10時08分
ハンケは不気味で怖いと思っていたのに、今回は頼もしかった。
行き場のない人間味を仲間とわけあって、乗り越えていくしかないと感じた。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 09月24日 19時58分
ご感想ありがとうございます。
  • Kaz
  • 2026年 09月25日 17時25分
主人公視点で一日が終わるときに、「悪いのは戦争だ」というフレーズによって、ちょっと肩の荷が降りる。
免罪と免責、俯瞰効果がある。
この呪文を唱えるのがストレスへの適応の一歩目な気がするが、この一歩目で踏みとどまれずに、さらに適応を進めちゃうんじゃないかという予感がある。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 09月23日 23時34分
挑戦してみます。
描写対象エッジィだけれど、語り口がソフトで自然なので、想像がしやすい。親切さを感じるので、作者が読者を導きたい場所があるのだと信じられる。
  • 投稿者: 瓶八
  • 2026年 09月22日 19時20分
ご感想ありがとうございます。大変励みになります。
執筆は既に終了しており、まだまだ続きますので今後ともお楽しみ下さい。よろしくお願いいたします。
  • Kaz
  • 2026年 09月23日 08時39分