↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
なんだろう、「沼」にハマっていくような感じがいいですね。
好奇心こわこわー(笑)
  • 投稿者: @AOI1219247
  • 2026年 10月06日 19時07分
理系研究室の雰囲気がそこはかと感じられて過去の思い出と重なりました。
今後、物語がどのように動いていくのか楽しみです。
  • 投稿者: @AOI1219247
  • 2026年 10月03日 11時25分
感想ありがとうございます!

研究室の雰囲気から過去を思い出していただけたとのこと、とても励みになります。
実際の研究室らしい空気感は大切にしている部分なので、そう感じていただけて良かったです。

今後も楽しんでいただければ幸いです!
理系の研究室の話と聞いてやってきました。
よろしくお願いします。
  • 投稿者: @AOI1219247
  • 2026年 10月03日 10時04分
13話まで読ませていただきました!

大学の研究室を舞台に、実験の細かい描写を積み重ねながら、少しずつ「三十年前の室温超伝導」という謎に近づいていく展開が面白かったです。

最初は研究室の日常が中心で、正直かなり地味な作品だなと思っていたんですが、地下資料室の古いノートが出てきてから一気に先が気になりました。

特に、淳がノートを見つけてから、誰に見せるのか、どう扱うのかで悩むところが良かったです。13話で神崎に見せても、完全否定ではなく「本物と決めるには足りない。でも三回再現しているのは気になる」という反応なのもリアルでした。

派手な展開はないけれど、研究室の日常の中に少しずつ謎が混ざっていく感じが好きです。

そして「数字のない結果は、結果じゃなくて、感想」という神崎の言葉が印象に残りました。

ここから淳自身が三十年前の「ゼロ」を追い始めるのか、そして当時の実験が本当に何だったのか、かなり気になるところです!
  • 投稿者: 柴田 淳
  • 2026年 10月02日 19時42分
感想ありがとうございます!
13話まで読んでいただき、ありがとうございます。

研究室の日常から少しずつ謎が入り込んでいく流れは、この作品で大事にしている部分なので、そこを楽しんでいただけたこと、とても励みになります。

神崎の「数字のない結果は、結果じゃなくて、感想」という言葉も拾っていただきありがとうございます。研究者らしさが出るよう意識していた台詞なので、印象に残ったと言っていただけて良かったです。

これからも楽しんでいただけたら幸いです!