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淑女養成ギブス・・・・
いつも電柱の陰とかでそっと見つめてる(ストーカーしてる)お姉さんとか、昭和の頑固親父みたいな父親がいそうだねww
ちなみに頑固親父の代名詞「ちゃぶ台返し」、実は作中1回しかやってない事実知ってました?
感想ありがとうございます。

マジか。
しょっちゅう見てた感覚ありましたわ。
いや自分もリアルタイムで『巨人の星』見てたわけじゃないですけれども、飛雄馬が自分の誕生会かなんか開いて誰も来なくて荒れたシーンが印象にありますわ。
荒れっぷりが父ちゃんの子(笑)。
未だに付けているんですね淑女養成ギプス。本家は形状からして肉を挟んで痛いだけらしいですが、きっと工夫を凝らして激しい動きを封じるものなのでしょうね。
外した時が楽しみです。きっと動きが軽くなるでしょう。投擲能力が高くなっているかもしれません
感想ありがとうございます。

ギプスの具体的な形までは考えてませんでしたわ。
外から見てわからない感じの、そう、『HOT LIMIT』の時の西川貴教さんみたいなのがいいです。
時代も令和ですからスタイリッシュでないと。
あんまりギプスじゃないですけれども(笑)。
〉もう淑女養成ギプスも卒業でいいでしょう。

拘束具から解放されたアイリーン…淑女に相応しい所作をフルパワーで披露する
スーパー淑女爆誕ですね!
可愛いらしいお話ありがとうございます♪


  • 投稿者: mappy88
  • 2026年 10月14日 17時17分
感想ありがとうございます。

努力した子は幸せになって欲しいものですね。
淑女の道は厳しいものよ。
見よ、アイリーン、あれが淑女の星だ! という60年前の漫画のノリ(笑)。
↑注:昔『巨人の星』という、現在でも用いられる『ちゃぶ台返し』という言葉を生んだ漫画があったのです。